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パラレルを更新してきました。あとは終盤へ一直線。
あんまりストックがないので、これの連載が終わったら果たして食い繋いでいけるのか怪しいです。いま書いているものはまだ着地点が見えていないので、迂闊に晒す訳にもいかぬし。
最近集中力がなくて……って度々書いている気がするんですが、本当に集中力がない。あるいは質を向上させることに拘泥しすぎて、作品の量産ができなくなっている。才能がない以上、こんなもんはいかに場数を踏むかに依ると思うのだが。まったくもって本末転倒なのである……つらい。
あそうそう、結局ホワイトデーなるものは書けませんでした。もういいや。自分が書きたいなら書いたらいいじゃん。という従来のスタンスを貫き通すことにします。流行とか動向とか気にしちゃだめ。
行き詰まったときは表現方法を変えてリフレッシュする、というのが私の常套手段なんですが、らくがきも線画の時点で嫌になってしまい、完成に至らない。あれこれ試行だけはするので時間は浪費するばかり。そして毎度のごとく、余命(推定)を数えて焦るという笑

愚痴だらけなので少し違うことを。
先日、偶然流れてきた心理テストをやってみたのです。ライブに行くときの格好は? みたいなのだったかな。グッズで固めていく、とかあったんですが、ワシは「推しカラーを小物で取り入れる」みたいなやつを選びました。アイドルとか一切興味ないので推しも何もないのですが、何かイベントに参加する際は、そのイベントから連想されるもの・色を身に付けるので。一番近いかなと思って。
で、結果何が分かるかというと、推しの愛で方、だそうです。ワシは「ひたすら推しについてあれこれ考えて深読みする」みたいな結果でした。まぁそうですね。大体合ってた。何でもそうだけど、ごちゃごちゃ考えてるときが一番楽しい。

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ファイル整理をしていたら、左之剣やっていた頃のネタ(メモ)が出てきました。恥ずかしいけど好きなやつ。

薄々お互いに勘付いてる両片思い左之剣:左之は距離を縮めたいけど、剣心は思いを遂げることで自分が幸福に浸り、自らに課した流浪人としての生き方を放棄してしまうことを危惧している。「おめぇのほんの気持ち、隠さなくていい。俺ももう隠さねぇ」「駄目だ左之、おまえに捕らえられていては拙者はきっと流れることを辞めてしまう」「それが理由で一緒にいられねぇてんなら、俺ァおめぇと何処へでも流れてやる。これでいいだろ」「良いのか?友も、住み慣れた町も捨てることになるというのに」「俺が逃したくねぇのは、おめぇだ 剣心」何処へ流れようととことん付き合ってやると約束したのに結局先に流れていったのは左之助の方で、彼を乗せた小舟を見送ったのち剣心はひとり逆刃刀で自身の髪を切り落とす。それを川へと流し、流れゆく様を眺めながら、この川もいずれ大海に注ぎ込むのだとふと思う。けれど泳いでいった緋色の髪は終ぞ彼のいる海に辿り着くこともなく、その辺りの川底に沈み、砂や草の根に埋もれてしまうのだろう。おまえはおれについて行ってやると言ったのに、おれを連れていってはくれないのだな。いいやおまえと共に行きたいのだと、連れていってくれと言えなかったのはおれの方だ。しかしおまえは酷い男だ。おれを置き去りにしておいて、逃してくれもしないだなんて。

すごく黒ファイに通じるものがある……と感じてしまうのは、単純に私の、そもそもの解釈の問題かもしれない。
剣心・ファイさん:自分が幸せになることに対して罪悪感
左之さん・黒様:「そんなの関係ねぇ」

そういえば昔、Twitterを見ていて、左之剣勢と獄ツナ勢のオーバーラップ率高いのでは、と思っていたのだけど、黒ファイのほうが左之剣に近くないか。返り討ちにされた側が「あんたについていくぜ」ってなるところは左之剣=獄ツナだけども。
ってこんなこと、黒ファイに出戻りたかったけれど出戻れなかった頃、すでに考えていたのでした。黒ファイぱられるを左之剣でも書ける、とか訳の分からんらくがきをこの雑記に上げた気がするぞ……。
余談ですが、なんで出戻れなかったかというと、どうしても書けなかったのです。ひたすらROMるけど自分の中からは何も出てこないというね、そういう時期が何年もありました。7年くらいは書けなかったのかな。これだけブランクあったにも関わらず、今ガサガサ書き続けていられるのが不思議でならない。

という取り留めのない雑記でした。
ホワイトデーっぽいものを書きたかったのに、パラレルに浮気していて全然書けていません。このままスルーして終わる気がする。とほほ。



不意にこの曲を思い出したので貼っておく(曲の情報を何もかも忘れていて根性で探した)。
こういう甘美な仄暗さがときどき、それっぽいもの書けよ、と囁きかけてくることがある。

□    無題
気紛れにTwitterを覗いていたら、忍者ツールズの多くのサービスが終了するとの情報を目にしました。サービス終了のメールが来た~とのことでして、メールボックスを確認したもののワシのところには来ていなかった……なぜじゃ……(まぁいいや)
カウンターやメールフォーム、アンケートフォームなんかが使えなくなるようです。偶然にも、先週の段階でメールフォームを別サービスで代替していたので大きな影響はない。カウンターに関しては昨年内(?)に外していたし。ブログやホームページについても時間の問題か……というツイートを見かけましたが、そのときはそのときで考えます。使い慣れているし、SSL化完了しているし、自分にとっては使いやすいサービスなので、このまま使い続けたいものです。応援のために課金すればいい?
それにしても、こうしてどんどん個人サイト時代が遥か昔のことになっていくのが何とも……寂しいですね。自分の作品を好きなタイミングで上げたり下げたり修正したり、ページをカスタマイズしたり、というのがSNS系では自由にできないので、結局個人サイトに戻ってきてしまうんだなぁ。ウェブページの見た目ぜんぶ含めて表現だと思っている勢なので(同様に、歌詞カードやジャケット、CD自体のデザインも含めて音楽アルバムだと思っている。楽曲をデータで買うことに抵抗を覚えるタイプです)。

ところで、コロナの影響であちこち混乱していますね。かく言う私もまさに、搔き乱されている現場の一つにおります。あくまでも衛生管理に携わる者として申しますと、今回の(今回も)一連の対応はめちゃくちゃです。場当たり的とんちんかん対応、のように見えて緊急事態条項のシミュレーション? とか勘繰ってしまう。くわばらくわばら。
ウイルスにやられるより先に、国にやられそうです。人の命と生活を何だと思っているんだろうね。こういうこと書いてるとそのうち消されそうだな。
とか暗いことを考えていると免疫力も下がるので、楽しいことも考えましょう。創作して、しこたま食って寝るぞ~~(と言いながら悪寒の止まらぬ今日)。正直ここまで来てしまったら、嵐が通り過ぎるのを待つしかないのですが、個々人が賢明な思考と判断をして、少しでも被害が広まらぬことを願います。とまた暗いことを考える始末である。

パラレルと永住編小話を上げてきました。小話のほうは、先にpixivに上げていたものですが。ご容赦ください。アクセス障害時、場所を変えて生存報告を試みたものの……ふわっと軽い感じで出せるものが他になくてですね。でも今改めて見ると全然ふわっとしていないのであった。根暗だから仕方ない……もっと優しいものを書けるようになりたい(生まれ変わるしかない)

今日は猫の日ということで、らくがき。


久々に絵を描きました……作文楽しいー! ってモードが続いているので、らくがきに回す時間がない。そういう訳で退化がすごい……猫の日にかこつけて、目の塗り方を試してみたいだけのらくがきでした。PCを替えてから初めてのお絵描きだったので、高解像度に戸惑うよ。慣れるのにしばらくかかりそう。

それにしても、私が描くと黒たんが受け受けしくなっちゃうのはなぜなのか。隙がありすぎるからか?(どうでもいいんだけど黒様がハイネック着てるのめちゃくちゃ好きなんですよね。色気がすごい。インフィニティでハイネック着てるのはあの下に咬み傷があるからですかニヨニヨ……とか想像してみるけれど、きっとファイさんは自ら進んで吸血したりしないので見当違いな妄想です。ニヨニヨ)
もう随分前から、淡い髪色の塗り方、というのを試行してみたいと思っているのだが、そこに到達するまでに飽きてしまう。諦めて新しいパラレルをもそもそと書きます。

2/23追記
web拍手をぐうぐるフォームで代替することにしました。
理由は、これまで利用してきたweb拍手(有名なやつ)が何年も前から管理されていないようで、利用を継続することに不安があるからです。※あくまでも個人的な意見です。
現在更新中のtsubasaページにのみ、拍手ボタンを設置しています。ここもいらないかなとか思いつつ……笑
有名なweb拍手と異なり、クリック/タップのみでは拍手が送信されない仕様ですが、需要状況も見つつ試験設置とさせていただきます。

ちなみに、メールフォームは全ジャンルとも利用できるようにしました。about>管理人の欄にリンクを貼り直しています。
システム障害の影響なのか、忍者さんのメールフォームが上手く読み込めないようなので、こちらもぐうぐるフォームで代替しております。よろしくです。

□    君の瞳に
こんばんは。本館を更新してきました。
ワールズエンドのほうが結構な頻度で黒ファイ回ではないので、更新の仕方に悩みます。なるべくライトなものと組み合わせてupすべきなんだろうなと思ったり。
ということで、バレンタイン仕様の黒双子を突発で書いてみた。遅刻です。運がよければ遅刻せずに間に合うな、というざっくり具合で書き始めたので、昨日の時点できれいさっぱり諦めていました。はは。
黒双子は、出来上がっている(?)段階の関係性ばかり書いてきたので、今回ははっきり言って楽ではなかった……こんなものを突発で書こうとしたのが間違いであった……。そもそも、四月一日社設定を上手く噛み砕けていないので、変なとこ一杯あるんだろうな。付け焼刃的作品づくりを始めるとろくなことはない。公開のために文章を書くのではなく、書いたものを公開するのである。ふむ。初心に返るべし。

ところで、生クリームでなく豆腐で作る生チョコは思った以上に美味しいのでおすすめです。水切りした豆腐を滑らかになるまで崩して、チョコレートと1:1の割合で混ぜればよかった気がする。年々、お菓子作りでさえ材料を計量しなくなってきているので怪しいけれど。甘いの好きな人はチョコレートを多めにすればいいのかね。
でも自分史上一番美味しかったのは、小学生?の頃に作ったブラウニーだと思っている。やっぱり材料はちゃんと計量しなきゃいけないってことじゃないのこれ。ことばをうしなう。

話は変わるのですが、ようやくスマホ機種を変えました。快適だぜ~。単純計算でスペックが2倍にはなっているので、そりゃ快適も快適。というか、私の使い方でこれまでの機種がよく耐えてくれていたなと思います。ブラック労働。
バッテリー容量重視で機種を選んだところ、数日に一回充電する程度で問題ないのでこれもまた快適。自分が特殊能力ゼロの体力勝負で生きてるタイプなので、電池持ちの良さを何より重視する癖がある。一番どうでもいいのはブランド性、というなりふり構わない感じ。持ち物すべてに当てはまる。
というのは余談で、端末のカラーは自分でも予期しなかった青系統です。無難な色を買うつもりでいたにも関わらずどうしてこうなった。最近無意識にブルー系のものを選んでしまうのはもうね、脳内に住まう黒様に意識を乗っ取られているとしか思えないよね。サファイアの瞳のことばかりを考えているからこうなるのだ。あいたた……

あそうそう、突発作文を書くにあたって、公式のツイートを再読して作文用メモを作っていたのです。で、「公式初! 黒様の“ファイ”呼び……!」とか一人で盛り上がっていたのですが、公式初じゃねぇわ、と少し経ってから気付きました。ほりつばのドラマCDで一回呼んでるよね。コミックス音読回のやつ。もっとも、チィ(cv黒様)という超常現象級変化球だけども。あれはなんだったの(∵)
名前、呼ばせたいのですが、呼ばせられるほどにちゃんと解釈できていないと思うのです、自分が、彼らを。だから私の書くものには、台詞として名を呼ぶシーンがないのだ……。パラレルはともかく、原作沿いで呼ばせられる段階にまで至っていない(私が)。いつかそこに至ることができるのだろうか、などと考えながら過ごす夜です。眠い。

□    甘い甘い


「嫁から妙な写真が送られてきて困っている」

スタンプの綴りがおかしいことに気付いたけれど公式には指摘していない。私もよく間違えるし人のこと言えない。 ということでバレンタイン短文を上げてきました。季節ものは、書かなきゃ、というプレッシャーに駆り立てられる感じで見切り発車的に書いてしまうので、着地がいつも不安定です。何となく通じ合っているからこそ、相手が自分のほうを向いていないと心を乱されまくるお互い様な話。でした。本当はもうちょっと世界観と関係性をがっつり書いた上であそこへ持っていくべきなのだろうが、そういうまどろっこしい作品づくりは楽しい一方心底疲れるのでやめる。そう言えてしまう私は浅い。


目一杯の愛を押し付ける双子ちゃんの話も書きたいけれど、三人全員が幸せになるのって簡単ではないので、なかなか書けないでいる。

□    向かい風
↑の記事に続きで書いていたのだが、なんだかダークな内容なので冒頭とギャップがありすぎて、記事を分けて投稿することにしました。まとまりのない独り言です。
 どうでもいいんだけど、ずっとパスワード忘れてログインできなくなったとばかり思っていたpixivアカウント(サブ)にログインできた。間違ってたのIDのほうだった。BJだけに特化したアカウントのほう(今思えばなんで別アカウントにしたんだろう)。
 描いてた頃が若すぎて、今じゃ絶対あのテンションでは描けないのよね。老いたという意味では作風が変わったのか。あれが自分の全盛期だったと思う。他者による評価という面だけを見ればね。
 そうそう、今朝Twitterで、手塚先生の作品を学習したAIが新作を描く、とか上がっていたんですが、美空ひばりさんのAI紅白と同じにおいがしました。もっとも私は紅白に興味がなさすぎて、その実際を見た訳ではなくて、何を言える立場でもないのだけれど。
 故人を技術で復活させることの意味、作者という“人”を伴わない作品の意味を考えると、薄暗い思いがします。作品に人間の人格や思想が不要なのだというなら、それはとても空虚なものになりはしないか。いや、もしや現代社会ではそのほうが都合が好いのか? などと勘繰ってしまいます。表層的に作品を消費する者が多ければ多いほど、人間は扱いやすくなるから。作品から何かを受け取り、思考し、自らの生き方に反映させようとする人が少ないほうが、喜ぶ人もいるでしょう。作者や作品の“ブランド名”だけで人々を統率できれば、言うことはない。そんな穿った見方をしてしまう。
 あるいは、AIが人間にどこまでも近付けると言いたいのであれば、今度は人間というものの薄っぺらさに愕然とする。人の心ってのはその程度であり、そしてその程度でいいと思っている人がいるってことだ。一方で、所詮は人間が作り出した程度の、お粗末な点が多々ある世界の中で“学習”するAIが、どの程度の存在になれるのかとも思う。「ヒトラーは間違ってない」と言い出したAIの存在も記憶に新しい。
 もう10年くらいの間、「国家に支配され利用されるサブカルチャーは“サブ”カルチャーたり得るのか」ということを考えているのだけど、骨抜きにされた文化に群がる人々を遠巻きに見て、この時代にもてはやされる人間の思想や表現というものが、ものすごく浅薄で空虚なもののように感じています。中身の詰まったものを追い求めて、あれこれと箱を開けてみるのに、どれも中は空っぽという。手当たり次第、外れくじを引いて回っている感覚。そして、自分の表現の中でも少数ながら評価されるものもまた、そういった空っぽのもののうちに属するのではないかと考えると、ぞっとします。だって人間は評価されたい存在だから。評価されるほうに傾いていくのは当然で、自分の中身が濃度を薄めていっていることにさえ気付かぬまま、ついにはぺらっぺらになってしまうのではないか、と。たいした中身もないのに怖がってみたりするのだ。
 で、何が怖いのかっていうと、それってつまり私という固有の人格に存在意義がなくなってしまう、ということなのだよね。気持ちいいだけのものなら、きっと誰だって書けるんだよ。私はそこに落ちたくない。そこから抜け出したい。
 なんでこんな話になったのか自分でも分からないけれど、とりあえず思うままに。人間はどこに向かうのかなぁと、世の中の流れを見ていて思います。その荒波に飲まれぬよう、自己を保ち続けたまま生き抜くというのはなんて難しいんだろう!
こんばんは。本館でもアナウンスしている通り、1月25日から28日までの間、忍者ツールズのシステム障害のためサイトもブログも表示のできない状態でした。また、そこから更新機能の復旧に時間がかかったため(FTP復旧は2月1日)、すぐに障害状況を報告することができませんでした。最初はここまで大規模な障害だとは思いもせず、これまでのようにその日のうちに復旧するだろうと見込んで、暢気にローカルで雑記を書いておりました。ようやく時間ができたので、追記をしつつその記事を上げます。
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 サーバーをお借りしている忍者ツールズが、大規模な障害に陥っていたようで、25日朝から更新作業をしようと思いつつサイトにつながらない状態でした(当初は人為的なサイバー攻撃かと疑心暗鬼になっていました。恨みを買う心当たりがありすぎるからね……笑)。それにしても、単一のサービスに留まらず全サービスが停止していたので、閉鎖じゃありません~夜逃げでもありません~ちょっと待ってね、というコメントが出せず、お手上げ状態でした。僻地とはいえ、トラブル時に何もコメントをしないのは(する術がないのは)サイト管理者としていかがなものか、と反省。こういうときまったく別の、私を私と認識してもらっている場所で、きちんとアナウンスができたらよいのですが、実質SNS隔絶状態でサイトをやっているので、とことん詰んでしまった訳です。
 一応、mqube用のTwitterアカウントがあるのと(今回はこれを緊急アカウントにしました)、pixivのフィードなんかを使えば実現できそうですが、たとえ日常的にサイトにそれらのページを貼っておいたとして見る人いるか? とか考え出すと疲れるのでやめる。単一のサービスに依存しない連絡手段は持っておくべきだなとは思いましたが。壁打ちアカウントは永久封鎖しておきたいし。とりあえず、今回使ったアカウントをもうそういう用途として残しておいて、今後何かがあったときは発信ツールとして意味を成すだけの使い方を、常日頃からするべきかなぁと。
 それにしても。今回のようなトラブルがあれば、ちみちみ書いてきたものなんて一瞬のうちに見えなくなって消えちゃうんだなぁ! とか思うと、なんとも言えません。見えないものは存在しないものだ。存在していても、他者に認識されなければそれは存在しないのと同じだ。
 もちろんデータはすべてローカルにあるので、最悪の場合いくらでも出直せるんですがね。このネットという大海原の中に一度投げ出されたら、私を私と認識してくれる人なんているのだろうか。他者とのつながり以前に、自分という存在そのものの希薄さに途方に暮れます。どうしてこんなにネガティブなんだ。がんばれ。
 そうそう、失踪した訳じゃないよ! という生存報告の意味で、pixivを避難場所にして少しだけ作文をupしたのだけど、あれもそのうち下げようかなぁと考え中です。だって場違いすぎて。お邪魔してすみません、って感じだもの。もうシャバには出られねぇぜ。黒双子の供給に寄与したい思いはあるけど、一般的にはあれ地雷なのかな。ていうことさえ隠居中の身では知ることもできず、振る舞い方を決めかねている。浮世は大変。
 余談(?)ですが、忍者ツールズの社員さんは昼夜問わず今回の対応にあたっておられたのではないかと思って、心配しています。Twitterの公式アカウントには、復旧状態の報告の度に厳しいリプライが付いていて、一刻も早く復旧をと願うユーザーを前に、過労を厭うこともできなかったのだろうなと。私のような無料ユーザーはのんびり復旧を待っていたのかもしれませんが、まぁね……お金払ってたらね、厳しい言葉も出るのか。でもどこのサーバーを使ってもダウンのリスクはある訳で、それで商売が立ち行かなくなるような営業をしているのであれば、それはリスク管理がちょっとお粗末なのでは……とか言ってしまうのは職業病ですゲフンゲフン。忍者さんに肩入れするのはもう10年近くお世話になっているというのがあってですね、つまるところ贔屓目です(自覚はある)。ただね、なんかこう、金払ってたら最高のサービス受けて当然だろお客様だぞオラオラ、っていう「お客様は神様」社会の風潮にそもそもモヤっているので、今回の「さっさと仕事しろ」「もうさよならですね」リプにはやっぱり共感できないのであった。

 更新が滞っている間にたくさん拍手をしてくださった方、ありがとうございました。このままドロン……するつもりもなかったのですが、こんな辺境の地に訪れてくださる方の存在を感じ取れると励まされます。書けなくなるまでは続けよう、と思えます。

  

こんばんは。サイトを更新してきました。
連載中のパラレルのほうが全然くろふぁい回じゃなかったので、苦し紛れの永住編小話を上げておきました。更新詐欺になりかねんところじゃった……

そういえば先週言っていた、見えない部分でのサイト改装、結局全ジャンル行いました。おかげで三連休は一つも作文できず。がーん。あほなのか。
しかし、まだイラストページの体裁が自分の中で腑に落ちていなくて、そのうち考え直さねばならんと思います。という備忘録。

とうとう14日にwin7のサポートが切れましたね。その日は寂しいようと言いながら、これまでの相棒のwi-fiをオフにしました。ブラウザの履歴なんかも全部消したのだった。寂しい。
今後は新たな相棒と相変わらずばかをやらかしつつ、データ移行に不備のないことを確認していきます。サイト関連や創作物は間違いなくがっつり移行しているので大丈夫そう。もう使わないだろうファイルはバックアップさえ残しとけばいいかな、と考えている。携帯すらろくに替えない人間なので、こういう変化に慣れていない。

携帯で思い出したけど、スマホがそろそろピンチです。騙し騙し使い続けて5年目になるのか……先ほど、ついに充電できなくなって焦ったのですが、接続部分をふーってしたら直りました(原始的)接触の問題? でも怪しいので本気で買い替えを考えないと。大手キャリアから離れたいのですが、2年契約という呪いをかけられているため囚われの身です。あと一年我慢せねば……という事情もあり、買い替えを渋ってきたのでした。ううむどうするか。縛られずに生きたい(:3_ヽ)_

拍手ありがとうございます!
ちゃんとした(?)くろふぁいを書きたいです……そして新たなパラレルにも着手せねば。
久々に(??)黒双子をやりたいのですが、これが果たして需要に沿っているのか不明。その逆を突っ走っているような気がしてならないのであった。~完~

□    放してほしい
こんにちは。
悪い癖で、またもや、またもやサイトの見えないところをいじっていました。htmlやcssについてろくに勉強もせずにサイトを作っているので(強行という)、あらかた作り終えてから粗が気になり出すというね。たぶんリンク切れはないと思いますが、表示崩れなど、とにかく閲覧に支障のある不具合に気付かれた場合はご遠慮なくご指摘ください。
どうせまた一年も経たぬうちに、ちゃんと勉強なさっている方から見れば「当たり前じゃん」っていうようなしょーもないミス(あるいはミスと言うほどでもないが稚拙なコーディング)に気付いて修正したくなりそうなので、とりあえずtsubasaコンテンツだけ手直ししていました。大量のファイルを修正しなくて済むようにスタイルシートを導入したのに、そもそもスタイルシートの作り方が未熟なので、それに伴ってhtmlファイルの記述も修正しなければならないというね。亀の歩みよりも学習スピードが遅いので、ある程度時間が経ってからようやく、根本的な勘違いや至らなさに気付くことが多々あります。後から後から出てくるからきりがない。
しかし、数か月前まではこういう作業もwindowsのメモ帳でやっていたので、非常に非効率的でした。フリーのテキストエディタを導入し、便利な機能やショートカットを利用しているからまだ短時間で作業できています。ふう。大体、開いたファイルをコードごとに配色してもらえるだけでも、視覚的に作業効率がめちゃくちゃ上がります。よくメモ帳なんぞで作業していたな、とつくづく思う。根性すぎる。
テキストエディタのマクロ環境を少しずつ整えてみたら、さらに作業がしやすくなりそうになってきました。楽しい。これで、執筆→html化(本文中にタグ挿入)の地味作業が少し楽になるはず。手作業だと、見落としとか抜けも多いからね……
最近はプログラムの勉強もしてみたいのですが、もうからっきしセンスがないですね! 腰を据えて勉強するほどの時間もないし。でもできたら楽しいだろうなぁ。なんて考えています。

ところで、つい先ほど気付いたのですが、忍者ブログHTTPS化したんですね! びっくり。そういうことはもっと大きな声で言ってよ~(にやにや)ってしてましたが、わずか三日前のお知らせなんですね。以前、SSLについての記事で本音をぶっちゃけて書きましたが、まさかこんなに早く実現するとは思ってもみませんでした。もちろん私の独り言なんて、今回のことに関係ないだろうけれども。
で、そう。まだまだブログのHTTPS化には時間がかかるだろうなぁ(年単位)と思っていたので、ブログのデザインをすっかり別タブ表示用にいじってしまっているのです。HTTPS化に伴い、サイトのフレーム内に組み込むことも可能となった訳なのですが、あえて別タブで閲覧することを想定してデザインテンプレートの体裁を整えたので、サイト内に組み込んでみると違和感……。別のデザインにして組み込むか、ちょっと検討中です。今の(PC用テンプレート)も結構気に入っているので。
とにもかくにも、運営さんには感謝です。

そうそう、win7のサポート終了に伴って、ようやく新PCを本格的に使い始めました。アプリケーションやデータファイルの環境も整い、上記のようにサイト形成にまつわる地味な作業もできたので、安定して使っていけそうです。テンキーの付いてるキーボードと、高解像度のモニターにはまだ戸惑うけれど。あと常にディスプレイを夜間モードにして使っている(笑)ことごとく光が苦手……(でも白背景が好きという矛盾。そんな訳でサイトのデフォルト背景は白なのです)
これを機にプリンタもwifi接続で使うことにしたのですけど、線が一本なくなるだけでも快適度上がりますね。そういや最近は作業中のイヤホンもワイヤレスです。いい音で聴きたいときはワイヤード。縛られずに生きたい(:3_ヽ)_

□    君でいっぱい
遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。
新年早々、くろふぁいのことを考えて胸が一杯です(いい笑顔)
今年も好きなものを節操なくガシガシ書いていきます。いい加減文章の書き方を勉強せねばと思いつつ......習うより慣れろ精神という名の強行突破で参る所存です。成長しない。

拍手ありがとうございます!
相変わらずな管理人ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします!


ふろらいと「初夢は絶対くろたんの夢見たいから......隣で寝てもいい......?」←設定
一鷹二鷹三くろたん。幸せになれよぉ(;3」∠)

□    先へ進むよ
今年も残すところあと一日ですね......
年内に更新したいと思っていた分は更新できました。ふぅ。
この一年も、書きたいものを書きまくりました。大抵が人を選ぶものばかりだけどね。落書き漫画も楽しかったなぁ。
ワールズエンドのほうは、一応、自分の中では落ちるとこまで書けたので、年明けからは後半をひたすら推敲かな。今からつらい。
一旦納得しても、少しすると手直ししたくなるものがたくさんです。永住編は小話を増やして改稿したいし。ちょっと時間がなくて、このタイミングで書きたかったものも書けずにいます。悔しい......

作品ごとに思いを綴りたいのだが、体調がいまひとつなので諦めます。
次書くもののことを考えながら早々に休もう。興奮して寝れなくなるやつ。

拍手ありがとうございます!
今年も大変お世話になりました。皆さま、よいお年をお迎えください!

□    想うあまりに
休暇中に作文進めるぞー! と思っていたのに、突然の体調不良でくたばっています。更新もできてなくてモヤモヤ。明日更新できたらなと思います。
座っていられないので、長時間移動を余儀なくされる帰省は予定をずらし……年内に帰れるといいんだが。
気持ち悪くて、飲み物さえ喉を通らぬ。柔軟剤の匂いですら吐き気。……えなにソウゾウニンシン? 黒様のこと考えすぎた??(違います)

おそらく、冷えから来る自律神経失調です。忙しい年末年始、皆さまも体調にはお気をつけください。

滑り込みセーフでクリスマス短文を上げてきました。セーフ! セーフか……?
あと、ついでなので以前拍手にしていた堀鐔短文をSSログに追加。これを取っ掛かりに続きを書こうかな、とか考えているうちに、一年以上経ってました。こわすぎる。月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なるね!(?)

クリスマスとかいうものと無縁な生活を送っているので、昨日同僚からお菓子をいただいて、ようやくイブだと気付きました。で、何か書ければ……などと考えつつも、昨日は諦めて眠った訳です。25日になって悪足掻きをするというこのザマ! どうせやるなら、一秒でも早く取り組めよ自分、と思う。

しかし、堀鐔ユゥイと原作ファイ(本当はユゥイ)の話をそれぞれ書いてみて、魂が同じなんだからそりゃ当然は当然なんですが、あ、やっぱりこの二人は一緒なんだな、と思いました。まあ、原作ファイの時間軸を本編終盤~ニライカナイ辺りに持ってくれば、という話なのですが。ファイは終盤になってようやく、本当の自分を出せるように(出すことを自分自身に許せるように)なったのだろうな。初期の彼も決して偽物ではないけれど、あの振る舞い方がすべてでは絶対にないよね。うむ。私の主観が混じっている感がビシバシするのだが。

そんな感じで! 雑な小話(と雑記)を上げて逃げることにします。
今年も残すところ一週間ないってのが恐ろしいぜ。ここまでは書き切る、と目標にしていた作文が無事終わるのか怪しいところですが、楽しむことを一番に頑張ろう。
そしていい加減年賀状を作らねばならぬ(遅い)。真面目に干支を描く気になれず……くろふぁい描くか……(しろめ)

拍手ありがとうございます!

□    夢の中まで
  
  

髪型がない……でも無理矢理遊ぶ。↓→はほりつばかな。
更新した作文が全然くろふぁいじゃなかったので、せめてもの償いです。もうだんだん、これ何の話なん? という状態になってきていて、書いているほうは楽しいのですが、来てくださる方々に顔向けできません。お手軽に萌えられる、ものを書けなくなっている。口直しに季節系の短文を書くべきやもしれぬ。

最近くろふぁいの夢をよく見る(末期)
今朝も見たけど、詳しいこと忘れた。もったいない。
先日なんか一気に三つも見たからね。①実家の裏手にくろふぁいが住んでいる(最高か)、②現代×戦国時代な世界観(?)で、月の力を持つ者に仕えるくろふぁい、③同僚同士のくろふぁいが職場の集まりでごはんに行く→くろさまの目の前で女の子にアタックされて気まずいふぁい
みたいなね。せっかくだし②は上手いこと利用してぱられる書けよ、という感じですが、世界観意味不明すぎて咀嚼に時間かかりそう。そして文字起こしを待つ構想が他にいくつもあるので、間違いなく優先度が下がる。まぁいいさ。
しかし本当に近所にくろふぁい住まないですかね(真顔)

拍手ありがとうございます : )

□    花は咲かない

人工生命体ふぁいをイメージして遊ぶ。かわいい。
相変わらずパラレルの続きをアップしてきました。しかし、結末までの詳細をあれこれ考えたにも関わらず筆が進まないのはなぜなのか……#もしかして 飽きた
いやいや、飽きてなどいない。構えすぎて書けないいつものアレだ。構えたところで大したものなど書けぬのだから、早々に思い切って作業に向かってしまおう。

拍手ありがとうございます。それから、サイトデザインのアンケートも。
心から尊敬していた人を失い、いつか何らかの形で実現していたいと思い描いていた夢も、遠くに行ってしまったよう。暴力への加担を厭わないこの国の姿勢が、平和を願い尽力する人を危険に晒したのではないかと、悔しい思いで一杯です。恐れていたことがついに起きてしまった。
私は、書くことでしか抵抗できない。それもあまりにささやかな、一瞬で潰すことも可能な、どうにも無力な抵抗である。だからこそ、書くことだけで満足してはいけない。だけれど、言葉の力を信じていく。そうして人の良心も。
本当のところ、今一番信じられないものは、人の良心だったりする。もう何度裏切られたか知れない。これ以上人間に絶望したくないから、こちらから信じることをやめたくなったりもする。でもそれじゃ駄目なんだ。「人としてこのラインは守ると、あなたを信じているよ」という信頼と、そしてそれを裏切られた場合の怒りが、この社会にはあまりにも足りていない(どちらも他者への無関心が根っこにあると思う、あとプライド)。人として恥ずかしいことはできないと、そんな当たり前の気付きを与える気風が必要なんだ。人々がみんな真正面から、丸腰で向き合って初めて、力による支配から抜け出せるのではないかな。
こんなことを言うと、頭の中お花畑だと笑われるんだろう。勘違いしないでほしい。すっかり疲弊して荒み切った人間の頭の中に、花の一輪だって咲くものか。本当のお花畑は、力で人を支配できると思い込んでいるほうじゃないのか。どうしたら優しい世界にできるんだろうな。

こんにちは。寒くなってきたので冬眠モードです。常に眠い。
ようやくサイトの改装が落ち着いたように思います。不具合報告や苦情がないので、まー何とか動いてんのかな、という感じです。旧レイアウトのほうもちょいちょい需要があるようなので、ひとまず残しておくか、と相変わらずゆるゆるに考えている今日この頃。

人工生命体パラレル、筆が進んでいないにも関わらず毎週公開を続けているため、そろそろ焦り始めました。はは……
少しずつ話が動き始めます。たぶん。今回の場面は、詳細が固まっていない段階ですでに思い描いていたものです。というか、詳細が固まっていない段階でここまで書いてしまった、と言うのが正しいかも。こういう見切り発車、衝動的な物作りを見ると、自分がいかに小説を書くに不向きな性格かというのを思い知らされます。つらい。好きなだけじゃだめ。

そういえば、自作曲置き場にしているえむきゅーぶのほうで、たまーに再生やダウンロードがあるのが気になる。公開設定にしているので、えむきゅーぶ内の検索で辿り着かれたお客さんだろうか、とも思うのだけど。曲の発表はライブかCD音源、という超アナログ人間なので、別名義でやってる音楽もここ何年か未発表曲が多くて、扱いに困っています。このまま墓まで持っていくのもなぁ。などと考えながら、中途半端な創作物公開ばかりしています。よい公開場所がどこかを探っているというのもある。

拍手ありがとうございます:)
創作意欲と承認欲求は別物でありたい、と考えてはいますが、やはり拍手をいただけると嬉しいもの……極めて個人的な楽しみのお裾分けが、誰かの楽しみにもなったらいいなぁ、と思っています。

□    付け焼き刃
遅ればせながら、サイトをSSL化(https化)しておりました。その覚書き。

▼httpsの"s"はsecureの"s"!
●httpとhttpsの違いは、通信が暗号化されているかどうか。HTTPSとは、SSL(TSL)という仕組みによって暗号化された状態でHTTP通信が行われていることを示す。
●個人情報を入力するようなページでなくても、第三者によるなりすましや通信の盗聴、通信データの改竄を防ぐために、SSL化(いわゆる常時SSL化)が推奨されている。

▼http→httpsリダイレクトの方法
 たとえばindex.htmlをhttpで開いてもhttpsで開いても、表示されるのは同一のページ内容である。違うのは、通信が暗号化されているか否か。で、サイトを常時SSL化するにあたって困るのは、非SSL状態で貼られた他サイトからのリンクやブックマークから閲覧者が訪れる場合。こちらはhttpsで見せたいのに、アクセス方法によってはそれが実現できない。そこで用いるのがページの「リダイレクト(転送)」です。
 どうやら一般的には、.htaccessファイルに処理内容を記述して転送を実行するらしい(自動転送)。サーバーの最も浅いディレクトリにこのファイルを置いてやることで機能するはず、なのですが、残念ながら忍者ホームページは.htaccess非対応でした。が、javascriptでリダイレクトっぽい動作を実行できるらしいとのことで、今現在、とりあえずはそれで間に合わせている状態です。記述はこちらを参考。仕組みとしては、
①IF文を使って、プロトコル名が「http:」かどうかをチェック。
②「http:」ということは、HTTPでのアクセスである。そこで代わりに「https:」を代入して、HTTPSでのアクセスに自動転送する。
ということらしい。
 いやーすごいね! 考える人天才だよね! コーディングの世界は奥が深い……深いぶん自由度が高い。一つの方法が上手くいかなくても、発想やツールを変えることで逃げ道がある訳だ。すごい。

▼備考:登録サーチサイトとブログのこと
1.登録サーチサイト
 SSL化にあたって、当然ながらサーチサイトの登録情報(URL)を(httpからhttpsに)修正しようとしたのです。そこでいろいろ問題に直面したので、覚書きとしてここに残しておきます。
●情報修正完了:黒ファイbookmark/オー! NARUTOサーチ
●情報修正不可:ツバサWEBリング(*1)/NARUSEARCH(*2)/リボーンCPサーチ(*3)
(*1)おそらくサーチの仕様ですが、httpsで登録しようとすると誤入力エラーが出ます。やむなし。
(*2)修正画面へのリンクを開いてもまっさらなページが表示され、パスワード入力さえさせてもらえません。お知らせ掲示板もサービス終了していて不明。やむなし。→(11/30)ページのソースを確認したところ、どうやら<template>タグが原因のようです。IEでアクセスしてみたら、修正画面がちゃんと表示されました。IEは<template>非対応のため、結果的に“正常に”ページが表示されている模様、と見た。で、URL変更しようとしたのですが、こちらも誤入力エラーが出ます。やはりやむなし(にしても<template>の挙動については管理者様にご報告したほうがよいのか……?)。
(*3)情報を修正していざ更新ボタンを押すとエラーが出ます。はて。こちらも機能していない様子。やむなし。

2.ブログのサイト内(iframe)表示
 忍者ホームページはSSLに対応したというのに、ブログのほうは未だ非対応のようです。そのため、httpsで開いているページ(のiframe)内にブログを表示しようとしても「このページは承認されていないソースからのスクリプトを読み込もうとしています」との注意喚起が出されるばかりで読み込めない(強行すると当然、該当ページのHTTPSが解除され、「保護されていません」表示になる……)。
 ブックマーク等外部リンクとして開くには、httpでも問題ないようです。ただブログのように、httpsで開いているサイト内にhttpでしか開けない(httpでリンクされている)コンテンツを埋め込もうとするとこうなる。まぁそうだよね、という感じ。
 ブログもtarget="_blank"で開くなら問題にはならない。そのように方法を変えるか、見切りをつけて、SSL対応している他ブログサービスに乗り換えるか。検討中という訳です。悩ましいなぁ。
→ 一応、SSL化している「?」ブログへの引っ越しという手を取ってみたのだが、こちらはフレーム内表示への制限がかけられているようで、サイト内にブログ記事を呼び出すということができませんでした。デザインとかタグ付けとか気に入る点も多く、思わずいろいろ手を入れてしまったのですが、完全にこちらに移行するかどうかは悩み中。なんたって利用者が多い。検索避けしてるけど、記事内の自動キーワードリンクなんかがあってキモチワルイし、小心者のわしには使いづらいです。真面目なこと書くブログだったらいいんだけどなぁ。くろふぁいくろふぁい言ってるだけだしなぁ。
 そんな訳で、一時的に引っ越し先にリンクを貼っていたのですが、ひとまず戻しておきます。こっちのブログがSSL化されることを願って。費用対効果的に期待できないのかな。でもSSL化したら人そこそこ入ってきそうだけどな。

3.外部画像リンクがあるばかりに……
 上記のブログと同様なのですが、外部画像のリンク先がhttpsに非対応である場合、やむなくhttpでリンクを貼っているいた状態です。しかしこれがために、該当の外部リンクを含むページを表示させるとURLバーの鍵マーク(保護マーク)が「!」に変わり、「このサイトへの接続は完全には保護されていません。このサイトで目にする画像は、悪意のあるユーザーによって差し替えられたものである可能性があります」などというギョッとする注意書きまで表示される始末だ。全くもって迷惑千万な話である。日本のレンタルサーバ会社は問答無用で常時SSL化なさい。ビビらされる閲覧者が不憫。それで訪問者が離れようものなら、こちらは風評被害も甚だしい。
→ そんな訳で、ブックマークページを下げました。閉鎖されているサイトさんが半数ありましたし、心苦しいですが……。一部のサーチさんも、相手側から発行されたリンクタグを使用していたのですが、バナー画像がhttpであるため、ここに引っ掛かってくる訳ですね。とりあえずこちらで画像保存させていただき、自レンタルサーバーからhttpsで呼び出している状態です。本当、以前からあるサイトだろうが何だろうが、問答無用でSSL化してほしい。わしのような古い人間は変化についていけない。

▼おまけ
 技術的なこととは関係ないのだけど、SSL化について検索するうち、こんな記事に出くわした。これがなかなか興味深くて、思わず全部読んでしまった。要旨としてはこんな感じだ。
 今や標準インフラであるべきSSLを、有償版との差別化(有償版の特典)として出し惜しみするレンタルサーバ会社のおかげで、個人サイト文化は衰退し、SNSや記事系サイトにばかり人が流入している。軽いノリ、ビジネス、とにかくアクセス数が増えればよいという低品質なコンテンツばかりがWEB上に溢れ、ネット文化自体が衰退してしまった。ふむふむ。ここ何年かの私の憂鬱とぴったり合う(著者は、衰退した文化を再興するため、文化軽視物=新聞記事やニュースはガン無視して文化にだけ目を向けよう! という主張をされているのだが、この点に関しては同意しかねる。くだらないビジネス記事やデマ、フェイクニュースのみを指しているのであれば賛同するのだが、これが世の中で起きている“非文化的な”ニュースを含めて指すのであれば、それはちょっと違うんじゃない? と思ってしまうのだ。一見お硬い、文化的でない世の中の動きも、結局は人の生活と隣り合わせだ。そして、生活と文化を切り離すことはできない)。
 確かにpixivができてから、twitterが主流になってから、WEB上のコンテンツがつまらなくなった。癖の強いものは敬遠されて姿を消し、互いに顔色を窺いながらも、苦手なものにあえて近付いて「傷付きました」報告。みんな何がやりたいの? と思ってしまう。個人サイトはある意味、作者と消費者が上手くマッチングされていた。そもそも消費者は、「自分これ好きそうだな」と思うサイトしか訪れない。けれどSNSでは、流れてくるコンテンツや、検索結果に紛れている「地雷」を完全に回避するのは難しい(個人サイトで完全回避が可能と言っている訳ではない)。作者も消費者も、守られない、無防備な状態にある。
 ただ、これだけSNSが主流になってくると、いつまでも個人サイトに身を潜める自分は意気地なしなのではないか、傷付くことから逃げている卑怯者なのではないか、とさえ思えてくる。自己の内面を野晒しにし、批判されることに慣れなければならぬと、つい最近もそう自身を叱咤したところだ。けれどそれは本当に必要な試練だろうか? 個人サイトという安全地帯に籠り、人目を気にせず作品づくりに没頭することが、そんなに悪いことだろうか? 私は、作品ではなく他者にかける時間の多さに辟易として、Twitterを辞めた。それで正解だったのでは? と今では思う。もちろんこうして引き籠る以上、批判されることもなければ賞賛されることもまたないのだが、それでいい。創作と承認欲求は、結び付けないに限る。そのほうが単純に、作ることに集中できるから。
 即時的な、表面的な価値ばかりがもてはやされるSNS社会の中で、人々は何かをじっくり作り上げることも、そして作品をゆっくりと噛み砕いて楽しむことも、忘れてしまったのではないだろうか。文化の衰退は、つまるところ“文化的知性”の衰退なのだと思う。
 作り上げる作業自体を楽しめる人は、きっと私のような素人であっても、自らコーディングしてサイトを成形する過程もまた楽しめるのではないか。鶏-卵論争にはなってしまうのだが、作り上げることへの忍耐力の低下とSNSの主流化⇔個人サイトの減少には、悪循環的な流れがあるように見える。
 いや、そもそもだ。みんな単純に、目の前の生活に疲弊し、文化的活動に費やす時間がないだけなのかもしれない。となると事態は一層深刻だ。なぜなら、人間の活力の低下によって文化が衰退していることになるからだ。じゃ、何が彼らの活力を削いだのか――それは、良質な報道記事を読み、社会に目を向けることでこそ明らかになるだろう。ああ、まさかここに繋がってしまうとは(苦笑を禁じ得ない)。
そういえば、サイト改装に伴って、過去の更新履歴も掘り起こしてきたのでした。ブログ記事を延々と遡り、このときコレ公開したのか、と日付を探す作業……地味だ……なんでこういうとこにこだわっちゃうんだ自分……地味に時間かかる作業だ……(時間もったいない)
ここ数年は、何か作るときにはちゃんと日付を残すようにしているのですが、古い作文なんかには何も残っていないので。実家のお古オフラインPCで作った、10年以上前のテキストデータは、サーバーから逆輸入する形で手元に置いているので、今となってはデータとしての作成日時も不明というね。今回の無駄作業で、いつ書いたものかはっきりした作文が結構あって、ちょっと楽しかったです。この頃から考えてること変わってねーな。という感じで。

あと、引き続きPCの移行作業をしているのですけど、数年前に作った手書き動画の編集ファイルを整理しているうちに、あーこれ作ってたときめちゃくちゃ楽しんでたんだろうな、と懐かしい気持ちになりました。今はそんな純粋な気持ちで創作を楽しめているのだろうか。ここ数ヶ月が苦しかったので、もう戻れない過去への憧れみたいなものがすごいです。
あからさまに評価されることも辛いけれど、そういう機会から逃れて孤独でいることもやや辛い。結局はわがままか。人の目があろうがなかろうが、自分のために創作を楽しめる期間というのが、本当に限られているように思う。最終的に虚しくなってフェードアウト、というのを何度か繰り返している気がする。まぁ出戻るんだけどね。
ぼちぼちやります。熱しやすく冷めやすいのがわしの悪い癖じゃ。

拍手ありがとうございます。嬉しい:D

記事が遅くなりましたが、サイト改装、一応は終了いたしました。ということで現在(試験)公開している状態です。これで致命的な不具合とか苦情がなければこのまま行きます。旧レイアウトデザインは残すか残すまいか。悩むところ。

あ、致命的な不具合、の部類に入ってしまうのかもしれないのですが、ページ内リンク(クリックすると、同じページ内の違う位置にジャンプするあれ)を踏んでしまうと、その後ほかのメニューを開いても、ページのレイアウトが崩れてしまうという状態を確認しています。具体的には、メニューバーの裏に一部、ページの内容が隠れてしまいます。
難しいことは分からないのですが、どうやらページ内リンクを発動することで、そもそも上手く効いていたはずのページ上部の余白設定が無効になってしまうらしい。はて。chromeとieで確認済みの現象。firefoxでは問題なかったので、ブラウザ側の癖かバグかもしれません。はて。safariでも確認したかったのですが、所持しているiOS端末がなかなか古く、ブラウザの動きも怪しいため、まともに動作確認できていません(すみません)。

そういう訳で、ページ内リンクで構成していたページのほとんどは、クリックで内容が開くやつ(名前知らん)を代用しています。つばさの自作曲ページ、小説メニューのレーティング表記(からレーティング説明ページの途中に飛ぶリンク)は未着手です。どうしようかな。拙サイトの中でも取り分け閲覧者の少ない部分でしょうし、もういいかな、と放置を決めかけています。この雑さ(すみません)。

余談ですが、win7のサポートが1月で切れるとのことで、やむなくPCを新調しました。予想していたよりも商品の到着が早く、やって来てしまったからにはセットアップして不備がないかを確認せねば……と作業に徹していたら、この記事が遅くなってしまったという訳です。
今のPCは10年使いました。ブラックな働かせ方をしていたにも関わらず、よくぞ持ってくれたという感じです。10年前。PCを所持するのは初めてで、管理方法もろくに分かっていなかったため、結構なデータを抱えてからやっといろいろな過ちに気付きました。今回はその失敗を活かすべく、きれーに整理整頓された使い方をしたいものです。データがとっちらかって、制作物の再現性が著しく低下するような事態は避けたい……「データが元の場所にありません」とか言ってよく叱られます。そして探しきれず(おそらく消し去っている)終わることもしばしば。あんな思いはもうしたくない……まめにバックアップを取るというのは私の雑な性格からして無理ですし(それなら存分に痛い思いをしたまえ、という返しが来そう)

そんなこんなでサイト内も整理整頓を心掛けてゆきます。目指せ有言実行。言ったからにはやるしかないやつ。

□    無題
こんにちは。
一年ほど前、つばさ関連のページは(ソースコードレベルで)調整していたのですが、他ジャンルのページを放置していたので、ようやく整理整頓してきました。見た目はあんまり変化ないはず。リンク切れがないかも一応は確認した。不具合があればご遠慮なく指摘してください。

で、全ジャンル体裁を統一したのはいいのだけど、先日までサイトデザインの変更を目論んでいたのでした。今日日おそらく、PCよりもスマホからのアクセスのほうが多いだろうなぁと考えておりまして、それこそ一年前の時点で新デザインを試作したりしていたのですが、果たしてこれは使い勝手がいいのか……などと弱気になり、PC向けデザインのまま放置している状態です。

新デザインはこんな感じ。


メニューを左側から上部に持ってきたところが大きな変更点。もちろんスクロールしても流れない。
で、これは個人的に実装したい機能だったのですが、背景色変更ボタンを用意してみた。光が苦手なので、白背景は目が痛いのだ……(それならそもそも背景色を白以外に指定しろよ、という感じですが)。
イメージとしてはぴくしぶの小説画面です。背景色に合わせて文字色を変えるところまでしたかったのだが、素人の技術では無理でした。
もうちょっと調整してから公開して、使い勝手の良し悪しを調査しようと思います。

拍手ありがとうございます:-)

新しいくろふぁいパラレルの公開を始めました。
考えてみたら構想は10ヶ月も前、着手したのも早半年前という、これまで水面下で細々と息をしてきた文章です。着地点は見えてきたのですが、ここ数ヶ月筆が進まず、自分の尻を叩くつもりで公開を決めました。ひえー。
今回も例に漏れず、私だけが楽しいお話です。ちゃんと完成したい……最近になって気付いたのですが、ここ何年か私の頭の中をふわふわしている難題がテーマになっているらしい。引っ掛かっている物事って、無意識に表出されるものなのだな。
あ、あと本文未着手の時点で勢いだけで書いた自作曲も一緒に上げておきます。これを機に、以前上げた曲もえむきゅーぶからの埋め込みプレーヤーにしてみました。音源を本館のレンタルサーバーに上げようと思うと、データ容量の制限によりこれでもかと圧縮するしかなく、ものすごく残念な音質になるのです。えむきゅーぶ経由なら割ときれいに聞こえるはず。ハイハットがちゃんとハイ(たぶん)

ところで、先日は首里城火災のニュースを見て、朝からショックを受けました。御嶽は無事だったのか……と情報を追っていたところ、どうやら無事らしいとのこと。しかし再建するにも、当時の特殊な建築技法を再現すること、材料を調達すること(あの赤瓦を焼くのもすごく大変らしい)、決して簡単ではないそう。かつて戦火で失われた城だからこそ、地元の人たちにとって大切なものだったのだと想像できます。
お察しの通り、パラレル作文(ながぬみ)の中に出てくる城は、ゆるりと首里城をイメージしています。城の敷地内に聖域があるのもそのためです(原作との重複を考え、あえて御嶽との表現は避けましたが)。もっとも、すべて文面で得た知識のみで書いてしまったので、後付けにはなるけれど近いうち現地を訪れたいと考えていました。そんな先での焼失……目標を失って呆然としています。
大きなことがあるとお決まりのように心無いデマが飛びかう状況にも疲れてきました。溢れ返る情報とは適度に距離を置きつつ、自分にできることを粛々とやっていくしかないか。

拍手ありがとうございます:-)

□    あきたらぬ
  

(左)秋服かわいい(右)ハロウィン?

というお遊び。時間を忘れて遊びがちになる。
この頭身だと何着せても許される気がするのは私だけだろうか。

そろそろ公開を始めたいパラレル(未完)があるのですが、構想を温めているパラレルが現段階でふたつ、書き始めているものがひとつ、昨日ふと降りてきてしまったインスピレーションがひとつ、構想というほどではないネタがいくつかあって、無事に完結させられるのか怪しい。不安。
しかしこれだけ書きたいものがあると、ある意味安心する。まだ一年くらいはやっていけるかなと思える。
いざ作文に着手すると苦行めいた期間もある訳で、構想を練っている段階が一番楽しいよなぁと思ってしまったりする。でも、温めすぎると今度は作文することへのハードルが高くなってプレッシャーを感じる。という自虐行為にも似たことを、ここ一年ほど飽きずにやっている。自分はばかなのかと度々思う……。
まぁでも飽きずにやっているということは、つまるところ本当は楽しんでいる訳なのだ。まだしばらくくろふぁいを満喫したい。

拍手ありがとうございます!

□    近頃の雑感
先日むりやり永住編の番外編としてぶっこんだ小話をようやく改稿したので、アップロードし直しました。というわりとどうでもいい報告です。こんにちは。
というのも、はじめは軽ーく、季節感のある小話を書くか……と始めた作文だったので、永住編の枠組みを結構無視して書いてしまったのです。ゆえに、一人称で書くべきところを三人称で書いておった……三人称が書きやすいのだよ……ということで、改稿というほど大したことはなくて、一人称に直してきました。
こうやってちまちま番外編的小話を増やしていって、いずれ永住編本文の流れにそれらを組み込んで、永住編自体を改稿したいというのが最近の夢です。いつ叶うんだ。

ところで、最近元気があるので、随分放置しているしぶのほうを活用しようかなと思ったのですが、公開できるような作品が何もないことに気付きました。ずーん。
出戻ってからの更新って黒双子がメインだし、これ絶対苦手な人多いやん。珍しくメジャーどころにはまったはずなのに蓋を開けてみれば結局マイナー勢かよ! こんにちはあなたの地雷です。
というもうほぼ自棄みたいな状態になりまして、ふん、これまで公開してきた他ジャンルがどれだけまともだったか見てやろう、といくつか再読してみたら、さらに自棄になりました。たかが数年前の文章にも関わらず、あまりにも構成がひどいのにまず一撃。それから続けて、それらも十分に人を選ぶ内容であったことに一撃を食らいました。どこまで厚顔無恥なのわたし。

ここまで来たらいっそ、何も恐れることはない。のかもしれないが、まぁしぶにおける供給は十分どころか私にとっては過剰なので(全然閲覧しきれない……すごいです、天国)、今さら私が駄文とともに恥を晒す必要もなかろう、というところに落ち着きました。

でも、いつまでもぬくぬく安全地帯に引っ込んでいるのも駄目だよなぁと思ったり。自分をさらけ出すこと(つまり表現によって命を削ること)、他者の目に慣れること、批判に対して謙虚にそして強くなること、をしなければならぬ……

とか言いながら、今日も好きな音楽に埋もれて(さいたすメドレーが存在することを知らなかった、最高すぎる)、自分だけが楽しい作文をやっとります。こうやって己の内心を守り過ぎて、どんどん、どんどん弱くなっている気がするのであった……生き残れ、自分。

10.23追記
自作曲音源、ダウンロード再開しました。
オンラインストレージではなく、えむきゅーぶに音源を投稿しまして、そこからダウンロードできるようにしたのです。需要なさそうですが一応ご報告。
ごくつな曲については、ぱううに上げて埋め込みプレーヤーを利用していたのですが、ぱううのサービス終了に伴い聞けない状態になっていたので、こちらも遅ればせながら解決しておきました。ふう。やっとスッキリしたぜ。

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