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ブログに載せてた復活駄文を、サイトの方に移してきました。
が。
今後更新できなかったらすみません。連載ものにしちまったばっかりに!
未来のも現在のも、漫画ではほぼ完結している状態ですが、文字に起こす時間が…
ずっと部活の方の小説で忙しかったんです。
〆切1日前に完成ってね!自分本当に期限苦手。
という事で今日はこれから部活行ってきます。

将来スキャナを手に入れたら、連載ものの続きは漫画に移行するかも知れません。
アナログでもひどい僕の絵で宜しければ^^;

あっ
拍手有り難う御座います!
せめて夏休み中にお礼くらい更新できたらいいんだけど。

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□    仕合わせ者
つばさの方で素敵なプレゼントを賜りましたので、サイトアップさせて戴きました。
わたくしなぞの書いた駄文をイメージして下さったという事で、何とも恐縮です。
最近、自分はつくづく仕合わせ者だなぁと思います。
こんな自己満サイトを、しかも碌に更新もしておりませんものを、わざわざ訪れて下さる方々がいらっしゃる…
更には温かいお言葉まで頂戴してしまい、何か…大袈裟かもだが(^^;)、生きてて良かったと思います。

そろそろ拍手お礼を更新せねばと思いつつ、時間という実体なき宝をゲットできずにいます…すみません。
いつも拍手有り難うございます。




黒ファイ七夕出してきました。うほーい短ぇ!!
そして今日はブログも短いですよ。
追記にお返事!


最近雨がすごい。
登下校の時間帯のみで結構ですので、止んで戴きたい(人間のエゴである。



湿度の高さに掻き乱されて、不思議なテンションで雲獄と骸獄を書き殴りました。
ので、今週末出せたらいいな…
獄ツナ獄(敢えてのインタラクション…)も書いてたんですが…
何故かギャグになってしまい撃沈。
短めなのでいつかは完成させます。いつかは。
…つばさネタが尽きてるんですが、どなたか我に愛の手をば伸べ給へorz
月下の原動力が底を尽きそうですよよょ。

ふぇーとですね、以下は、獄ツナをうたっておりながら我がサイトにはそれが少ない事に関しまして、せめてものお詫びにという事で。
右のはトークCD聴いてて思わず。
あのCD、ごっきゅんがはっきりと「沢田綱吉」言ってるんですよ。しかも3回。
こりゃ沢田さんびっくりでしょう。
そんで、左のは黒曜編を読んでて突発。
骸さんに憑依されたごっきゅんの口から、ツナさんの身体乗っ取ります宣言、されましたよね。
中身は骸さんでも見掛けは獄寺くんだし、あの状況にはツナさんも騙されかけたはず!!
「獄寺くんになら乗っ取られても…」って。…ね?
こんな事ばっかり考えている。
僕はど阿呆だ。

4e9e48ec.JPG06ecbdbe.JPG
今更ながら謝罪申し上げます。
今年度初めに予期した通り、全く更新できておりませんね…
すみません!
うんやっぱ無理だよ受験生が二次元を優先するのは無理だよ!!
それでも毎度毎度足を運んで下さるみなさまには感謝感謝です。
受験が無事に終わりましたらば、しっかりかっちり更新復活させたいです。
尤も、新しい生活環境でそんな余裕があるものだろうかと疑わしいですが…^^;
というか想像つかない。ひとりぐらし…
進路講演会など拝聴しますと、どうも月下の地元の子は遠くへ出ていかない傾向があるらしく、ひょっとしたら下宿しない子も多くないかも。
僕にとったら考えられないのだけど…18を過ぎたら家を出る、これ月下ファミリーの掟です。
にしても自分は極端なのだろうか、きっと志望校に行ける事となったら、お盆と正月しか里帰りできない。
まぁそれくらい生活変えちゃうのもいい経験かなとは思うのですが、親族に莫大な生活費を負担してもらわねばならんのは気が引けます。
バイトせなかん。
いろんな先生に志望校を問われて答えますと、
「合格したら美味いお好み焼屋教えたるわ」
と言われます。
そろいもそろって食べ物ネタで切り返されます。
いやいや、僕別に食いもん目当てで行くんとちゃうし。まぁそれもあるけど(だろうな。
とにかく先の事を考えれば考えるほど、何かと少し複雑な気分になるのであります^^;


更新しておりませんのに、拍手たくさん戴けまして驚きです。
どうもありがとうございます。
あと復活が1000超えていました。ありがとうございます。
キリバンやった方がいいかな?2759?まず1859スか?笑
追記にお返事*´∀`)

真面目に描いたツナさんを出すのは初めて?
何かひどい事になったんだけど目を瞑って下さしorz
昨日のアニリボ獄寺くんがっ!!
スパナさんにお怒り。可愛過ぎるよ君…
っていうネタを本当は描きたかったのですが、弟のいる前では到底描けないので、結局単体ツナさん^^;
ああ、いつか真面目な獄ツナを描きたいです…
アナログでは漫画らしきものをかきなぐっているのですが、スキャナないんです。
だから、月下の生み出したネタのほとんどは未公開なんです。翼も復活も。
まぁ…たとえあったとしても絵が酷過ぎて、みなさまの目に悪いんですがね;;
…上手くなりたい。


tsuna2-.jpeg

追記に一ヶ月前に戴いたコメントのお返事です…
遅くなりました!。゜っ


 


ひとつ前の記事のつづき。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

 

空の明るさはさほど変わらないままだが、夜は明けたらしい。
仄暗さと湿気に沈んだままの室内を、洗面所へと向かう。
カルキの刺激を全く覚えない水道水。
冷たい水で頬を打って、忘れろ、と呟いた。
あんなものは夢でしかない。

顔を上げて、鏡の中の人物と対峙する。
不健康に見える顔色は、きっと周りが薄暗い所為だろう。
ふう、と息を吐くと、正面の人物も唇を震わせた。

―――――…

雨音に紛れて、単調な機械音が耳に届いた。
慌てて寝室に戻り、枕元に放置したままの携帯を拾い上げる。
着信。

「はいっおはようございます!ご無事ですか!!」
急き込んだオレに吹き出したらしいあの人の声が、小さな機器を通して鼓膜に触れる。
『おはよう獄寺くん』
ゆっくりと言葉を続ける。
『オレは元気にしてるよ。獄寺くんも、元気?』
嘘を吐くという躊躇よりも先に、オレの喉は大嘘を吐き出した。
「元気です」
『そっか、よかった』
いつもならば、食事はちゃんと取っているか、診察の状況はどうか…
そんな質問が続くはずなのだが、今日は違った。
『帰って、きて』
「えっ?」
受話器を介したあの人の声は小さ過ぎて、聞き違えたのだろうかと耳を疑う。
沈黙を掻き流す大雨。
もしかしたら切れてしまったのではないかと不安になって、一層強く耳を押し当てた。
と、ようやくあの人の声が聞こえてきた。
『君が嫌じゃなかったら…帰ってきて欲しいんだ。昨日、主治医の先生と連絡を取り合ってね、教えてもらったんだよ。快方に向かってるって。もう大丈夫だろうって。むしろ…』
濁った語尾に、黙って耳を澄ませた。
『むしろ、独りの方がよくないかもって。だから…もし獄寺くんが構わないなら…帰って、こない?』
帰る、…
「どこ、に、ですか」

迷子になった。
自分が今どこにいるのか判らない。
帰るべき場所さえ、見付からない。
それなのに帰ってこないかと訊かれても

『オレの、そばに』
「十代目、の?」

彷徨っていた所を、背中から抱きとめられた思いがした。

『あっ…いや、別にオレの、って訳じゃ…。みんな、待ってるし…』
「みんな?」
『うん。みんな…』
「そうですか。じゃあ帰ります」
『え、本当に…いいの?』
「ええ。荷物まとめます。今夜には戻ります」
『あ…う、うん。帰り方は…判る?』
本当に迷子のようだ。
可笑しな質問のようだが、あの人の声の響きは、オレを案じている以外の何物でもなかった。
やはり“忘れた”事になっているのだ。
ぽっかり穴が空いているのは、ほんの一部分の記憶だけだというのに。
「大丈夫です。ちゃんと判ってますから」
そう、と胸を撫で下ろす雰囲気が聞こえた。
荷物は少ない。帰ろうと思えば、今すぐにでも出ていけるほどだ。
田舎のためバスの本数は少ないが、今夜には着けるだろう。
様々な考察を巡らせて、難なく帰還できるであろう事を確信する。
「しかし…という事は、十代目にお会いできるんですね。電話じゃなくて、会って話せるんですね」
確信と同時に込み上げた喜びを、偽る事なく素直に告げた。
悪い夢から覚めて、焦燥に駆られながら電話を待つ必要はなくなるのだ。
『そうだね』
短く言葉を切ってから、あの人は声を小さくした。
それでもその声がしっかりと聞こえたのは、豪雨がいつの間にやら小雨へと落ち着いていたためだろう。
『今だから言えるけど、オレ、本当はずっと獄寺くんに会いたくて…
だから、帰ってきてくれるの、すごく嬉しい』

毎夜繰り返されたあの光景も、何でもなく思えてくる。
ただ、受話器越しにはにかんだあの人を壊したくないとだけ考えた。
「オレも」
嬉しいですと伝えて、電話を切った。

 


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この後も一応少し書いてるんですが、また方向性決めまする…


 

そろそろ月下の本領を発揮すべく、ブラックな方向に。
書き出したら案外長くなりそうで停滞中。
どうなる事やら。


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夢の中(仮)

 


ごめんね、と泣いた。
どうして謝られたのか、判らない。
ただ理解できる事としては、オレがあの人の胸に銃口を押し当てている事だけだった。
―――銃口?


「…悪夢だ」
重たい頭を振って、けれど起き上がる力もないから、汗ばんだ身体を投げ出したままオレは呻いた。
大量の雨粒が屋根を、地を、木の葉を打ち付けている。
掠れた声はその音に完全に消されてしまい、薄暗い部屋の空気は一層孤独さを増した。
夜は明けかかっている。
携帯を確認すると、五時。
画面には、メールが届いている事を知らせる文字の並びが浮かんでいる。
深夜に届いて気付かずにいたらしい。送信者は、山本。
『元気にやってるか?』
「元気な訳ねーだろ。ばかやろう」
ぱし、と乱暴に携帯を閉じて、深呼吸した。
元気な訳ない。

毎晩立て続けに夢を見る。
何度も、何度も。同じ夢を。
そして、最後は決まって、疑問を抱いた所で目を覚ますのだった。
これはある意味ホームシックなのか。
それにしても、なんて厭わしい夢だろう。
この手であの人に銃を突き付けるなど。

(ああ…)
早く帰りたい。
理由は知らないが、あの人は、毎日決まってオレの身を案じるように連絡をくれる。
それだけがあの人の無事を知る手がかりだ。今日もできるだけ早く連絡が欲しい。
あんな夢は所詮夢でしかないのだと、そう慰められてしまいたい。
オレはまだ帰れないから。
でも、どうして?
(記憶喪失ってこんな感じなのか…?)
思い出せない。
違う。思い出さないようにしているのか。
とにかくオレの胸は塞がったままで、きっとそんな閉塞感が悪い夢を呼び寄せるのだ。
「…じゅうだいめ…」
激しい雨音にまんまと消されてしまったオレの声。
消されてはいけない。半ば意地を張ったこどものように、もう一度繰り返す。
「十代目」
辛うじて自分の耳に届いた声は、しかし、どうしても不安定な響きを拭いきれてはいなかった。

 


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獄←山な駄文の書き殴り。
続きを書きつつも時間がない。
完結できる保証もない…
現段階では獄←山←綱にも読めます ね。
泥沼になるつもりで書き始めたのですが、沢田さんは未だ無自覚れす。



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どうしよう(仮)

 


「獄寺、遅せーな」
らしくもなくポツリ呟いた山本に、オレはすっかり、彼の身に起きている事態を理解してしまった。何て事だ!
「あー…早く来ねーかなぁ」
今度は独り言のように言って、机に広げたまっさらなノートに胸から上を寝転がせた。
オレはしばらく彼のしゅんとした顔を見詰めて、ああ間違いないと呆気にとられた。
山本に元気がない時なんて、数えるほどしか見た事がない。
今までだって、こうやってオレの部屋に集まる約束をして獄寺くんが遅れてきた事はあったはずだけど、それにしたってこんな顔をする事はなかった。
オレは気付いてしまった真相にだんだんと居た堪れなくなり、何より落ち込む山本を見ていられなくて、何とか早く時の流れる事を祈った。
しかしこんな時に限って秒針というのはのろのろと動くものらしく、獄寺くんは一向に姿を見せない。
何かあったのだろうか。さすがに心配になってくる。

「なぁツナ、どうしよう」
不意を突かれて、えっ、と甲高い声を上げても、山本はさして驚かずに、伏せた上体をわずかにオレの方へ向けて続ける。
「オレさぁ…獄寺がいねーと本当駄目なのな」
これはもしや核心か!と身構えたが、果たしてそうではなかった。山本は言う。
「宿題全然進まねーよ…」
ああ、そ、そうだね。
困惑を隠せないまま返事をしても、山本はやっぱりオレの反応なんて気にもしていないようだ。
悩めるその表情は、どうやら、宿題の進度だけが原因ではないらしい。
「オレな」
ただ口に出したいだけなのだろう。
返答は期待していないと見えたので、オレは黙って、山本の弱々しい声に耳を傾けた。
「問題解説してくれてる時のさ、獄寺の目が好きなのなー…」
すき、という明瞭な発音に、何故かこちらがどぎまぎしてしまう。
「伏し目がちになるからかな?睫毛長いのがよく判ってさ、漫画みてーって面白くて」
漫画みてーって面白くて、が山本的だ。
「あと目が真剣なんだな。で、前髪がちょっとかかってんのも何か」
「好き?」
思わず口を挟むと、この時ばかりは山本も驚いて目を見張った。
それから情けないような笑顔になって、うん、好き、と言う。

確かに、獄寺くんは綺麗だ。オレだってそう思ってしまう。
尤も、当の本人は綺麗な事に自覚がないのか、いつもぎらんぎらんな目付きをしている。
それさえなければもっともっと綺麗に見えるのだろうけど。
そして彼がぎらぎら目付きを解除するのは、せいぜいオレやリボーンや母さんにだけ。
一方とても言えたもんじゃないが、山本に対しては敵意むき出しだ。
もしかしたら、そんなだから余計、山本は堪らないのだろう。
とげとげした気持ちを一切かなぐり捨てて、勉強にだけ没頭する獄寺くんの綺麗さが。

「あー、そうでもないか」
山本は突然に首を傾げて言った。
「声も好き」
優しく目を細める。
「指輪じゃらじゃら付けた手も。反応も。不機嫌そうな顔も」
それって、全部じゃないの?
と、またしてもオレが余計な言葉を割り込ませたら、どういう訳か山本は嬉しそうに笑った。
「やっぱそうか!オレ、あいつの事全部好きなのな!」
すき、
この短時間に聞き慣れたはずなのに、その響きは呼吸の際にオレの肺に触れて、つきり、と妙な音を立てさせた。
何なのだろう。この不可解な痛みを表現できる言葉が、見付からない。

どうやらオレは長い間、ひとり黙って考え込んでいたようだ。
気付けば、山本は気まずそうな顔をしてオレを覗き込んでいる。
「ごめん」
どうして謝られたのか判らずにいると、彼は少し俯いて視線を落とした。
「何かオレ、変な事言ったみたいな。今日ちょっとおかしいわ」
うーんと伸びをして、片付くはずもない宿題の山に向き直り、山本はそれぎり口を利かなかった。
あれは、まるでオレが気を悪くして、それにうろたえているような謝り方だった。
オレはただ、初めて覚えた痛みのようなものを形容しようと頭を捻っていただけのつもりだったのだが、ひょっとして怒った風にでも見えたのだろうか。
そんな誤解を与える態度だったのなら、こちらも謝らなければ、と口を開きかけたものの、何故だか躊躇って、結局オレたちはお互いに無言のままその日を終えた。
獄寺くんは、来なかった。

 


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書けるといいんだけど…
どうもここまでっス。すみませんorz


 

□    誘惑
明後日より中間考査だと言うのに。
ああ、我が精神の幼稚なる、いかんせん。
机に向かうのが億劫で、例のごとく、読書に逃げました。
太宰のパンドラです。
誕生日に母がプレゼントしてくれたのです。
一たび読み出さば、ブレーキもつゆ利かぬ。困った。

そういえばもう6月ですね。
すごい!今年度まだ学校サボっておりません!
わたくしは惰性の塊なのですよ…大体5月には気が抜けてサボっちゃうんですけど、今年ばかりは頑張っています。
というか、学校にいるのが一番楽しいかも知れん。
唯一の苦痛はと言えば!
If only there were not exams!
まぁ学校に試験はつきものです。ね。
今更うにゃうにゃ言ったって仕方ない!
明日こそはちゃんと勉強するぞ!




□    制度
裁判員制度始まりましたか…
中学生の時、この制度の事は公民で教わりましたが、当時は気楽に
「裁判が身近になるのかぁ」
と思っていました。
しかし考えてみれば辛い部分が多い…
そもそも、人が人を裁くという所に難点がある(と言ってしまったら司法国家は成り立たんですが;)
人の刑罰を決めるだなんて責任が重いし、何より秘密を守り通さねばならないのは心に負担。
確かに、裁判というものが一般人にとって遠い存在である事は、宜しくない事なのでしょうけどね(なんたって日本の訴訟の数は世界的にも少ない…と聞いた事があるようなないような^^;)
どうなるんだろうなぁ。
ちゃんと機能するのかな。


今日は進路説明会がありまして、裁判員よりも身近な「厳しい現実」を目の当たりにしました泣
まず学費…下宿費…
本当母には申し訳無い…
私立は受かったって経済的に入学できないので、受験さえしない事に決めました。
その代わり国公立の前期中期後期…全部受けよう、と´・ω・)
そうは言いましても志望校の後期は丁度今年度から廃止だし、今時中期残ってる学校は少ないし、困りました。
この週末に調べなくては。

ああ、世の中には多様で複雑な制度がはびこっているのですね。
しかしその、完全理解はおろか、部分理解さえ困難な制度たちまでが今の生活を支えている訳ですから、すごいものです。
うーん、こんなに理解せず生きてるのはわたくしくらいかも知れませんがT▽T)




昼休みにちっちゃい骸さんを落書きしましたら、友人から可愛いー!とお褒めに預かり、嬉しかった月下です。
人前で絵を描いたのは久し振り…
友人はわたくしのヘボ絵を貰ってくれました。
どうしよう嬉しい…笑

えーと、今日は実テの勉強をそっち退けて、地味な作業をしていました。
前サイトを更新した際、「ログのエクスポート」なる機能を利用しまして、つばさ駄文をUSBに保存しました。
…PCに保存しといたのが全部消えたためですorz
で、タグもごっちゃになってたんで、そいつを置き換え駆使で何とか消しまして、コピペを繰り返し文書ファイルを作り直した、という訳です。
今日はヘイトフルを完成させました…(懐かしい響き。゜+
うーんそこまで頑張って作り直す必要もないのですが、全部削除してしまったのが悔しくて。
完全に自分の不注意なんですがね^^;
しかし駄文の量に自ら口あんぐりです。
よくもまぁこんなに時間を割いたものだ、と。
そして所々読み返し、勝手に萌えてました(阿呆
特に…化学教師…(ああこいつもう
こうやって見てみると、復活サイドにはまだまだ萌えが皆無です ね。はは、は
獄ツナだと行けそうなんだけどな…最近漫画ばっかり描いてて文ができてません。
というかこのままテストに流されて、一気に卒業まで行ってしまいそうなのが恐ろしいです。
後期に入ったら更新自粛しなきゃ…なぁ、流石に泣
取り敢えず今週末は更新したいれす…




参考書を買いに、はるばるバスで出かけました。
ぜっと会の参考書は、県庁所在地まで行かないと売っていないんです…田舎事情…
地理のだけ買うつもりだったのですが、「折角ここまで来たんだし」と化学も英熟語も買ってしまう始末。金遣い荒い。
さて、お昼ご飯を食べようとお店を覗きましたが、どこも混んでて2時過ぎまで入れませんでした。
さぁここで必殺技、“メイトで時間潰し!”です。(時間潰しとは名ばかりの!
入店直後に復活コーナー…
いやーんデフォルメ可愛過ぐる!!
メイトを訪れたのは本当何年振りか、ってくらいなので、久々のときめきに若き日の若き力を思い出しました。(若き、て。
ちっちゃい獄寺くんのストラップみたいのがあったんで、自分と弟にお土産…笑
「うわぁーごっきゅんめっちゃ可愛いやん」
と、弟絶賛。
男から見ても可愛い獄寺くんて一体…!
まぁ彼に言わせればファイさんも黒むーも可愛いようですが^^;

…そう!!つばさ新刊!!
またしても二回読んで漸く理解したという、読解力0な月下です!
一巻冒頭のあのシーンに、そんなまさかがあったなんて…
そして侑子さんの存在。
総ての次元から切り離された、って…
クロウさんは一体何をしようとしていたのだろう…
それにしたって、カイル先生がふぇいわんの身代わりとなった事実は悲惨でした。
何かなぁ…やるせないよなぁ…
言ってしまえばこの話は、いろんな人の苦しみの凝縮によって構成されているってのがそもそも切ないです。
あーここまで来たら、どんな「まさか」があったって驚いたりしないぞ。
いやきっと無理ですね、もう新刊が出る度に度肝を抜かれる心地です。




□    mother's day

らくがき。
結局お母さんは描きませんでした。
なんか勝手に切なくなりました。

20c23173.jpg


 

□    金色週間
ごーるでんなウィークですね!
課題の少なさに目を瞬きました。
もう今後は自己責任て事かしら。

さて…ちゃんとサイトを更新したい訳ですが。
連休で時間には恵まれたというものの、頭がついてきません☆(ぅおい
わたくしの気分がネガティブだったからなのか、昨夜殴り書いた山獄はもうね!!
完全に重力に従順な感じですみません、重力加速度が9.8どころじゃないっスよ←物理専門外。間違ってたらすみませんorz
それから復活の方は一応拍手絵を描いたので…(描いたと言っても苦し紛れ)
ごめんなさいファイさんも描こうと試みたのですが、髪の曲線が全然言う事を聞いてくれなく泣
また休み中に頑張りたいです。

絵といえば、久々にペンタブちゃんと動くPCで描いたのですが、今日になってようやく「えんぴつっぽいツール」を見つけました。本当いつも遅い。マイペースも甚だしい。
今まで、えー何でこんな太い線のしかないのーとか思ってたんですが、やっぱり探さなくちゃね、行動起こさなくちゃね。
素敵なツールを発見したはいいけれども、もう絵なんて描いてていいような身分じゃなくなってきました。
恐ろしい。連休明けから模試の嵐です。
現在着手中のジャンル…何とか来年のこの時期もばりばり連載していて欲しいのですが、つばさは終わっちゃうかな…
取り敢えず今よりは心にゆとりのあるような気が…するの、ですが…どうだろう。
とにかく自分の居場所を確保できなきゃいけませんね。
って何で連休初日にこんな思い悩んでるんだろうか。

明日から祖父母の所へ遊びにいきます。
…カラオケ行きたい(そればっか
あ!
先日書いた「店じまいしちまったカラオケ」ですが、どうやらあれは改装中らしいとの情報が!
本当だったら嬉しいな…(チャリで行ける距離でキャラソンあるのってあそこだけだもの!!笑)


□    りはびり。
昨晩、ものっごい久しぶりにつばさ駄文を仕上げました。
もう駄文過ぎてね!いかんね!
軽く2ヶ月は書いていなかったので、なんかリハビリみたいな勢いです。
覚束ない感じですみません…
「白いな」
の一言がふと浮かんで、それにただ乗っかっただけです。
無理矢理話を引き延ばしましたけども、短くなっちゃいました;
はー難しい。
黒様が変な事口走ってますがもう気にしないで…
絶対言わないんだからあんな事…orz

そういえばこの週末はお祭りのようです。
外でわいわい言ってますが、わたくしは部屋に籠ってひたすら微分してます。
変な子ね。
ここ数日単調な作業が度重なり、精神どっかに飛んできました。
なんか微分楽しいもん、おかしいよ自分。
来週は二者面談があります。恐ろしいです。やだな。
その次は長距離を歩くという過酷な行事☆
まぁそれはいいんですけどね。楽しみ。

さーやるしかないから課題やるぞい。
微分あと30問くらいっスかね。獄寺くんぶれいんが欲しいですね。
あ、復活サイトはとうとう駄文と駄漫画の数一緒になっちゃいましたよ。
小ネタが多い所為ですかね^^;今後の方向性を検討せねば…

雑多に書き殴ってすみません…


昨夜、ペンタブインストールできないはずの旧型PCに、無理矢理ペンタブつないで落書きしてました。
文書作製だけに使っているマイPCです。
親のPCを借りればいいだけの話ではあるんですが、「遊んでばっかでテスト大丈夫なん?」と釘刺されるのを恐れて^^;
…自覚があるからこその行い。
インストールできなくても、一応ポインタは反応するみたいなので、扱いにくいですがマウスよりはましだろうと思いまして。
そうしてできたのが、あのツンデレファミリーの話です爆
一人暮らしするようになったらちゃんとした漫画も描きたいです…あんな馬鹿なのじゃなくてね…

久々の立て続け更新で疲れた。
参考資料皆無でのHP作製はやるもんじゃないな。まだ慣れません;
そういえばいつの間にやら、最初のページの広告らしきものが文字化けしてて恐ろしかった(-"-;)
…ので、ちゃんと直したつもりなんですが…もう大丈夫かな。
リンクも貼る度心配で、何回も確認してます^^;

慣れない事はやるもんじゃねぇなとは思いながらも、自分はどちらかと言えば思い付きで生きるタイプなので仕方ない。
駄漫画第二弾を描きたい(おま…べんきょ…

明日から学校です。。。(〃_ _)σ∥




保険をかけて、早くも山本さんバースデーねた出して来ました。
昨日深夜に即効で書いた。学校始まったらきっと書けないorz
今まで何度も、気づいたら誰かの誕生日過ぎてたーってのがあったので、今度ばかりはと歯を食いしばって殴り書いたのです。
ついでにらくがき程度の獄+クロームちゃんも出しましたがもう…
まぁいいよね!マイナー嗜好は今に始まったこっちゃないし。
ていうか今後あれくらい短いのだらけになりそうです;;
課題テストの勉強しなきゃなんないのに全然手がつけらんない。
いや、どっから手をつけたらいいのか判らない。
どうしよう…とにかく無機化学からだ…がんばる…

久々に素敵サイト様巡らせて戴きました^^
実は復活サイト様には余りお邪魔した事がなかったので、今日は主にそちらを回らせて戴き…
萌えました。←
中にはイタリア語をばんばんお出しになっておられるサイト様もあり、驚愕。
僕のイタリア語知識は楽譜上止まりです^^;
しかし、楽譜と睨めっこし出した年齢から考えたら、触れていた時間だけは英語よりも長かったんだなぁと気付きました。
小学生の頃、楽譜を読むために市の図書館まで出向き、イタリア語辞典なんかを漁った記憶があります。
ピアノの先生はしっかりなさった方でして、自分で調べるのも勉強だよ、と。
それで英語も知らないようながきんちょが、イタリア語と格闘していた訳です。

話がずれましたが…
僕本音を申しますとクロームちゃんが書きたいんですね。
もちろん獄寺くん絡みで←
マイナーどんと来い精神は相変わらずなようでして。
それで、思い切ってさっきPCで殴り書きしてました。
…とにかく本館更新しなきゃならんしね…
そしてものの数分で終わった。
超短いorz
まぁいいや…明日辺り出します。

つばさの駄文は色々試行錯誤したんですが、正直行き詰まってます。
気付けば「質より量」…
今まであれだけ沢山話を書いた事がなかったので、自分の器を考慮すれば行く所まで行ったな~、ってな感じになっているのです;
飽和状態スね。
…何かネタないですかね(他力本願




ようやっとつばさ一万打落書きできました。
製作時間一時間。すみません;;
もう最近絵を描かなさ過ぎて、線がぁ…って感じです。
しかもどんなの描いたらいいのか判んなくて、突発的に化学教師でいきました。
今日テスト中、問題用紙に下書きしてました(ぅおい
したら何ですか!
黒ろんのお眼鏡を忘れてしまいましたよ!!
あーやっちまったぜ。
眼鏡萌えして下さった方々ごめんなさい…

もうすぐ四月馬鹿ですね。。。
去年つばさで書きましたけど、もう一年も経つんですね。早い。
今回どうしようかな。
とか悶々として日々を過ごしております。
明日終業式。
…通知表うぃるかむばっく!!!
返ってこないでー!って今更嘆いています。
きっと数学と化学が楽しいことに゜∀゜)大丈夫か理系。


追記にお返事れす。

□    名演技
結局PCいじらなかったので、諦めて携帯からちまちまとつばさ感想を。


…名演技としか言い様がない!!
写し身くんに心打たれました。
最後の「ごめんなさい」と「ありがとう」が…
何だかとても哀しく寂しく…でもそこには確かに温かさが存在しているのでは、と思えて。
きっとそれは、人の心というものの温かさなんでしょうな…
慰めにしかならないやも知れませんが…一度は踏みにじってしまったけれど、最後には心を取り戻す事ができて良かったなと。
それから小狼と四月一日との関係性。
だから「消えるな」と言っていたのですね。
侑子さんの、「これから関わる人たちがこの子を生かす」という言葉に感嘆。
人は、人に負わされた傷に苦しむけれど、その傷を癒す事ができるのも、やはり人でしかないのだなぁ。と考えてみる。


真面目ぶった所で(↑精一杯の真面目ぶり)、今日の一枚。
描いたのは夏休みです^^;
さっき、修学旅行のホテルで描いた瓜ちゃんの絵を探していたら、出てきたんです。
漫画の一コマ。
余りにもお疲れ感が漂っていたので、久々の学校で疲労困憊したわたくしにピッタリだと思って。
字見えますでしょうか。

黒鋼さん「白まんぢふ…俺はもう人生に疲れた」
モコナ「黒鋼…」

お疲れ様お父さん。
瓜ちゃんはいずれまた。



もう、ね、何かいつの間にやら週一更新ですらなくなってて、もうね。
僕の人生というか最早僕の存在自体がほとんど怠慢で構成されてるからね、こういう事になるんだ、はは。
最近時間の流れが極端に早く感じられ、それだけで疲れてしまう始末です。
いつもちゃんと雑記くらいは携帯から更新しようと思うんですが、宿題終えて安心して寝ちゃうんです。
それで駄文も何一つ書けないと。
そうこうするうちに学年末まで二週間切っちゃいました。おのれ。
そいつが終わればまた入試関係で休みに…!←不謹慎!
冬休みより長い入試休みってなかなかすごいっすよ。楽しみです。
頑張って課題を終わらせて、ちゃんとホワイトデーねたを書かないと。
ていうかつばさ本当にごめんなさい…まさか消えるとは。
ロマンチスト設定でバレンタイン書いてたんですが、もう、ことごとく消えましたからね。
それがバレンタイン二日前くらい(だったような)で、とても間に合わず。
代わりに久々の短編でも書こうかしらと思ったんですが、先に記したように学校生活で精一杯orz
ふと気付けば、帰宅してからの学習時間が4時間を優に超えるってすごい(一般的にはすごくないですねきっと;)。
とても自分の所業とは思えぬ。わたし本当勉強しない子だったんで^^;

まとまりないんですが、バレンタインといえば!
さんざん欲しいなーとか思っていたら、たくさん戴いてしまいました。
お弁当の時間に配り始めるんだぜ、女子すげぇ!!
誰かお嫁さんになってくんないかな。。。←
でも困ったのはそれからで。
わたくし何も用意していなかったので、ちゃんとお返しした方がいいのかなぁと悩んでいます。
恐ろしい量を要する…クラスの女子分…
お菓子作るの嫌いなんですよ。材料を量らねばならんという理由で(やはり怠慢)。
ごはんは目分量で何とでもなりますよね…でもお菓子って目分量通用しないじゃないですか…
どうしようかなぁ。



更新していないにも関わらず拍手下さり有り難うございます!
続きにお返事です。
さっき…PC内の書類を整理してたんですけど…
誤って、

つばさ関係の駄文を総て消してしまいました…!!!!!


ぬがぁあぁぁ…!!
ショック過ぎる…
唯一の救いは、連載ものが終わっているという事なのですが、それでもやはりショックです。
はんっバレンタイン消えたさ!!
済みません…本当申し訳ありません…
もう自分の馬鹿さ加減に嫌気差すんですけど。腹立つわ。
腹立ち過ぎて逆に笑えるがな。くははは!!!


…そんだけです。
余りにもショックだったので、報告せずにはいられませんでした。
「“腐っても女子”な世界から足を洗え」という、超自然による一種の示唆だったのかなと少し思います; ̄ー ̄)




ようやく完成すた…いや完成やないけど、取り敢えず形だけはできた…
ごっきゅん駄文サイトです…何とか立ち上がった…
メモ帳開きっからかしましたよ、でもまだいまいち背景画像の設定が上手くできず、今日は断念しました。
…ていうかサイトの中身作んなきゃだけど泣

そしてわたくし、未だにバレンタインネタが書けておりません!きゃー
ぎりぎりになりそうです、済みません…^^;

というのも、昨日やっと模試が終わったんです。
とてもじゃないけど書いている時間がなくて…
ええ言い訳ですとも。←


拍手ありがとうございまし!!!!!
追記にお返事で す 。。。


 


遅ればせながら、三週間ぶりくらいにテキストあっぷしてきました。
…こんなにも更新さぼってたのか、知らなかった…
ええと、一応完結っすね、な、長かったですね;
細かく分割しすぎて恐ろしい事に。
そしておちない。いつもの事だがな。

今日すごいと思ったのは、HPの方をいじってみて、何とか完成に近付いてきた、という事で。
復活のテキストをやろうとしまして、何とかできんかしらと軽い気持ちで挑戦したんです。
…駄目もとだったんだけども…何とかなりそう…
まだ環境が整ってないので(topページの構成に悩んでいるのです)、今日中にHPとして出す事はできませんでしたが、また時間見付けて作ります!てか楽しい!!
もうすぐ入試休みだし(←不謹慎)、さっさと課題を蹴散らしてやりたいです。
とは言っても、今度は自分が受験生になってしまうので、存続が怪しいですが泣
もっと早くに気付いてればよかった…ヘルプ見ながらやったらできたんだもの、せめて一年前に気付いていれば…ショック。
えー、復活初のテキストは獄ツナのようなツナ獄のようなものです。
HPちゃんと立ち上がりました際には、どうぞよろしくお願い致します…

…ぅあ。
ヴァレンタイン……・・


拍手有り難う御座います。
お礼も更新せなかんな…^^;


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