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こんにちは。『春還』の続きを出してきました。
はーゆいちゃん感が完全に消失していてすみません……。物語を構成する、という点に主軸を置くと、どうしてもこういう場面が続いてしまったりする。二次創作という場で、私が肩身の狭くなる原因だったりする。足を洗って一次創作をするべきなのだろうが、黒ファイが好きすぎて永遠に無理な気がする。
お付き合いいただき恐縮です……。

どれくらい黒ファイが好きかというと、日常でふと気を抜いた瞬間に意識が黒ファイ次元へと強制移送されるほどには好きです。管理人はね……黒ファイのいる次元限定で異世界を渡るという特殊能力を持っているらしいのだよ……。
先日、気を抜く度に「黒様、好きー! くろさまぁ、大好きだよっ」っていう音声が脳内でエンドレスリピートしていて困りました。「仕事中だぞ……」と脳内のファイさんを諫め続ける私。
……うん? 私が次元を移動しているのではなく、黒ファイが私の次元(脳内)に出入りしているのか? そっちか。

はい。
そういえば、一週間かけてようやく『クリア』のお正月編を読み直しました笑(昨日は昨日で寝落ちをぶちかまして、気付いたら深夜一時だったが……)
(こうやって読み返す中で、縦書きとして出すには修正すべき箇所に気付いたりするので、いずれPDFのほうを編集し直して差し替えなければと思うのですが、後日談が未完の状態なので、それを収録するときにまとめてやろうかなぁ。などなど。早くても一年後とかになりそうだけど^^;)
お正月編でファイちゃんが読み上げた、でたらめおみくじの内容を、後日の後日談(←笑)で黒たん先生がちゃんと実行していることに気付いてウフフってなりました。ここはたぶん計算して書いた訳ではない……先生が勝手にファイちゃんのこと好きだよって言った……⁄ (⁄  ⁄◜⁄◡⁄◝⁄  ⁄) ⁄
当然(?)ながら、次元が違えば多少なりと彼らのキャラも違ってくるので、気持ちの伝え方とか言葉の選び方なんかも変わる。らしい。筆者としての作為なく、一読者としてそれに気付いたとき何か満足した心地になる(自分の書いたことを忘れているというだけだが)(老い)

拍手たくさんありがとうございます。
絵文字コメントも嬉しいです! パワーを貰えます……。感謝です。

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