こんにちは。何とか更新できました。
㈱四月一日な黒双子でハロウィンです。ハロウィンの文章書いたの何気に初めてという。
私が草食系というか、もはや草なので、特に現代に即した感じの世界観で黒ファイやら黒双子やら書くと全然いかがわしくならない。何となくシリーズ化してきた㈱4/1ですが、ゆっくりゆっくり進展があったらいいな……と思っていたりします。ワシ次第か……打倒・正気と照れ(私にも正気があったのか……)
さて、内容の割に公開に時間がかかってしまったのは、ハロウィンらしく(?)トリックを仕込んでいたからです。三つのトリックのうちの一つを公開⇩
trick ※別タブで動画が開きます
なんと、企画部ファイさんの投稿にコメントができます!笑
コメントを一文字以上入力した場合に送信ボタンが現れ、コメントを(疑似)送信することができる仕様です。コメントは実際に送信される訳ではなく、あなたの画面上にだけ表示されます(一度小説ページを移動すると、送信したコメントは白紙の状態に戻ります)。
つまり、他の閲覧者さんや、もちろん管理人の私にもコメントが見られることはありませんので、安心してファイさんにコメントを送ってあげてください笑
というのもですね、現在使用しているレンタルサーバーさんの仕様として、閲覧者がウェブページに新たに何かを追記する、変更を加える、という操作はできないようになっています。ゆえに、閲覧者さんの環境(画面上)でのみ、コメントが送信された“ように見せかける”ことができる、というだけのトリックです。
もしも、万が一にですが、自分のコメントを作品ページに(本当のコメントのように)表示してほしい! という方がおられましたら、
こちらから管理人にコメントのスクショを送ってください笑(ないとは思いますが、TwitterのDMでも大丈夫です)
このトリックを思い付いてしまったら、実現せずにはいられませんでした。必要に迫られてその場凌ぎなプログラミング学習をしているので、トリックを仕込むのには丸二日くらいかかった……でもよく頑張った……俺に遂行能力がないなんてもう言わせない
疑似コメント機能よりも、いいねカウントとかコメント数カウントのほうが大変だったという。文字列と数値とは分けて考えなければならない、という点で躓く。初心者あるある。
……はい。
そんなんで、どこに一番時間かけてんねん、みたいな更新ではありますが、ご笑納くださいませ。遊んでもらえたら嬉しいです笑(2022/10/23 21:00 追記|そしてトリックを地味に一つ増やしました。全部分かった方には管理人が全力で「すごい! 最高だぜ!」って言います^ω^)
更新のない中にも関わらず拍手くださった方、ありがとうございました。ホッとします……
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