こんにちは。パラレル更新してきました。
黒様先生が素直に可愛い生徒を褒めてくれる感じなので私は嬉しいです(?)
余談ですが、長らく止まっていた執筆を、この回から再開したんでした。おそらく文体は変わっていない……と思われますが(つまり成長期は過ぎた)、もしも違和感があったらごめんなさい。
覚悟していたはずの選挙結果にきっちり凹まされ笑、ようやく少しだけ立体感が戻ってきました。日常も思うように進まず、何やってもダメな感の今日この頃ですが。選挙結果に関しては議席数だけ見ていても大事なことを見落としそうなので、丁寧な分析や検証を追っていきたいところ。
この国が起死回生できるかどうかの瀬戸際がこのコロナ禍なんじゃないかと思っていたんですが、読みが甘かったぜ。あるいは本当に苦しい人ほど、余力がなくて票を投じることができなかった可能性。考えねばならんことは山ほどあるな。
すんません、おもろいことを考える余裕がないので、つまらん雑記で終わります笑
本館だけでも面白い場所にしていきたいものだぜ……
拍手ありがとうございます! 以下お返事です。
>mayuriさん
いつもありがとうございます。私なんぞの吐き出すものを、少しでも活力にしていただけるならば嬉しい限りです。というか、拙作こそ重いばかりで胃もたれを起こしてしまわれるんじゃないかと心配しています(・・;)
追憶の舞台、参考にした言語の設定はフィリピンなのですが、実は明確に「この国」とは決めずに書いていました(気候帯や人なんかはイメージを寄せています)。現実世界に沿った架空の国、という感じです。まさか密林や植物の画像を見ながら読んでくださったとは思いも寄らず、感激してしまいました。ありがとうございます。
それから、リクエストもありがとうございます。パプワくん笑 かわいい笑 野生児くんのイメージには大体合ってると思うので、ちょろちょろさせてあげてください! ……という冗談はともかく、後日本館にアップしますね。一応フォルダを漁ったところ設定画も何も発見できず、たぶんご想像以上の“メモ感”になりますが、お許しください_(:3」 ∠)_
しばしお時間いただきます。それではまた!
----------お返事ここまで----------
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