こんにちは。追憶の、更新してきました。
この回を書くに当たって、無麻酔下での医療処置や血管吻合の歴史を調べたのですけど、めっちゃ怖かったです……痛い……文献読んでるだけで痛い……
そして例の如くリアリティや実現可能性を求めてはいけない。餅は餅屋だなぁと思うが、そうすると私の書ける内容って一つたりともなくなってしまうので(身に付いた専門性など一つもない)、付け焼刃の知識を恥ずかしく思いつつも勉強していくしかないのかなと。そういう意味ではファンタジー系を書くのが実は一番楽なのでは、という気になる。書けないけど。
って思ったけど、そういえば先日、夏から書いていたパラレルものを一応は完結させたのでした。ファンタジー……の部類に入るようなやつ。たぶん。
公開するのはまだ先になるなぁ。なんせタイトルが決まっていない。タイトルってどうやって決めたらいいんだろう、というところで、大抵の作品は何日も悩みます。難しい。
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