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相変わらずネジリーらくがきをアップしてきました。
昨日ネジリー映画(え)を観てぐおおぉぉってなった結果です。
/リー!オレに表蓮華をかけろ!(ドキドキ)\

なんかここ1ヶ月くらいネジネジしてますね。
もうすぐお誕生日だし…意図せず生誕祭みたいになってますけれども。
いやていうかマジで誕生日ネタ存在しないなうちのサイト…これ…愛がない訳じゃないんだけどこれ…うう…

普段全然しないですが,俄にネジリーについて語りたくなってきました。
絶対的に気持ち悪くなる予感。ですがよろしければ続きをどーぞ!笑



■06/23/23:48追記

うっかり手を出したけど全然進まねー!!
カプ語り200題てたいっへん!うへーっ!
ね。動画漁って,リーくんとネジしゃんの声聞いて,癒されてた休日だったよ。
これで明日から乗り切れるううぅ…か!?
ていうか今になって忍伝シーンを見ると妙にうるっと来てしまうのはなんなんだ?なんなんだこれ!
過ぎ去った時代への憧憬か…まじ切ない…ううう忍伝いつまでも愛してる。

そういえばさっきデスクトップ変えたった。
SD頭身が愛しすぎて,思わずホストネジリーにしたった。これでPC起動する度に元気になる。
他にもSD画像漁ってきたから,つらくなったら変える。あ,ネジすけくんとリー子ちゃんのにもしたい。わくわく。(しかしうつ)




●カップリングについて語る200題
(とりあえず01~39まで)

01:好きなカップリング名
ネジリー!(二人が好きすぎてリネジとごっちゃになりつつある)


02:二人にそれぞれ一言!
>リーくん
(言葉にできない!)
あの,いつまでも応援してます!かっこよくて可愛い君が大好きです!
>ネジさん
好きだけど怖くて一言なんてかけられない…
ごめんなさい点穴突かないでください!


03:カップリングを好きになったきっかけ
昔のことすぎて忘れた。


04:カップリングを好きになる前、二人に思っていたこと
>リーくん
かわいいー!
>ネジさん
こわいいー!


05:カップリングを好きになってから、二人に思うこと
結婚はいつですか?(原作の流れなど無視してやる)


06:こんな二人が好き!
いろいろすき。
・荒々しいネジと,やたら人が好くて可哀相なだけのリー
・自嘲気味なネジと,そんなネジをぐわって包み込むお母さんみたいなリー
・リーすきすきなネジと,超鈍感なリー
・長年連れ添った感ハンパない落ち着きすぎなネジリー(二部になった瞬間こんな雰囲気すごくなかったですか)


07:このカップリングの好きなところ
二人ともそれぞれ色々あった上でのあの落ち着き様とか考えると体からなんか出そうになる。
あれだけぶつかってたのに(だからこそか?),結局はお互いのことを一番よく分かってる。
仲間でありライバルであり友達であり。でもどれも違うような。いまいち関係性に名前を付けられないところがたまらん。


08:このカップリングの苦手なところ
命燃やし過ぎる。(私がつらい)


09:攻め受けのこだわり
基本的にはネジがぐいぐい来ると思っている。リーは受けっていうか…鈍感ゆえの絶対防御?(笑)
でもリーくんが甘えてきたら可愛いと思う。ネジは甘えるのとか上手くなさそうだし,リーの不意打ちにはめっぽう弱いと思う。
結論:受けとか攻めとか以前に,とりあえず二人がいればそれでいい!


10:カップリングのイメージソングorイメージに合うと思う曲
林檎さんの「メロウ」とか?
考え出したらたくさん出てきそう。


11:あなたが二人のうちで特に好きなのは
リーくん。
うわっ!点穴突かないでください!


★ここからはお二人に登場してもらいます。

12:相手の好きなところ
「ネジの好きなところですか?さりげな~く優しいところと,なんか可愛いところですかね」
「かわ…なんだって?」
「ほらほら,そんな怖い顔しないでください。ね,ネジはその…僕のどこが,えっと,好きですか?(もじもじ)」
「(くっこいつかわええ!)ふん…馬鹿で単純なところが扱いやすくていいと思っている」
「ガーン!ひどいです!」


13:相手の嫌いなところ
「意地悪なところです!」
「なんだ,怒ったのか?」
「ネジって,やっぱり性格悪いと思います!」
「…(むかっ)。おまえのその騒がしくて暑苦しいところが気に入らん。ことある毎にガイガイ言うところなどもっと気に入らん」
「何を言うんです!ガイ先生は僕のすべてなんですよ!先生にお会いできなければ僕は…云々」
「(くそ,面白くない…)」


14:相手のここが、一番好き!
「ネジなんて嫌いです!」
「おい,いい加減機嫌を直せ」
「そうは問屋が卸しません!」
「リー,好きだ」
「なっ」
「素直で真直ぐで誠実で,頑なだが温厚で笑顔が愛らしいところが好きだ。あえて一番好ましい点を挙げるとすれば,やはり実直なところだな」
「あ…う…(真っ赤)」
「どうした,次はおまえが答える番だぞ」
「~~~///(ばたり)」


15:合うところ
「リー,起きろ」
「ううぅ…はっ!」
「果たしておまえと俺に合うところなどあるのだろうか」
「な,何ですか?いきなり別れ話ですか?」
「ばか。やはり合うところなどなさそうだな」


16:合わないところ
「合うところがないということは,つまり合わないところだらけだということだ」
「ふええぇ…僕を捨てないでくださいぃ(泣)」
「くっ…!(キュン!)」


17:相手だから見せられる姿
「俺以外の前では泣かないようにしろ」
「うう…(ぐすっ)なんでですか?」
「それは…あまりにも庇護欲を掻き立てられるからだ」
「ふえ?」
「何を勘違いしているのか知らんが,いい加減泣くのは止せ。(あんまり泣くとみっともないぞ。)あんまり泣くとちゅーするぞ。」
「ネ,ネジ!心の声と生の声が逆です!!」


18:相手だから見せられない姿
「やっぱり,カッコワルイところは見せたくないかなぁ」
「散々ボロ負けしておいて,何を今更」
「今だから余計に嫌なんですよ!だって嫌われたくないじゃないですか!」
「(くっ…こいつはまた天然で殺し文句を…)…まぁ,俺の答えもおまえと同じだな。恰好がつかないというのもあるが,怪我をすると必要以上に心配されるってのがな」
「ネジは僕が怪我をすると怒りますよね。あれは身に堪えます」
「おまえそれは…心配しているからだろう」


19:相手の名前について
「ネジってなんなんですか?ヒナタさんとハナビちゃんは可愛らしい名前なのに」
「それを言うな。俺が自分で付けた訳じゃない。おまえこそふざけた名だろうが」
「僕知ってますよ。君は本当は僕の名前が好きなんだって」
「な!はぁっ?」
「だって,とっても優しい声で呼んでくれるんです」
「…。恥ずかしい奴だ…そもそも,名前が好きなんじゃない。おまえのことが好きだから,おまえを呼ぶ声もそのように聞こえるのだろう」
「……君の方が恥ずかしいヤツです…///」


20:相手の外見について
「どーしてニヤニヤするんですかぁ!」
「いや?相変わらず特徴が過ぎると思ってな。なんだ?漫画か?」
「漫画ですよ!ふん!いいですね,ネジは美人さんで!」
「おい,美人ってなんだ。イケメンって家」
「僕はどーせネジとは違いますよーだ。ガイ先生の真似をしたって,先生みたいにかっこよくもなれないし」
「(アレがかっこよいのか…)」
「ネジは綺麗です。目も,髪も,僕は大好きです」
「…(照)。おまえのその出目金みたいな無駄にでかい目が可愛い。あと唇も好きだ」
「ネジ,な,なんか近いです」
「あれだけ鍛えてるのに細い身体も好みだな」
「ひあぁ!ちょっと!触らないでください!」


21:相手の外見で好きな部分
「管理人の計画性がなさすぎて,既に語ってしまったな」
「僕にとっては,ネジの外見イコール好きな部分,になっちゃいますよ。だって僕はネジの外見とっても好きですから」
「おまえは面食いだからな」
「それってつまり,俺ってかっこいい,って言いたいんですか?」
「何か誤りがあるか?」
「いいえ,ありませんよ」


22:相手の性格について
「ハァ~,ネジの性格ねぇ…」
「おい,なんだその溜め息は」
「だいぶ丸くなりましたが,やっぱり君はトゲトゲしてます。もう少し素直だったら可愛いのに」
「可愛くなどなってどうする。ハァ,おまえの暑苦しさがもう少しマシだったらな」
「あ,君も溜め息を吐きましたね!」


23:相手の仕事について
「悔しいですが,ネジの仕事ぶりについては文句の付け様がありません」
「リーの仕事ぶりというと…」
「コメントしないでください!どうせまた意地悪言うんだから!」
「やけに信用がないな。おまえはよくやってるよ,リー」
「えっ…(ぱあぁぁ)」


24:相手との将来について
「日向家に迎え入れる準備はできてるぞ」
「は,はい?」
「なんだ,おまえは考えてないのか?俺とこの先どうなりたいのか」
「ええぇいきなりですね!えっと!これからもずっと一緒に修行してほしいです!」
「…おまえな…」


25:相手の趣味について
「ネジの趣味は…迷走?」
「違う,瞑想だ」
「以前から疑問に思っていたんですけど,それって楽しいんですか?」
「おまえのような落ち着きのない者には分からないだろうな。それよりおまえの趣味…」
「努力です!」
「……。息抜きの一つくらいないのか…」


26:相手の声について
「聴き惚れます。ネジは美声です」
「リーはやかましい」
「う。じゃあボリュームを下げます。(ボリューム↓)…ネジ,」
「っ囁くな!(ドキドキ)」
「んもー!ワガママですね!」
「(リーの声は少々高めなのが気に入っている。そして笑い声がとてつもなく可愛い。ドキドキ)」


27:相手にされて嬉しかったこと
「ライバルだと認めてもらえたことですね!」
「そんなことか」
「そんなこと,ではありません!僕にとっては重要なことです!」
「おまえにとって,俺はライバルでしかないのか?」
「う,またそうやって意地悪…そんな訳ないでしょう?」
「それならもっとそれらしくしろ。遠慮せず俺に甘えるがいい」
「…僕が甘えると迷惑そうにする癖に」
「照れ隠しだとなぜ気付かない。嬉しくない訳がないだろう」


28:相手にされて悲しかった/腹が立ったこと
「嬉しいならそれらしい態度をとってくださいよ!君の目で疎ましげに見下ろされると,とっても傷付きます!」
「改めよう。じゃあ俺からもおまえに言わせてもらうぞ」
「な,なんですか?」
「今後ガイの半径2メートル以内に入るな」
「2メートルですか!?結構ありますよ2メートル!」
「金輪際,俺の目の前であの男と抱き合うな。いいな?」
「そ,そんな…は!ネジの目の前でなければいいんですよね?」
「…ん白眼!」
「はぁ!うっかりしていました!これでは全てお見通しです!」
「……俺はおまえがあいつの胸に飛び込んでいくことが腹立たしくて仕方がないし,何より……悲しいんだぞ」
「…っネジ!(キュン!)ぜ,善処します…」


29:相手に言われた忘れられないこと
「『無駄だよ,リー』」
「俺の口真似をするな。そしてなんだその目は」
「『努力したところで,おまえに俺は倒せない』(じとーっ)」
「何コレェ!この質問って恨みつらみ系なのか!?ちょ!やめろリー,その視線傷付く…」
「冗談ですよ」
「ああ…堪えた…俺はおまえのそういう性質の悪い冗談が,忘れられない台詞になりそうだよ…」
「ふふ,すみません」


30:相手に呆れたこと
「一挙手一投足」
「はい?」
「おまえの言動一つひとつに呆れていると言いたいんだ」
「そ,そんなにひどいですか?僕」
「大体,意味のわからない行動が多過ぎる。動物に話しかけたり,避ければいいのに水溜まりを飛び越えようとしたり,月を見上げて歩いていたかと思えば急に走り出したり…」
「…つまり,ネジは僕と一緒にいると,僕に呆れてばかりなのですね(しょぼーん)」
「ばか,落ち込むな。呆れるというのは本当だが,その…そういうところも嫌いじゃない」
「はぁ,そうですか。君は始めから,もう少し素直になれないものですかね…」
「(あ,呆れられた…しょぼーん)」


31:相手の体について
「僕はネジの体すきですよ!」
「…リー,おまえの言い方には何か語弊があるぞ」
「え?君の無駄のない体は,体術使いとして羨ましい限りですよ?」
「…。そう言うおまえだって無駄がないだろう」
「ひゃっ!だから触らないでくださいってば!」


32:相手と付き合っていることについて
「別に隠す必要もないのかもしれないが,なんとなく隠す方向になるな」
「やっぱり,同じ班で任務をするとなると…公私混同しないためにも,結果的には隠すことになっちゃいますよね」
「おまえは隠し切れてないがな」
「ええっそうですか?」
「表情が豊かすぎるんだ。(かわいいヤツめ)」


33:どこまで相手のことを知っているか
「リーのことで知らないことなどない」
「ぎゃっ!白眼発動しないでください!」
「ときにリー,おまえは俺のことをどれだけ知っている?」
「さぁ。少なくとも,君の点穴の場所は僕には皆目見当もつきませんね(嫌味)。そういえば,君がかぼちゃ嫌いだって知った時は,愛しくて悶えました」
「…俺やっぱりおまえの点穴がよく分からない(ツボ的な意味で)」


34:二人の年齢差について
「年齢差も何も,同い年ですからね」
「月で言えば,5ヶ月近く離れているか」
「ネジの方がちょっとお兄ちゃんです。ネジ兄さん!」
「やめなさい」


35:二人の身長差について
「……」
「どうした,リー」
「たかだか1ミリで,そんなどや顔しないでください!」


36:構いたくなったときには
「ネジは意地悪してきます」
「おまえはよく俺の髪をいじるな」
「ネジは意地悪してきます」
「分かった分かった。すまなかった」


37:構って欲しいときには
「ネジ,構ってほしい時や僕を構いたい時は,とりあえず素直になりましょうか(にっこり)」
「そう怒るな。努力する」
「がんばりましょう(にっこり)」
「…。リーは構ってほしいとやたら声が小さくなるんだ。それから上目で見詰めてくる。あれは分かってやっているんだろうか」
「えええ!それ,完全に無意識でした!ていうか誰に話してるんですかネジ!」


38:二人の間での決まり事
「…と,言うほどの決まりごとも何もありませんね」
「あえて言うなら,任務中に私情を挟まないことだな」
「…忍者してます!」
「うん,忍者してます」


39:好きなスキンシップ
「きゅーって抱き締められるのが好きです。でも大抵は僕がきゅーってする側かな。ネジはあんまりこういうの好きじゃないですもんね…?」
「…え?」
「……え?」
「…嫌だなんて言ったことあるか?」
「ない,ですけど…あんまりしてくれないので…そうなのかなって」
「だってそれは…その,照れる,だろう」
「…ネジ…///」
きゅーっ



「続きは後日発表です!」



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