イラストを大量にアップしてきました。
慣れないことに疲れました…ふぅ。
なんか突拍子もなく,自分を恋する乙女設定にしてみようと思いました。
恋人いるの?好きなひといるの?
ていう質問に遭遇したとき,自分がリア充であるかのような対応をしてみようと。
シナリオ↓
相手「ね,今恋してる?好きな人いるの?」
月下「うん,いるよ」
相手「えー!どんな人??」
月下「どんな人って…そやな。努力家で優しい」
相手「めっちゃいいや~ん!え,何の知り合いなん?」
月下「知り合いっていうか,私が小学生の頃から一方的にファン」
相手「マジで!片思い歴●年かぁー」
月下「言わんとってや!」
相手「で?背高い?かっこいい??」
月下「う~んと,背はたぶん普通くらい。あんま分かってくれる人いないねんけど,私はカッコイイと思う」
相手「へー!具体的にどんな顔なん?」
月下「えー…っとー………眉毛太い」
相手「おー,男らしい感じね。で?」
月下「目が丸い。下睫毛が濃い」
相手「…??月下って,濃い系が好きなんや?」
月下「という訳ではない。自分が割りに濃いから,ほんまは薄い顔のが好み。でも顔は二の次,三の次やからな」
相手「なるほどね。あ,服装とかどんな感じなん?」
月下「……緑?」
相手「……。お,おう,そうか。あ!髪型はどんなん?」
月下「…オカッパ」
相手「あんたが言うてるのロック・リーやろ!」
…あかん,バレタ。シュミレーション失敗や。(何してんの
だって書くことがなかったんだもん←
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最近食糧が底を尽きて,ほぼ四六時中空腹なのですが,なんかすっごい元気出ます!(ちゃんと食え!)
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