「僕には怖いものが二つあります」
唐突な骸の言葉に、隼人は間の抜けた顔をした。
「怖いもの?おまえにもあるのか、そんなの」
「ええ、僕にもあるんです」
膝の上で手を組みかえて、骸は困ったように微笑した。
しかし、少し考えて、こう訂正をする。
「いえ、僕にもできたんです、と言う方が適切でしょうか」
「へぇ?」
「君に出会ってから、僕には怖いものが二つできました」
きょとんと目を見開く隼人を見詰めて、骸は続ける。
「一つは君の喪失。そしてもう一つは、君のいない世界を巡り続ける事です」
・・・・
へぇ。
ちょっと、へぇ、で済まさないで下さい。
一世一代の大告白なんですよ!
・・・そういう貴方が大好きだ、骸さん。
・・・隼人さんに言われた方が嬉しいよね骸さん!/(^ω^)\
・・・変な殴り書き出してすいません。
復活カウンターが4444になる所を見たいなぁ。
・・なんて言うのは、変な子の証拠かしら。
いっそ4444をキリバンにしたいくらいだー(?
って、そうだ、キリリクとかいつか・・いやしかし、何かいろいろ・・・無理っぽい(どうした
私の大好きなアーティストさんの、大好きなアルバムの総時間数が、44:44なんですよね。
こういう所にこだわりを見付けるのが好きです〃´∀`)
むくごくにうえてる。
最近チョコレート依存症です。
過剰摂取が原因で骸さんになるよ!(ならねーよ (・・頑張ったってなれねーよ?
飢えてます。