結局PCいじらなかったので、諦めて携帯からちまちまとつばさ感想を。
…名演技としか言い様がない!!
写し身くんに心打たれました。
最後の「ごめんなさい」と「ありがとう」が…
何だかとても哀しく寂しく…でもそこには確かに温かさが存在しているのでは、と思えて。
きっとそれは、人の心というものの温かさなんでしょうな…
慰めにしかならないやも知れませんが…一度は踏みにじってしまったけれど、最後には心を取り戻す事ができて良かったなと。
それから小狼と四月一日との関係性。
だから「消えるな」と言っていたのですね。
侑子さんの、「これから関わる人たちがこの子を生かす」という言葉に感嘆。
人は、人に負わされた傷に苦しむけれど、その傷を癒す事ができるのも、やはり人でしかないのだなぁ。と考えてみる。
真面目ぶった所で(↑精一杯の真面目ぶり)、今日の一枚。
描いたのは夏休みです^^;
さっき、修学旅行のホテルで描いた瓜ちゃんの絵を探していたら、出てきたんです。
漫画の一コマ。
余りにもお疲れ感が漂っていたので、久々の学校で疲労困憊したわたくしにピッタリだと思って。
字見えますでしょうか。
黒鋼さん「白まんぢふ…俺はもう人生に疲れた」
モコナ「黒鋼…」
お疲れ様お父さん。
瓜ちゃんはいずれまた。

PR