こんばんは。
PDF本を出す度、boothの「黒ファイ」検索に自作が引っ掛かってくるのが居た堪れなくて仕方ないタイプの私です。できるなら限定公開にしたい……だが金がねぇ……(……)
全く動きのないジャンルではないけれど、全盛期は過ぎているのでどうしても流れは遅く、いつまでも自分の出品物が流れていかないという何とも言えぬ恥ずかしさ。イタさだけは百点満点。
前回の出品もさることながら、今回はさらに怯えていたのですが(“変則”黒ファイだし……)、リアルがf***すぎて上手い具合に不安感を忘れていました。いいのやら悪いのやら。
先日、〆切にでも追われとんのかレベルのカフェイン量をキメてしまい、退勤の道中さえギラギラが止まらず、あちこち歩き回って体力を発散せねばならない状況に陥りました。ふん、もとが体力馬鹿だからな……簡単には眠れねぇぜ(このあと秒で寝た)
一応効くようだけど……カフェイン耐性は、やっぱりある。
いつも拍手や絵文字コメント、ありがとうございます( ˶ˆᵕˆ˵ )
以下お返事です。
>ワーーーッ!!!御本……の方
わーこちらこそ早速ダウンロードしていただきありがとうございます!♡
それもわくわくしながら待っていてくださったとのこと、水面下の地味な作業にまで興味を持っていただけているというのが本当に励みになります。いつも見守ってくださりありがとうございます。
表紙のイメージは前々から固まっていて、作品終盤とも重なる朝焼けの空に寄せてみました。いつもあんまり捻りがないよなぁ……と自分では発想と配色と配置のセンス(ぜんぶ笑)に限界を感じているので、気に入っていただけているというのが意外で、何よりとても嬉しいです!
宝物みたいに扱っていただくのは何とも恐縮ですが、そんな風に言っていただけると、PDFの形にしてよかった~~と満たされた気持ちになります( ˊᵕˋ )♡
繰り返し読んでいただけるくらい面白い作品を書きたい! と藻掻き続けている全私が救われています。拙作を大事にしてくださって本当に嬉しいです……! ありがとうございます!
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