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あにりぼ大好きだ←
物凄い獄ツナ推奨振りだ。
ごくでらくんの不平を、小悪魔ウインクで片付けてしまう十代目…!
素敵過ぎる…!!
ごっきゅんのほっぺたが真っ赤だったよ、可愛い-!!
このふたり好き好き!
好き過ぎます!
今日の僕めちゃくちゃ恐いですね!笑(うしか無ゑ☆




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クリスマス獄ツナを書きなぐった。
こんな事してる場合じゃねーのにな。
ちなみにあの話はお正月バージョンに続きます。
書けるかどうか判らんがというか書くなよという感じだが。
いろいろ切ない。

□    某 寂武人
あにりぼ感想。
ごくでらくんが…ごくでらくんが…!!!
ディーノさんの匣カメに瓜が飲み込まれた時のごくでらきゅんが…!
…あのツンデレぶりにはやられました。
どうして君はそんなにもCawaii*′艸`)の?

そして、文句言いつつもディーノさん歓迎会の準備に熱心なごくでらくんを見た、じゅうだいめの反応が…
「獄寺くん、何だかんだ言って一生懸命なんだから…」
クスって!
獄ツナって公式っスか!

そういえば、復活27巻について。
…あ●の先生は、ごくでらくんをお嫌いなのだろうか。
何でごくでらくんって毎回負けるんだろう…
考えてみる↓
多分じゅうだいめの所為(ぇ
一匹狼だった頃の彼は、間違いなく強かったです。
それは傍若無人だったから。(因みにこれはひばりんが最強たる所以だと思う)
でも十代目に会ってからは、腕っ節に頼る理由が変わってきてるんですよね。
エナジーとモチベーションのヴェクトルが、ある地点で迷ってるんですよ。
だから他の子より成長しないのかなぁ…
彼の無意識の内に、絶対な変化が起こっているように思います。
迷いと言えば、彼は家庭の事に決着がついていないではないですか。
これも大きいんじゃないかと考察する。
きっと、ここから彼は何か変わるんじゃないですか。
山もっちゃんとの揉め事も契機のひとつになっているはず。
…ここを境に変わらなきゃ、あの十年後の渋い右腕はきっと存在しないだろう。
意味不明な推論終わり!

久々にサイトの方を確認したら、復活本館がもうすぐ1859に達するようです。
何しよう…落書きくらいしかできないと思いますが、何かしでかしたいです。
Xmas書きたいんだけどなぁ…この時期に進路決まってる人羨まし!
あと、半年もほったらかしの翼本館に、今でも足を運んで下さる方が心外にも多くいらっしゃって、嬉しい限りです。
嬉しいが申し訳ない…
パラレル設定利用して、Xmasの短いのとか書けたらえぇんですが…
…去年は熱化学設定でXmas書いたな…(遠い目

先日の記事に関しての自答↓(相当な自己正当化)
わたくしは緊張感を知らぬ訳ではなく、最早、俎上の鯉であるからして、こうも落ち着いていられるのだ。
或いは平生のポジティヴ・スィンキング。




学年末考査が始まりました。
一部の教科では実力テスト的な形式だそうで。
何処が学年末なのやらと、首を傾がずにはおれません。
しかしこの頃、試験が溢れるほどに沢山ございまして、言ってしまえばひとつひとつの試験の重みというものがまるで感ぜられません^^;
試験がマンネリって…駄目だよねそれ…
こんな時期に赤点は取りたくないけれども、回避する術を持たぬ…


ずっと書くのを忘れてました。
ごっきゅんのキャラソン聴きました。
いっちー声高っ…!
これが第一の感想。
そして「俺の方だけ見てろ」って…月下にはどうしても…
「大丈夫ですから、十代目は俺の方だけ見ていて下さい」
に聞こえる…
深読み(聴き?)し過ぎやわな。

あと、つばさの最終巻読んだのですが、またちゃんと感想書きます。
友人ともまだ語っていない…
とにかくは、さっさと試験終わりゃいいんスよね!!
目指せ脱追試組。




ごっきゅんハッピーバースデー*′艸`)。゜+
ちゃんとした絵を描きたかったのですが、ノータイムです。土下座。
という事で、以前落書きしたのの寄せ集め↓
即席ですが愛は込めてます。




□    僕の言い訳
獄寺くん誕生日の駄文を、死に物狂いで書きました。
えぇ、予定外の体調不良に見舞われてしまって。
本来よりだいぶ短くなった気が致します。
本当は後日談の獄ツナを、もっとちゃんとしたの書きたかったんだけど…
まぁそれはツナさんのお誕生日に持ち越します。
きっと書いてる余裕なんてないけども!
そして後悔がもうひとつ…
雲獄とシャマ獄を出せなかったorz(余談ですが、先ほどPCからブログのカウンターを確認しましたら1859でした。本館でこの数字来ましたら何かします笑)

あと、大量のプレゼント、中身をいちいち設定したのですが、話を削ったため描けませんでした。
というのは言い訳!
要するに総て僕の計画ミスです。
まぁ…初のヴァリ獄をやらかしたので満足とします。
自分ものすごく無鉄砲。

拍手有り難うございます…




ブログに載せてた復活駄文を、サイトの方に移してきました。
が。
今後更新できなかったらすみません。連載ものにしちまったばっかりに!
未来のも現在のも、漫画ではほぼ完結している状態ですが、文字に起こす時間が…
ずっと部活の方の小説で忙しかったんです。
〆切1日前に完成ってね!自分本当に期限苦手。
という事で今日はこれから部活行ってきます。

将来スキャナを手に入れたら、連載ものの続きは漫画に移行するかも知れません。
アナログでもひどい僕の絵で宜しければ^^;

あっ
拍手有り難う御座います!
せめて夏休み中にお礼くらい更新できたらいいんだけど。

最近雨がすごい。
登下校の時間帯のみで結構ですので、止んで戴きたい(人間のエゴである。



湿度の高さに掻き乱されて、不思議なテンションで雲獄と骸獄を書き殴りました。
ので、今週末出せたらいいな…
獄ツナ獄(敢えてのインタラクション…)も書いてたんですが…
何故かギャグになってしまい撃沈。
短めなのでいつかは完成させます。いつかは。
…つばさネタが尽きてるんですが、どなたか我に愛の手をば伸べ給へorz
月下の原動力が底を尽きそうですよよょ。

ふぇーとですね、以下は、獄ツナをうたっておりながら我がサイトにはそれが少ない事に関しまして、せめてものお詫びにという事で。
右のはトークCD聴いてて思わず。
あのCD、ごっきゅんがはっきりと「沢田綱吉」言ってるんですよ。しかも3回。
こりゃ沢田さんびっくりでしょう。
そんで、左のは黒曜編を読んでて突発。
骸さんに憑依されたごっきゅんの口から、ツナさんの身体乗っ取ります宣言、されましたよね。
中身は骸さんでも見掛けは獄寺くんだし、あの状況にはツナさんも騙されかけたはず!!
「獄寺くんになら乗っ取られても…」って。…ね?
こんな事ばっかり考えている。
僕はど阿呆だ。

4e9e48ec.JPG06ecbdbe.JPG

真面目に描いたツナさんを出すのは初めて?
何かひどい事になったんだけど目を瞑って下さしorz
昨日のアニリボ獄寺くんがっ!!
スパナさんにお怒り。可愛過ぎるよ君…
っていうネタを本当は描きたかったのですが、弟のいる前では到底描けないので、結局単体ツナさん^^;
ああ、いつか真面目な獄ツナを描きたいです…
アナログでは漫画らしきものをかきなぐっているのですが、スキャナないんです。
だから、月下の生み出したネタのほとんどは未公開なんです。翼も復活も。
まぁ…たとえあったとしても絵が酷過ぎて、みなさまの目に悪いんですがね;;
…上手くなりたい。


tsuna2-.jpeg

追記に一ヶ月前に戴いたコメントのお返事です…
遅くなりました!。゜っ


 


ひとつ前の記事のつづき。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

 

空の明るさはさほど変わらないままだが、夜は明けたらしい。
仄暗さと湿気に沈んだままの室内を、洗面所へと向かう。
カルキの刺激を全く覚えない水道水。
冷たい水で頬を打って、忘れろ、と呟いた。
あんなものは夢でしかない。

顔を上げて、鏡の中の人物と対峙する。
不健康に見える顔色は、きっと周りが薄暗い所為だろう。
ふう、と息を吐くと、正面の人物も唇を震わせた。

―――――…

雨音に紛れて、単調な機械音が耳に届いた。
慌てて寝室に戻り、枕元に放置したままの携帯を拾い上げる。
着信。

「はいっおはようございます!ご無事ですか!!」
急き込んだオレに吹き出したらしいあの人の声が、小さな機器を通して鼓膜に触れる。
『おはよう獄寺くん』
ゆっくりと言葉を続ける。
『オレは元気にしてるよ。獄寺くんも、元気?』
嘘を吐くという躊躇よりも先に、オレの喉は大嘘を吐き出した。
「元気です」
『そっか、よかった』
いつもならば、食事はちゃんと取っているか、診察の状況はどうか…
そんな質問が続くはずなのだが、今日は違った。
『帰って、きて』
「えっ?」
受話器を介したあの人の声は小さ過ぎて、聞き違えたのだろうかと耳を疑う。
沈黙を掻き流す大雨。
もしかしたら切れてしまったのではないかと不安になって、一層強く耳を押し当てた。
と、ようやくあの人の声が聞こえてきた。
『君が嫌じゃなかったら…帰ってきて欲しいんだ。昨日、主治医の先生と連絡を取り合ってね、教えてもらったんだよ。快方に向かってるって。もう大丈夫だろうって。むしろ…』
濁った語尾に、黙って耳を澄ませた。
『むしろ、独りの方がよくないかもって。だから…もし獄寺くんが構わないなら…帰って、こない?』
帰る、…
「どこ、に、ですか」

迷子になった。
自分が今どこにいるのか判らない。
帰るべき場所さえ、見付からない。
それなのに帰ってこないかと訊かれても

『オレの、そばに』
「十代目、の?」

彷徨っていた所を、背中から抱きとめられた思いがした。

『あっ…いや、別にオレの、って訳じゃ…。みんな、待ってるし…』
「みんな?」
『うん。みんな…』
「そうですか。じゃあ帰ります」
『え、本当に…いいの?』
「ええ。荷物まとめます。今夜には戻ります」
『あ…う、うん。帰り方は…判る?』
本当に迷子のようだ。
可笑しな質問のようだが、あの人の声の響きは、オレを案じている以外の何物でもなかった。
やはり“忘れた”事になっているのだ。
ぽっかり穴が空いているのは、ほんの一部分の記憶だけだというのに。
「大丈夫です。ちゃんと判ってますから」
そう、と胸を撫で下ろす雰囲気が聞こえた。
荷物は少ない。帰ろうと思えば、今すぐにでも出ていけるほどだ。
田舎のためバスの本数は少ないが、今夜には着けるだろう。
様々な考察を巡らせて、難なく帰還できるであろう事を確信する。
「しかし…という事は、十代目にお会いできるんですね。電話じゃなくて、会って話せるんですね」
確信と同時に込み上げた喜びを、偽る事なく素直に告げた。
悪い夢から覚めて、焦燥に駆られながら電話を待つ必要はなくなるのだ。
『そうだね』
短く言葉を切ってから、あの人は声を小さくした。
それでもその声がしっかりと聞こえたのは、豪雨がいつの間にやら小雨へと落ち着いていたためだろう。
『今だから言えるけど、オレ、本当はずっと獄寺くんに会いたくて…
だから、帰ってきてくれるの、すごく嬉しい』

毎夜繰り返されたあの光景も、何でもなく思えてくる。
ただ、受話器越しにはにかんだあの人を壊したくないとだけ考えた。
「オレも」
嬉しいですと伝えて、電話を切った。

 


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この後も一応少し書いてるんですが、また方向性決めまする…


 

そろそろ月下の本領を発揮すべく、ブラックな方向に。
書き出したら案外長くなりそうで停滞中。
どうなる事やら。


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夢の中(仮)

 


ごめんね、と泣いた。
どうして謝られたのか、判らない。
ただ理解できる事としては、オレがあの人の胸に銃口を押し当てている事だけだった。
―――銃口?


「…悪夢だ」
重たい頭を振って、けれど起き上がる力もないから、汗ばんだ身体を投げ出したままオレは呻いた。
大量の雨粒が屋根を、地を、木の葉を打ち付けている。
掠れた声はその音に完全に消されてしまい、薄暗い部屋の空気は一層孤独さを増した。
夜は明けかかっている。
携帯を確認すると、五時。
画面には、メールが届いている事を知らせる文字の並びが浮かんでいる。
深夜に届いて気付かずにいたらしい。送信者は、山本。
『元気にやってるか?』
「元気な訳ねーだろ。ばかやろう」
ぱし、と乱暴に携帯を閉じて、深呼吸した。
元気な訳ない。

毎晩立て続けに夢を見る。
何度も、何度も。同じ夢を。
そして、最後は決まって、疑問を抱いた所で目を覚ますのだった。
これはある意味ホームシックなのか。
それにしても、なんて厭わしい夢だろう。
この手であの人に銃を突き付けるなど。

(ああ…)
早く帰りたい。
理由は知らないが、あの人は、毎日決まってオレの身を案じるように連絡をくれる。
それだけがあの人の無事を知る手がかりだ。今日もできるだけ早く連絡が欲しい。
あんな夢は所詮夢でしかないのだと、そう慰められてしまいたい。
オレはまだ帰れないから。
でも、どうして?
(記憶喪失ってこんな感じなのか…?)
思い出せない。
違う。思い出さないようにしているのか。
とにかくオレの胸は塞がったままで、きっとそんな閉塞感が悪い夢を呼び寄せるのだ。
「…じゅうだいめ…」
激しい雨音にまんまと消されてしまったオレの声。
消されてはいけない。半ば意地を張ったこどものように、もう一度繰り返す。
「十代目」
辛うじて自分の耳に届いた声は、しかし、どうしても不安定な響きを拭いきれてはいなかった。

 


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獄←山な駄文の書き殴り。
続きを書きつつも時間がない。
完結できる保証もない…
現段階では獄←山←綱にも読めます ね。
泥沼になるつもりで書き始めたのですが、沢田さんは未だ無自覚れす。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうしよう(仮)

 


「獄寺、遅せーな」
らしくもなくポツリ呟いた山本に、オレはすっかり、彼の身に起きている事態を理解してしまった。何て事だ!
「あー…早く来ねーかなぁ」
今度は独り言のように言って、机に広げたまっさらなノートに胸から上を寝転がせた。
オレはしばらく彼のしゅんとした顔を見詰めて、ああ間違いないと呆気にとられた。
山本に元気がない時なんて、数えるほどしか見た事がない。
今までだって、こうやってオレの部屋に集まる約束をして獄寺くんが遅れてきた事はあったはずだけど、それにしたってこんな顔をする事はなかった。
オレは気付いてしまった真相にだんだんと居た堪れなくなり、何より落ち込む山本を見ていられなくて、何とか早く時の流れる事を祈った。
しかしこんな時に限って秒針というのはのろのろと動くものらしく、獄寺くんは一向に姿を見せない。
何かあったのだろうか。さすがに心配になってくる。

「なぁツナ、どうしよう」
不意を突かれて、えっ、と甲高い声を上げても、山本はさして驚かずに、伏せた上体をわずかにオレの方へ向けて続ける。
「オレさぁ…獄寺がいねーと本当駄目なのな」
これはもしや核心か!と身構えたが、果たしてそうではなかった。山本は言う。
「宿題全然進まねーよ…」
ああ、そ、そうだね。
困惑を隠せないまま返事をしても、山本はやっぱりオレの反応なんて気にもしていないようだ。
悩めるその表情は、どうやら、宿題の進度だけが原因ではないらしい。
「オレな」
ただ口に出したいだけなのだろう。
返答は期待していないと見えたので、オレは黙って、山本の弱々しい声に耳を傾けた。
「問題解説してくれてる時のさ、獄寺の目が好きなのなー…」
すき、という明瞭な発音に、何故かこちらがどぎまぎしてしまう。
「伏し目がちになるからかな?睫毛長いのがよく判ってさ、漫画みてーって面白くて」
漫画みてーって面白くて、が山本的だ。
「あと目が真剣なんだな。で、前髪がちょっとかかってんのも何か」
「好き?」
思わず口を挟むと、この時ばかりは山本も驚いて目を見張った。
それから情けないような笑顔になって、うん、好き、と言う。

確かに、獄寺くんは綺麗だ。オレだってそう思ってしまう。
尤も、当の本人は綺麗な事に自覚がないのか、いつもぎらんぎらんな目付きをしている。
それさえなければもっともっと綺麗に見えるのだろうけど。
そして彼がぎらぎら目付きを解除するのは、せいぜいオレやリボーンや母さんにだけ。
一方とても言えたもんじゃないが、山本に対しては敵意むき出しだ。
もしかしたら、そんなだから余計、山本は堪らないのだろう。
とげとげした気持ちを一切かなぐり捨てて、勉強にだけ没頭する獄寺くんの綺麗さが。

「あー、そうでもないか」
山本は突然に首を傾げて言った。
「声も好き」
優しく目を細める。
「指輪じゃらじゃら付けた手も。反応も。不機嫌そうな顔も」
それって、全部じゃないの?
と、またしてもオレが余計な言葉を割り込ませたら、どういう訳か山本は嬉しそうに笑った。
「やっぱそうか!オレ、あいつの事全部好きなのな!」
すき、
この短時間に聞き慣れたはずなのに、その響きは呼吸の際にオレの肺に触れて、つきり、と妙な音を立てさせた。
何なのだろう。この不可解な痛みを表現できる言葉が、見付からない。

どうやらオレは長い間、ひとり黙って考え込んでいたようだ。
気付けば、山本は気まずそうな顔をしてオレを覗き込んでいる。
「ごめん」
どうして謝られたのか判らずにいると、彼は少し俯いて視線を落とした。
「何かオレ、変な事言ったみたいな。今日ちょっとおかしいわ」
うーんと伸びをして、片付くはずもない宿題の山に向き直り、山本はそれぎり口を利かなかった。
あれは、まるでオレが気を悪くして、それにうろたえているような謝り方だった。
オレはただ、初めて覚えた痛みのようなものを形容しようと頭を捻っていただけのつもりだったのだが、ひょっとして怒った風にでも見えたのだろうか。
そんな誤解を与える態度だったのなら、こちらも謝らなければ、と口を開きかけたものの、何故だか躊躇って、結局オレたちはお互いに無言のままその日を終えた。
獄寺くんは、来なかった。

 


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


書けるといいんだけど…
どうもここまでっス。すみませんorz


 

□    mother's day

らくがき。
結局お母さんは描きませんでした。
なんか勝手に切なくなりました。

20c23173.jpg


 

保険をかけて、早くも山本さんバースデーねた出して来ました。
昨日深夜に即効で書いた。学校始まったらきっと書けないorz
今まで何度も、気づいたら誰かの誕生日過ぎてたーってのがあったので、今度ばかりはと歯を食いしばって殴り書いたのです。
ついでにらくがき程度の獄+クロームちゃんも出しましたがもう…
まぁいいよね!マイナー嗜好は今に始まったこっちゃないし。
ていうか今後あれくらい短いのだらけになりそうです;;
課題テストの勉強しなきゃなんないのに全然手がつけらんない。
いや、どっから手をつけたらいいのか判らない。
どうしよう…とにかく無機化学からだ…がんばる…

□    復活…
ええと、獄寺くん落書きを全然更新してないので済みません…絵はどうしてもまとまった時間が必要で…´・ω・)。゜っ
テスト終わったら描きたいな…

今日久々にアニメを観た…
ツチノコにときめいてるごっきゅん可愛過ぐる…
ちょっと引き気味の山もっちゃん面白い。純粋にいい絡みだと思ってしまった…^^;
次回はとうとうがんまさん か!?
予告でちらりと瓜が…!!
観たい…けど部活がある…泣
まさかこの歳になってアニメを録画!?…自分ならばやり兼ねん…



そいえば、描く描くって張り切ってた(?)フローライト様うぃずビードロも描けてない…
そうこうしてる間にXmas…
翼も復活もクリスマス絵を描きたいです。
今度はちゃんと黒様描くぞ…!!^^;




修正版

瓜ちゃんの色が悉く違うと思われる。
判らん。一応修正。分からん判らん。
何か、いろんなサイト様巡ってみたんですが、いまいち真相が究明できずorz
瓜ちゃん絵はまだ少ないんでしょうかね…

□    出来た!
獄寺くんと瓜ちゃんのヘボ絵が出来た!
という事で倉庫も出来た!
ヘボ絵の全貌はこちら!!↓

ウリボーウリヒメ



あとせっかくだから、ちっさくした画像載っけとく!!
…貧乏性なわたし…^^;



mobileurigoku01.jpg


…結局瓜ちゃんの色はよく判んなかったんだけど;;
駄目ですね、ちゃんと資料片手に描きます、次は。
そういえば!結局一から描き直したんですよ、輪郭線が薄くて気に食わなかったので!!
テスト期間中にとても無駄な苦労をした。。。
ていうか黒ファイ描きたい。瓜獄もいいけど笑


□    制作中
獄寺くん制作中

明日テストなのに!思わず落書き…orz
しかもまた獄寺くん。どんなけ好きですか…
ええと、わたくし漸くPixiaに手をつけました。
塗りつぶし方法に苦戦しましたが、何とか慣れました。
とは言ってもまだまだヘボっちょろい絵ですけどね´Д`)
線を白っぽい色にし過ぎて、黒い色塗ったら目立っちゃいました。どうしよう。
あと、このネクタイの先には瓜ちゃんがいるのですが、いまいち色が判んないので保留にしてあります。という事で瓜ちゃんカット^^;(資料皆無で描こうとする自分に驚き!←)
そういえば、最近母がはまっている「野菜の便利帳」という野菜の本を見ていたんですけど、そこになんと
隼人瓜
なるものが載っていてうぎゃーと思いました。
こ、これが隼人瓜!!獄寺くんと瓜ちゃん!!
阿呆です。こんなテンションでも、1時間前は真面目に積分やってたんですよ。
という事でそろそろテスト勉強に戻ります…泣
前書く書くって言ってた夢の話も、明日なんかに。
ぶっちゃけハリポタの夢なんですけど^^;
ついこないだ黒ファイのも見ましたよ!でもあんまり覚えてない…orz
できるようなら文字に起こします`・ω・)


すっかりお礼申すの忘れておりました゜。っ
拍手有り難うございます!
最近テストの加減で週一更新ですが、見て下さる方がいらっしゃると知って嬉しい限りです/_;)。゜+
これからは月2回のペースでテストが…グアーン!!
でも週一は必ず守っていきとうございます!!
どうぞ宜しくしてやって下さい!!!!



獄寺くん


一応勉強頑張ってますが、やっぱり気が散る。
昨日は日付変わってから漫画を読み耽り。
友人から借りたREBORNですけど、あーもう相変わらず絵が素敵!とか思ってはまりにはまっていた訳で。
そして何と言っても獄寺くんがカッコイイ。なのに可愛い。大好きだ!
テスト勉の反動でとうとう彼を初描き。
そこまでせんでも…とは思いましたが、衝動に駆られるまま描きました。
PC上で描くよりも幾分かましかとは思われるのですが、どうでしょう^^;
何だか月下は、ギャップリン(勝手に命名。「外見と内面のギャップが激しい人」の意)を好きになるようですよ。
簡単に自分好きな子史をなぞりますと、
テニプリ:海堂
NARUTO:リーくん
ツバサ:黒たん
REBORN:獄寺くん
Dグレ:クロちゃん
いや、でもリーくんは全部ひっくるめて可愛い子だと認識してます←末期
海堂ってだって!あれで猫好きって可愛すぎる!!
黒たんは普段五月蝿いくらい語ってますけど、かっこいいのに可愛い!
獄寺くん、最近では瓜ちゃんとの戦闘が可愛らしかった。
「ゴラーーー!!」って。ああ中学生なんだ、って笑
まず十代目にでれんでれん(不適切)なのが素敵なギャップじゃないですか。
わっちは「果てろ」の一言で見事に果てやんしたorz
クロちゃんは、吸血鬼設定だけで個人的にクリーンヒットなのに、非吸血鬼状態の性格が可愛い。
語尾もその内。「~である」って!
Dグレあにめ観た事ないんですけど、声優さんってどんな感じなんですかね。
機会があれば調べよう。声聴きたい。でもTV付けない。怠慢なわたしorz

…ていうか何がメインなのか判らない話になってしまった。。。
落書きもあるし、今日は獄寺くんメインだったのかな^^;



拍手有り難うございました!
そういえば新拍手お礼は、ヨーロピアンパラレル(?)です。
ピアノ、とかレンガ通り、とか。そんな雰囲気で。
前、「歌詞のイメージがファイさんだ!」って言ってたミスチルの『PIANO MAN』から着想を得…
タイトルまんま『PiaNo MaN』ですが;;
ぅあ、早くもストックが切れる…!

追記にお返事です。
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