忍者ブログ

03

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

わ~~獄寺くんお誕生日おめでとうvv
9日0時からオールしてましたよ僕!偉い!←
という事で今日は思う存分獄寺くんを語りたいと思います!
が、テンションがあまりにも怖いと思うので、つづきに隠しておきますよっ



 


PR
□    高低

日付変わりまして
昨日はクロームちゃんの日でしたね!
コンビニで見付けたナッポーサイダーを買ってきました!
まだ飲んでないけれど!
・・どんな味するんだろうなぁ・・
これ、先日の家族旅行の最中にも、お店で見かけたんですよ。
本当はその時飲もうかなと思ったんですけれど、ボトルの形状からして中身が少なそうだったので止したんです。(質より量な人間

獄誕何かしなきゃ、と焦りに焦ってらくがきを。
初めて本気でレイヤーなるものを使いました。
いやぁなんて楽なんだ。もう出来上がりなぞは気にするものか。
・・しかし、ちゃんと色付けたのってこれが最初か・・?

小説を書きたいんだけど
9日に間に合わない気がする・・

そういえばキャラソン青を入手したんでした。
お店を3軒ほど回って漸く見付けた。売れるんだなぁ。
赤はたくさん並んでたんだけどなぁ・・むくろんろんとかびゃくらんらんが人気なんでしょうか。
それにしても、骸さんの曲・・た、高い。E田さんよう歌いはる・・
彼の曲を聴いた弟が、
「ハイナッポーやな」と言っていました・・笑
月下は骸さんのローヴォイスにめろめろなので、贅沢を言うと、低めの曲を歌って戴きたいです〃ω〃
その点桔梗さんの「ハハン」にやられました。浮気しそうでした←
個人的には王子とカエルと桔梗さんの歌が好きです。
王子かっこいい!桔梗さんかっこいい!歌さすがですよね・・
カエルくんのはメルヘンチックじゃないかな。(ベルフラに聞こえるのは気の所為だと言い聞かせる。
あと、酢花゜と正ちゃんは可愛いなって思いました。
そして、ざんざすさんとフランくんの曲に入っているピアノは、隼人さんが弾いてくれていると信じて止まない-ω-

・・ヴァリアーとも仲良しな隼人さんが見たいです。
ザンザスさん→こんな可愛い右腕が欲しいなぁ。
スクさん→未来編で獄寺くんが「う゛お゛ぉい」言ってたのを知ってキュンキュンする。
ベルさん→ヴィ・ラ・プリンシア!
ルッス姐さん→可愛い子!
レヴィたん→妖艶だ・・
フランくん→はやとさーん、ミーと遊んでくださーい。
マーモンちゃん→金は取らないから、ボクのことぎゅってしたらどうだい。
モスカさん→ロックオン!
みたいなのが見たいのだが。
暴走してすみません・・・



 

はい、くだらない事を思い出しました。
この度、鈍行で帰省したんですけども
途中、電車の中から素晴らしい景色を目にしてしまいました。
それは・・・
晴嵐しょうてんがい
という、看板であります。
え?何?了獄?了獄なの?と叫びたいのを必死で堪えた。
残念な話ですみません。

拍手danke!ありがとうございます。
つづきにお返事です。
・・現在、実家PCを家族からもぎ取・・借りて使用しているので、あまり長時間使用できず、短いお返事です。申し訳ありません。
本当は、ご感想戴いた自分の駄作について、望まれもしないのに熱く語ってしまいたい!と思っているのですが、そんな見苦しい真似も自重せねばなりません。
やはり一人暮らしほどいいものはありませんね!(そう思考する理由が不純すぎる。
戴いたメッセージは、それはもうじっくり拝読しておりますので、こんなお返事状況ですがご容赦下さい。



 


□    Shall we dance?
(自主課題:6959で7年後)


「ワルツと言えば・・・シュトラウスでしょうか」
書類に向かう彼へと語り掛けてみた。
「うん」
思いの外早くに返事がやって来る。
「いいね」
柔らかな口調から、彼が微笑んでいると判った。怪奇や音楽の話を持ち出すと、何とも上手い具合に釣れてくれるので嬉しい。
「僕と踊りませんか」
「ええ?」
ソファから微笑を向ける僕を彼は見詰めたが、返してくれたのは苦笑に他ならなかった。
「ワルツを?」
「ええ」
「俺が、おまえと?」
「ええ」
他者から長年褒めそやされてきた微笑で頷いたと言うのに、彼はあろう事か、僕を見て吹き出したのだ。
「おい、そういうのには髑髏を誘ってやれよ」
「君の誘いの方が、彼女は喜びますよ」
彼は意外そうに目を大きくして、そうなのか、なんて事を言う。君はもう少し自分の価値を知るべきです。
・・・それにしても、こう度々この部屋を訪れて、他愛もない会話を望む僕のような者を、彼はどんな風に思って見ているのだろう。そろそろ、何かに気付いてくれたっていいでしょうに。
「・・・ふむ、君の好みに関する条件としては、僕は完全無欠なんですがね」
「何の事だ?」
すっかり書類から目を離してしまっている彼。僕は単純にも気分を良くしてしまい、余計な事を口にし始める。
「僕は君ほどではありませんが、音楽の教養はあるつもりです。しかしそもそも、僕という存在自体が、君の好む不可思議と合致するではありませんか」
何だそれ、と怪訝そうにしながらも彼は笑う。
「存在が不可思議って、おまえ、自分で言う事じゃないだろ」
僕の言葉を皮肉と受け取ったのだろうか、彼は何処か優しげに言った。
そんな、妙な所で鋭い感受性で、君は僕を赦してしまうのだ。
「とにかく、隼人くん」
赦されてしまうのなら、一層の事、目茶苦茶に甘えてしまおうか。
「僕が如何に君の気を引こうと躍起になっているか、いい加減お判り戴けませんか?」
「躍起になってるようには見えないぜ」
「それが、実は躍起になっているんです」
さぁそろそろ首を傾げてくるだろうか、と思ったその矢先。
「・・・何故?」
幼さの残る様子で、彼は首を傾いだ。僕は無意識にも、笑みを深めてしまう。
「それは」
「・・それは?」
「・・・・・・ご自分で気付いて下さい」
肝心な所で逃げ出してしまう僕は、飛んだ臆病者だろう。それを笑ってくれるほどに、彼が自惚れ者であればいいのに。
「君の過労を見兼ねて、君の十代目は次の週末に休みを取らせたそうですね」
「それがどうした」
「僕も休みを取りました。ウィーンにでも行きましょうか」
それとも、ツチノコ探しに行きますか、と言うと、彼は大真面目な表情で悩み始めた。

結局僕の勧誘はそれ切りで流れてしまい、僕は無意味な休暇を迎える羽目となるばかりだったのだが。
「聞け、骸!ツチノコが発見されたんだぜ・・・!!」
相変わらず彼の部屋に邪魔しようとした所、キラキラとした声と瞳に迎えられた。
彼の手の中にあるのは、何とも珍しい事に、仕事の書類ではなく今朝の新聞である。
そしてよほど気分が高揚しているのか、僕の所まで走り寄って、ほら、と記事を押し付けてくる。
「それはそれは」
僕としては、君の可愛らしい行動の方が、ずっと喜ばしいのですけれど。
記事を流し読めば、確かに驚愕の発見が描かれている。
「な、すごいだろ」
輝く翡翠で覗き込む彼に笑顔を返して、僕は何らかの一線を踏み越えた。
「では、隼人くん、行き先はウィーンでいいですね」
しばし目を瞬いていた彼だったが、ついには従順に頷いた。

「ただし、ワルツは他に相手連れてこいよ。俺は見ててやるから」
「・・・僕は君以外に興味はありませんよ」
「はぁ?何企んでんだか」
「さて、何でしょうね」



--------------------
寸での所までアピールする骸さんと、そんな彼を非情なほど華麗にかわす獄寺くん、という構図が大好きです。
音楽の都うぃーん!いいですよね。
この続きを書きたいけれど、ちゃんと現地を調べてからにします・・
それにしても、ツチノコが出てきたのは自分でもびっくりしました。




□    硝子の棺



これは、遠い未来の話。
世界がすっかり荒廃した、そんな未来の話。


金色の陽の光が、礼拝堂へと降り注ぐ。
その金色は、虫食いのように崩れた壁から何の遠慮もなく堂内へと滑り込み、塵の積もった床を照らしていた。
・・と、固い靴音が響いたのとほぼ同じくして、光の中に埃が舞った。
きらきらと反射を繰り返したそれは、やがて再び床の上へと落ち着いた。
靴音が止まる。

「・・・見付けましたよ」

柔らかな低音が、大気を震わせた。
何世紀もの間、誰一人として足を踏み入れる事のなかったこの礼拝堂に現れたのは、一人の男だった。
男の視線の先には、壇上に横たわる、硝子製の棺。
男はさきのように靴音を鳴らし、棺へと近付いた。
そしてその中を覗き込むように跪く。
男の、丈の長い黒の外套が、床を撫でた。

「・・・・ああ、」

男は、右の赤い瞳から、一筋の涙を零した。
続いて、紺碧の左目から、一筋。
一度流れた涙は、堰を切ったかのように止め処なく溢れ出す。

「・・・僕は貴方を見た事もないというのに」

男が語り掛けるのは、棺の中で眠り続ける、一人の青年。
銀白の髪色が陽の光と溶け合って、幻想のような新たな色彩を創造している。
色素の薄い長い睫毛は、今にも震えて、その奥の瞳を覗かせてくれそうなのに、そんな期待は虚無感を助長するものでしかないという事を、男は知っている。
しかし彼は一瞬でも確かに、青年の瞳の色を知りたい、そう思った。

「何故だろう、とても懐かしくて・・・愛惜しい」

男は黒皮の手套で覆った掌で、そっと、硝子の表面に触れた。
その仕草はあたかも、青年の髪を梳いているようである。
幾筋もの涙痕を残した頬に、更に涙を流して、男は微笑んだ。

「・・・・逢いたかった。隼人・・」
 




------------------------------

解説。
この「男」というのは、骸さんではありません。。
骸さん「だった」人です。
つまり、幾代か遡った前世に、骸さんとして生きた事のある人です。
彼はなぜか骸さんの記憶と、骸さん以降の前世全てを、右目とともに背負っています。
・・さて、骸さんは、世界の均衡が崩れ始める前に、隼人さんを「永久保存」したのでした。
そしてこの礼拝堂ごと結界を張り、世界の崩壊から彼を守ろうとしていた。
ところがそれも、何世紀も前の事。結界は綻び始めます。
それを合図に、この「男」は、隼人さんとの対面を果たします。
後に続く「男」の科白。
「もしかしたら、貴方への執着が、六道骸という男の記憶を、この魂に守り抜いていたのかも知れませんね・・・」

・・・・こんな話があったら読みたい。(おい!


骸さんは、はーさんを想うばかりに、これくらい狂気染みた事でもしちゃうんじゃないか、とか考えてしまう今日この頃。

最近度が過ぎてすみません。。

□    なんて優雅な
夏っぽい駄文来る!とか言っておきながら・・口先ばかりでごめんなさい。
一昨日、最後のレポートを書き上げて気が抜けたのか、寝込んでいました。。
眩暈がひどくて身体を起こしていられなかった情けない。
でも、まどろみながらひばごくネタが脳内に流れ込んできたよ!(更に情けない!
ああ、アンケート途中結果をこっそり。
やはりというかなんというか、ごくつなの需要が高いですね。
そしてこれもやはりというのか、ひばごくプッシュして戴きました。
ので、極限状態に追い込まれていたあたしの脳が生み出した、残念なひばごく、近いうち書きます・・笑
(しかしサイトの整理をしていたら、ひばごく小説がたったのひとつしかなかったことに気付きましたorz
わざとじゃないですから、ちょトンファー出さないで下さ)

そういえば、寝込む前日に久々に本を購入。
ものすごく久しぶりにしげきよサンを読みました・・
涙腺がひどく緩んでいたというのが、自分の歳を感じさせますね(ぇー
にしても、この帰省までのどうしようもない時間を読書で過ごそうと思っていたのですが、このペースでは本代がばかにならんです。
図書館に・・行けばよいのだな。うん、仕方ない。
考えてみれば、ピアノと読書とサイト更新で終わる毎日ってなんて優雅なの・・!?
すごい、すごいね。今までの夏休みって何だったんだろうって思ってしまう。

ああひろしまに行きたい。(唐突

3日ほど前から・・くらくらします(ぇ
何か、ぶっ倒れる直前の、目の前が真っ白になるあの感じ。
微妙に心地いいあの感じに襲われます。
何でだろう・・・貧血かなぁ。

しかし今日はカッコワルイ骸さんの話を出してしまってすみませんでした、という事が言いたかった。
昨夜、自宅生の友人から戴いた桃を剥いていて、思わず浮かんでしまった。
短時間のうちに勢いだけで書いてしまったので、今更後悔していますorz
・・・ま、青春時代なんてみんな何かとカッコワルイもんだよ。(きれいにまとめたい。

・・・・・そういえばあたしの青春っていつ始まっていつ終わったんだろう・・・←
・・気付かないって事は、今が青春真っ只中って事なのか?^_^;;;ワカンネェヤ

おそらく明日以降、みなさまがご回答下さったアンケート結果をもとに、夏っぽいネタが出てくるはずです。


つばさ本館、拍手ありがとうございます。
そういえば、黒ファイの走り書き漫画を見付けました。
パラレル駄文の原案だったはずです。
いつぞやの、PCデータ消失事件で消えた駄文。。orzorz
書き直したいのだけども、きっとヘイトフルと同等かそれ以上の長さになります))Д((
話の骨格は脳内で完成されているのに、文字起こしが苦手なばかりに進まない仕事・・・はぁ。


 

キャラソンCD早く届かないかなぁと言っておりましたが、その後届きました~
ああぁく、クオリティーが・・すげぇな。
全部好き!好きです!
個人的にはk内さんが作詞作曲をされていた事にびっくり。
というか・・よい、ものすごくよい曲ですよ。
これはもう了平ファン増えるしかない!きたこれ!だいすき!
あ、ガールズ&ちびっ子の歌可愛いです~〃∇〃
髑髏ちゃんの声かわいいいいいいい!!!
曲のノリが好きです。歌詞も素敵ね。
・・・しかし、間奏あれ・・さ、サンバ・・・
や、やはりそこは譲れないんですか骸さん・・
髑髏ちゃん出演をいい事に・・骸さん・・・すきよ!(結局
ディーノさんうっま!!(馬をかけた訳じゃありませんよ←言わなきゃいいのに。
ひばりん>ω<ほんまええ声!
・・・リボーンさんの曲かっこよいですよね、びっくりした。
山本さんの歌には相変わらず癒される・・ああいう雰囲気好き。
十代目とバジルくんは・・似てるよね!双子みたい^∀^
曲の最後の科白が・・・笑った。あれは笑った。
科白聞いた時、あ、これ全曲この雰囲気?と思ったけども、次の隼人くんの曲で、あれ?違うか、って。
・・て、隼人!いいね!
じっくり歌詞を分析してみたいところ(歌詞はひばりんの曲も気になったのだけど・・

か、書き出すと切りなさそうです・・
一曲についてひとつ記事が書けそうだ・・・^^;


そういえば、復活本館を少しいじったんですけれど・・不具合起きていないといいな。
思い付いたように改装したので何か・・駄目ですね、こんなんじゃorz
top絵は置いてみたかっただけ・・お粗末。

何を思ったのかむくごく動画を作り始めました(あちゃー
ん、違う、動画というよか紙芝居だ^ω^;
上手くできたらどっかに出したいですけど
何かいつにも増して絵が残念な事になっているのでどうなる事やら。

ていうか自分勉強しよう?



拍手ありがとうございます!


 

あ゛ーやっちまった夜が明けたorz
6959を落書いていたら夜が明けました\(TωT)/
珍しくマジで描いていました
いやこんな所で集中力使うても!自分勉強どしたん・・
にしても漸く絵を描くのに慣れてきました
っていやいや、だからそんなものは上達せんでもええんやが・・・

と、取り敢えず仮眠を取って
この土日は勉強しないとヤヴァイなぁ。
集中力を使い切っていないか心配だがNA!


 

□    君は歌姫

昨日あれからまた止血に苦労しました月下ですorz
何でなん?そんな可笑しな事考えてるかな・・←
一回流血すると20分とか余裕で止まらないんですよ。
止まったーと思って手を洗いに立ち上がると、その衝撃でまた出血て・・・
そんな繰り返しが、昨日の数時間内で4回ほどありました。HINNKETU\(^∇^)/
ゴミ箱の中が異様な色合いです。赤い赤い。絶対部屋ん中血生臭い・・泣
あ判った
ようつべ中毒による興奮状態が原因なんだ。
最近漸く、「腐」の付くものを試聴する勇気を手に入れました(意気地なしめ
185969三つ巴にやられました。
特に南国果実氏愛です。
そのうちothersから6959なんてカテゴリーが飛び出すかも知れない。haha
ワォ様も書or描きたいです。頼まれもしないのに^ω^ω^
そうさ僕は小心の自己満野郎さ!
・・・テストが迫ってテンション摩訶不思議なり無視して下さし。。
そうだ、ようつべで感化されたのですが、ミクさん素晴らしいですね。
彼女の歌、常時脳内で再生中だ・・

□    眩暈

昨日深夜にごくつな的七夕を書いていたら、夜が明けかけた。
最近日によって集中力のムラが激し過ぎて、「書ける時に書いちまおう!」という姿勢で臨むと、こういう事が起こります。
ていうか、あ
昨日1コマ目寝倒したんだけど・・・!!!orz
とてもショックでした。3ヶ月無事に過ごしていたがとうとうやらかした。
しかも起きたのは2コマ目が始まる20分前ってね!
チョコレートを3粒飲みこんでチャーリーを走らせました。
コーヒーを飲めなかったので、一日中ひどい頭痛でした。ああぁ
そうそう、今日も洗濯物雨に降られたりね・・
今さっきも鼻血が止まらなくなったりね・・(変な事考えてないのに)

フラフラしてきたのでこの辺で,,ρ_-)

獄寺くん総愛されで七夕・・を書きたかったのだが、そんな気力は残っていなかったorz
という事でとりあえずのむくごくです・・(とりあえず、て失礼な!六ー・`))
しかし七夕関係ない気がしてしょうがない・・・申し訳ない・・
そして今ごくつなヴァージョンを殴り書き中です。
7日までに出せたら・・と思ってますがどうだろう。
最近自分の効率の悪さがあまりにも顕著です。そんな日常。残念。
・・というか、今日うpした獄寺さんがなぜあんなに俺様なのか謎です。
骸さんが若干哀れです。

思いつき。
テスト終わって夏休み入ったら、リク月間にします(月間とは思いきった!)。
リクを戴けるってとても幸せなんですよね・・もう久しくそんな幸福感に浸っていないので、思い切って。
ただ・・
リク下さる方がみえるのか不安な所ですが;

あーリク月間以前に、月下クオリティ底上げ(底・・)月間にするべきなのかも!
精進します。精進します。

復活本館引っ越しおわったー^∀^
レポート書こうと思っていた計画も見事におわったー^∀^
まぁまだ提出期限は先なので、良しとします!(oh
にしても・・
ページ軽くしよう軽くしようと神経質になり過ぎて、すべてをメモ帳から作り直したという涙ぐましい努力・・
小説は全部ワードで出していたので、相当重かったと思います。
容量の事を特別ご指摘戴いたという訳ではなかったのですが、ファイルを眺めていてふと、重いなぁ、って。
だいぶマシになったんではないかと思うのですが、まだ重いよ、とか、むしろ重くなってるよ、とか、教えて戴けたら幸いです。
フレーム使ったのが初めてなので、いまいち正しい改装だったのか判らないのです。

事務的な事ばかりで恐縮ですが、
手ぶろさんの「記事真っ白事件」、無事復旧して良かったですね*´ω`)♪
復旧作業お疲れ様、有り難うございます、です。


 

□    E=Δmc二乗

ドイ語の中間テストが迫っているというのに、楽器屋さんへ遊びに行ってしまいました・・
バンドスコアを漁って気分高揚。
明日辺りメンバーを募らなきゃな。

ああ、タイトル↑
小学生時代に聴いていたアーティストの曲の中に、mc二乗=Eというフレーズがあったのですが、当然のごとくわたくしにはさっぱりだったのですよ。
それが最近になって何の式なのか知りまして(だって物理選択じゃなかったんだ!と言い訳をしてみる。
かの有名な・・あれですね!
しかし彼の理論は全く理解できないのだが・・・頭弱いもんな自分・・。

今、復活本館の模様替えをしておりまして、漸くフレームの概念をものにしました。
まだまだ時間はかかると思うけども、見やすく軽くをモットーに何とか完成させたいものです。
・・軽くするのが・・難しいんだ。
特にこないだの駄文は長過ぎ・ω☆))あの重さには自分で驚きました。
分割すべきだったね。。
時間がかかる、と申しますのは、中間はもちろんの事、なんとレポートが3つも溜まっちまってるからなんです。
そのうちのひとつが鬼で、ね。
字数最低ラインが13500字だからね!!;ω;!!
↑の重い駄文よりも更に重いだなんてカンガエラレナイ。
しかもそのレポート、精神病理学のはずが、司法絡みの課題でして、苦手分野な事この上ない。
ライヴも迫ってくるし敵わん。
スケジュール手帳が真っ黒です\(^∀^)/


 

にょほほほ
ついにてぶろ初投稿
月下クオリティーに口あんぐり∀

じゃなくて!
ごくつなパラレルらくがき漸く完結((・ω・;
・・完結自体は半年も前にしていたけども、
データ作るのが激遅だったという・・スミマセン・・
あとがきは後日^^
現在深夜3時過ぎ・・
先日の「気付いたら夜明け」な二の舞にならんよう眠ります!

 

終われない症候群。
高校生ごくつな駄文がようやく完成。
最後の数行のために3日ほど悩んだ。
悩んだ結果があれたぁ、どういう了見でい!
実はあの話は大学生ヴァージョンまで持っていくつもりだとかそうでもないとか・・・
いつか言っていた、学校は違うけど一緒暮らししてるんだよ!な話(あいたた
本来構成浮かんだのはこちらが先なのですが、高校生ヴァージョンよりも長くなりそうな予感だったので。
というか去年中途半端に出した話を先に完結させようよ。
あと、もはや自虐としか思えないレヴェルのあの漫画を。ね。

日付変わって、昨夜は念願の冷製パスタを作りました。
ソース、分量があまりにも適当で若干くどかったのですが、次への課題とします(次回ももちろん目分量だがな!)
・・これら↓を合わせれば何とかなる。
トマト:なんか適当な大きさに切ろうか
青じそ(バジルくんの代用):美味そうだからたくさん入れようちゃんと切って
モッツァレラ:ピザ用のでいいらしい
オリーブヴァージンオイル:これを入れ過ぎたんだな少しでいいのに
塩:これも入れ過ぎたんだな喉乾いた
おろしにんにく:適当 
あとはパスタとツナさん。
わたくしがどれだけ適当に生きているかばれてしまう。
でも一口目の感想、
あ、割といけるかも知れない。
加減というものを知れば、自分はもう少しましな人間になれるかも知れないと感じた。


 

□    損得勘定
水曜の深夜、駄文を書くスピードが唐突に上がり、調子に乗って書き進めていたら夜が明けていたというまさか。
寝たのは早朝5時半です。
睡眠時間1時間半にして学校に行きました。
偶然休講の重なりで3限までだったのが救いでした。
しかし、そんな状態でも授業中一睡もしなかったのですよ!
むしろめちゃくちゃテンションが高かった。
まぁ起きた瞬間は頭痛と吐き気で最悪だったが・・・
そんな体調でも1限から出席した自分を褒めてやりたい(それ以前の行動は褒められたものじゃないよ
という事で久々にごくつな駄文がひょっこり本館に顔を出しそうです。
今回はいつもより長い、かな、1万字を超えたという奇跡が笑
読んで下さる方にとっては単なる苦痛でしかないでしょうが!orz

しかし、ね、さっきその続きを書いていたんですけれど。
書きながら、途中、朝に書いたはずのフレーズ(もはや段落)がない!という事に気付きまして、非常に落ち込みました。
ちゃんと保存したはずなんだけど・・と思って、PC中に検索をかけましたが出てきません。
どうやら保存にミスったのか、それとも書いたと思っていたのが実は夢の中の出来事だったのか、定かではありません・・・(後者だったら、月下さん非常に残念な子だな!
あまりにもあいまいな記憶の断片をつないで、漸く完成に近付きました。
そのお粗末な全貌はUPまでのお楽しみ^^

□    2700
ぎゃっ

復活本館、まさかの自ら2700踏み付け。
仕方ないから(!)じゅうだいめ↓

2700.jpg

・・て事はもうすぐ2759か・・笑
1859を軽くスルーしたからな。
何かするとは言っていたはずなんだがな1859・・残念。
しかし漸くここまで辿り着いたょ。。。

語学嘆き話。
英語のwritingの授業、とにかく本を読んで、英語の質問に英語で答えを書き連ねるのですが、私その解答の中に、先日ドイツ語混じらせましたUWAHAHAHA!!
learnと書くつもりでlerneと書いていた・・(器用に活用までさせちまったい
ああ可哀相な子。
でも評価にgood!って書いてあったよ!
そうその一言でまぁいいかと笑ってしまう安い野郎でさぁ。

ドイツ語と言えば、げーて氏の野ばらを歌えるように頑張ろうと思います。
個人的にしゅーべるさんバージョンが好きだな、可愛くて。
この休みに一度日本語訳をして練習してみる。

□    59=MOTHER'S DAY

今日はごっきゅんの日!

じゃなくて

母の日、ですね。

59=MOTHER'S DAY

即席らくがき。

今年は母の代わりにごはんを作る、というお手伝いができないので残念。
メールくらいしようかしら。


 

□    低空飛行
今日は久々にマジで勉強しました。
と言ってもせいぜい4時間なんですけどね^^;
最近語学の予習が面倒で、英語とか嫌いになっちまいそうです。
耐えろ耐えろ自分。

ひっさびさの復活更新。
去年の夏休みに描いていたらしいらくがきを。
月下のアナログらくがきには日付入ってる事が多いのだが、今になって見返すと「おま、こんな時期に何やってたんだ・・」と瞠目せずにはおれん。
これを狙って日付を残していたというのは言うまでもない。
辛うじて事故らない程度の低空飛行で生きているのだ、と実感できます。
もう少し真面目に生きようと思います。

・・何回吐いたろうこのセリフorz

□    溺愛症候群
レポートを書こうとネットで資料を漁り、印刷の際に自動両面印刷というものをやってみました。
プリンタから一度出てきかけた紙が再びプリンタ内に取り込まれて、両面印刷されるんです。
すごい不思議。プリンタ解体して、構造見てみたい。

今日、授業中にうとうとしてしまい、夢と現実の狭間でわたくしは獄寺くんになりました←
獄寺くんも(自分が彼のつもりだったんだけども)うとうとしていて。
なんだか寂しくて、教室の中で自分がひとりに思えて、そんな時ふと十代目のお顔を思い出した。
十代目はいつものように優しく微笑ってらっしゃった。
胸がほわって暖かくなって、ああ、俺はひとりじゃない、十代目がいて下さる、安心してこっそり微笑んだ。
…きっと新しい環境での不安が抜け切っていないんだ。
しかし沢田さんを思い出したらものすごく幸せな気分になった。
獄寺くんこんな風に考えてるんだろうなって手に取るように判ってしまった。
俺はあの人がだいすき。
だいすき、と思ってなぜか自分が幸せになるってすごい事ですよね。
にしてもあまりにもぶっ飛んだ体験で、大丈夫か自分、と思わずにはいられない。
ここまで感情移入(最早オーヴァーラップ)するとかあり得ない。
年明けてから見る夢、こんなのが多くて心底参る。
ひょっとしたら自分は“十代目的存在”を求めているのかも知れない。

最近ごくつな溺愛症候群が重症化している。
自覚はある。自覚はある。。。

□    単調デイズ

何とかネットつながりました。
久々にPCいじると、ぱそこんことばが全然判らなくて、ソース編集とかてんでできませんorz
リンクすら貼れないほど。忘却の彼方や。
昨日学校のPC講習があって、アンケートにhtml編集どうのこうのとあったのですが、確かに編集経験はあるけども、今となっては昔の事であるよ、もうさっぱり編集できないよ。
同じように今じゃ勉強もさっぱりなんだろうぜ、なんせ一カ月も勉強してないんだからな!
まったく無関係だが、引っ越しで連れてきたのが化学の教科書2冊と生物の資料集1冊のみという大失敗を冒しました。
なかはら氏の詩集と、かじい氏の文庫本を持ってくるつもりだったのに。
家事とPCの他やる事がねぇ…

そういえば復活イラスト集買っちまいました。貧乏学生だってのに…
昨日電話で弟が買ったという事を自慢してきたので、羨ましくなってつい。
ごきゅのおうちはやっぱりマンション。
ピアノあるんだ…うれしい、願望通り。
しかし部屋いくつかあって、ピアノ持ち込みOKで…家賃は一体、とか思ってしまう^^;
9代目から仕送りがあるのだろうと推察してみる。果報者め。


 

とうとうPCと複合プリンタがやって来た。
取説はつまらない。あの文章嫌いよ。
わたくしは、ものを壊してから漸く取説を読む人間です。
習うより慣れろ精神、乾杯です。

…何よりスキャナが嬉しい。(不純な思いばかりが渦巻く胸の内!)
溜め込んでいたごくつな漫画を思う存分吐き出せる。クフフ。
そして早くごくつなで「嵐の夜に」パロをやりたい。

話は変わるが、弟のひばりんの声真似が神だ。上手過ぎる。
僕は専らリボーンとランボさんとごっきゅん、瓜ちゃん、十代目担当。
僕がランボさん真似ると、
「上手くてうざい」
と言われる。これって褒められてるの?^^;
…そういえばプリーモの声ってにゃみかわ氏なんですよね!
あんなに声が変わるものとは…
あと、がんまさんの声がいにょうえ氏だという事にも驚いた記憶が。
がんまさんのキャラソン聴くと、何だかやっぱりカカシティーチャーなんだ…

何でこんな話になったんだろうきっと誰もついてきてくれていないorz
日付が変わってしまったけども、明日は中学時代の友人たちと会います。楽しみっス-ω-)




あのお粗末な瓜獄ツナ年賀状が、友人にウケました。
正確にはごくでらきゅんについて絶賛戴きました。感涙。

初夢は見事!
ごっきゅんが出てきましたよ!!(いい加減哀しさを覚えるべき頃合である。
しかも10年後獄寺氏でした。
守護者がズラリ並んでる中に何故かルッス姐さんがいらして、獄寺氏が何か喋った途端、姐さん↓
「まぁ~!いい声してるわね~v」
そこで終わった。何やったんや。
先日、弟が復活の新しいゲームを買ってきたようで、そいつを横から覗いていたのが原因のようです。そのゲームにルッス姐さん出てくるんですよ。
余談ですが、10年後ルッス姐さんって、頭…恐竜みたいじゃないですか?
スピノサウルスの背中みてぇな…
そんな事を話していた所、でも姐さん、絶対いい匂いするよなぁ…という僕の発言があって、ルッス姐さんのあだ名は
フローラルザウルス
に決定しました。
余談終わり!
とにかく、わたくしは平生い●ちーヴォイスにメロメロなので、そいつがルッス姐さんを通じて表現されたのでしょう。
しかし獄寺くんが何を呟いたのか気になります。
姐さんが強烈過ぎて、目覚めた瞬間忘れちまったんです。
あな口惜し。
春以降にまたりぼこんやってくんないかなぁ…
受験生じゃなけりゃ、今回の絶対行ったのに…!
うぉ゛ーくまんでこの冬を乗り切るぜ。




忍者ブログ/[PR]

Template by coconuts
▼ search
●お返事:返信記事

▼ link

▼ category

▼ archives
Download Vivaldi Web Browser Today!