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  <lastBuildDate>Sat, 27 Jun 2026 17:34:50 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>非日常をどうぞ</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。『絵にならない話』更新してきました。<br />
&hellip;&hellip;あとがきを書くのをすっかり忘れていた、ということを思い出しました&hellip;&hellip;。執筆当時の記憶が薄れる前にやらないと。<br />
<br />
最近続けて、黒ファイ（＋小狼くん）の夢を見ました。リアルとしてはメンタルブレイク・カウントダウン中であるものの、可愛すぎる夢のおかげでどうにか生きています( ˘&omega;˘ )（&hellip;&hellip;夢を見るために生きている？）（&larr;急に前向きな人みたいな字面だな）<br />
<br />
ということで聞いてください！ 夢の話その１！<br />
完゛っ全゛に黒ファイでした！（昇天）<br />
黒様攻略ゲーム？な展開で笑、黒たんの本気のハグに身動きの取れないファイさん。困り果てた挙句、黒たんのウィークポイントを探り当てて形勢逆転！（？）<br />
その弱点というのが&hellip;&hellip;顎と喉の間くらいの&hellip;&hellip;ツボでいう上廉泉ドンピシャのところ、かしら。で、弱点というからにはド突きでもするのかなと思ったら（しないよ！cvファイ）、ファイさんまさかの&hellip;&hellip;背伸びしてちゅってしてました&hellip;&hellip;あああああああありがとうございます！<br />
そしてそのときの黒たんよ。えっ、て固まっちゃって、かあああぁって真っ赤になってました。かわいーいー(:3_ヽ)_<br />
&hellip;&hellip;にしてもこれ、むしろ脱出ゲームだったってこと？<br />
<br />
なりふり構わず続けるぜ、夢の話その２！<br />
アニメ録画を再生しているらしい私。なぜかオープニングだけがエンドレスリピート&hellip;&hellip;。<br />
でも！ そのオープニングのアニメーションが可愛すぎたのです！<br />
小狼くんにぴったり寄り添う黒ファイ。手が触れ合いそうなほどの距離感に安堵したように、小狼くんは表情を緩め、ふっと視線を上げる。目が合った黒たん、そっぽを向いてここでも赤面&hellip;&hellip;&frasl;(&frasl; &frasl;&not;&frasl;‸&nbsp;&frasl;&not;&frasl; &frasl;)&frasl;<br />
ねぇかわいい&deg;˖✧(˶&acute;இᵕஇ`˵)✧˖&deg;なんでそんなに照れ屋さんなの？？？<br />
「気遣っている」のを見抜かれるの、すごく苦手だよね&hellip;&hellip;感謝されたり、優しいって言われたりするの、苦手だよね&hellip;&hellip;そういうところが好きだよ（ってみんなが言ってました）<br />
<br />
はい&hellip;&hellip;厳つい人が赤面する絵面に弱いです。可愛いです。<br />
<br />
話は変わりますが&hellip;&hellip;、<br />
<br />
<iframe width="400" height="400" style="max-width: 100%; border: 0; width: 400px; height: 400px; border-radius: 20px;" src="https://social.vivaldi.net/@10n1000/116819473110798863/embed" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<br />
Steam版goghの大型アップデートがありまして、うちの黒ファイちゃんが今夏海を満喫できることになりました。<br />
<br />
<img src="//5bitzakki.blog.shinobi.jp/File/20260627172357.png" alt="" width="100%" height="auto" /> <br />
<br />
「冷てぇ甘いもんばっか食って（身体冷やすなよ）」<br />
「黒たんはこんなとこでもおにぎりかぁ」<br />
<br />
<img src="//5bitzakki.blog.shinobi.jp/File/20260627172559.png" alt="" width="100%" height="auto" /> <br />
<br />
「空がきれいだね。ずっと見ていられる&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;（お隣さんに余所見）」<br />
<br />
<img src="//5bitzakki.blog.shinobi.jp/File/20260627171730.png" alt="" width="100%" height="auto" /> <br />
<br />
「ブランコ椅子！ 特別感&hellip;&hellip;✧&deg;˖」<br />
「&hellip;&hellip;（俺が乗ったら落ちそうなんだが）」&larr;無意味に気配を消す笑<br />
<br />
<img src="//5bitzakki.blog.shinobi.jp/File/20260627232136.png" alt="" width="100%" height="auto" /><br />
<br />
「一日中一緒なの嬉しい。寝ちゃうのもったいないなぁ」<br />
<br />
<img src="//5bitzakki.blog.shinobi.jp/File/20260627170936.png" alt="" width="100%" height="auto" /> <br />
<br />
「むにゃむにゃ&hellip;&hellip;（あれれ、くっ付いても怒られないぞ&hellip;&hellip;？）」<br />
「&hellip;&hellip;（よしよし）」<br />
<br />
という感じです。<br />
あくまでも作業支援ツールにおいて、まさかの肝心な作業風景が一つもないルームツアーでした。一応&hellip;&hellip;作業スペースはあるのだけども。<br />
新アイテムを組み合わせたら天蓋ベッドみたいなの作れる&hellip;&hellip;！ シアーカーテン嬉しい&hellip;&hellip;！ となってそこで部屋作りのアイデアが尽きました。もうこれだけで満足している自分がいる。<br />
<br />
こんな真夏ステージが来たからには、いい加減夏服にお着替えさせようとアバターちゃんのほうも編集しました。一番恐れていた、「着せ替え操作がトリガーになって生じたバグ」、すなわち（これとは別ルームで）ファイさんが分身して双子ちゃん状態になっている現象、が解消されてしまうのではないかという懸念、大丈夫でした。私の精神衛生上、双子ちゃんは絶対消したくない&hellip;&hellip;。<br />
<br />
はい。今日は盛沢山でした&hellip;&hellip;。一週間遅れのお誕生日会だと思ってください（？）<br />
更新のない中、拍手たくさんありがとうございました。絵文字コメントも感謝です！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1023/</link>
    <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 17:34:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日陰に伸びる ●お返事</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
今日はブログだけ書きにやって来ました。<br />
<br />
昨日ようやく、『絵にならない話』の終盤を読み返していました。脱稿から一週間とはいえ記憶が消えていたらしく笑、純粋に楽しめました&hellip;&hellip;楽しんでしまって推敲作業は捗らない&hellip;&hellip;。<br />
他が切羽詰まっていて、相変わらず月一更新にはなりますが、気の向いたときにでもお付き合いいただけましたら( 'ᵕ' )<br />
<br />
はい。<br />
また私のメシの話ですが、先日はにんじん菜というのを買ってみました。<br />
青々とした繊細な姿があまりにも旨そうに見え&hellip;&hellip;使い方も知らないのに衝動買い。間引きにんじんと、水耕栽培のものがあるようですが、私が買ったのは後者です。要は豆苗やスプラウトと同じようにどうにでも使える&hellip;&hellip;と。<br />
ささみで出汁を取ったスープに夏野菜とともに入れていただきました。無限に食えるぞ。<br />
すごく香りのいい野菜ですね。袋を開けた途端、何か懐かしい感じがしました。また見かけたら欲しいな&hellip;&hellip;。<br />
<br />
ストレスの消耗期に入っているのか、平生化け物のような食欲が人並みに落ち着いているので、こういう腹に優しいものを食って夏バテを回避したいと思います。<br />
&hellip;&hellip;でも毎年、夏バテのおかげでどうにか体重を&plusmn;0にしている節はあるので&hellip;&hellip;年中食欲がご健在なのはそれはそれで問題がある( ˘&omega;˘ )<br />
<br />
どちらかと言えば黒たんの体型になりたいです（そっちなんだ&hellip;&hellip;）<br />
<br />
いつも拍手ありがとうございます！<br />
以下お返事です！<br />
<br />
＞あああああ追憶の明日&hellip;&hellip;の方<br />

<div id="open260613" style="display: none; clear: both;">わーっ！ 早速ダウンロードしていただき、メッセージまで&hellip;&hellip;！ ありがとうございます！！<br />
季節的にこのお話が合うかなぁ、と思っての公開でした。予告時点でわくわくしていただけたようで嬉しいです｡&deg;(&deg;&acute;&omega;`&deg;)&deg;｡<br />
本作について、思い出す回数が特に多いとのこと、かなり意外でした。私としては拙作の中でも群を抜いて「変」なお話だと思っているので、このように受け容れていただけているのが本当に有難いです。おしゃべりしない黒たん&hellip;&hellip;これは読み手さん的に黒ファイ（黒双子）として成立するのか？ と執筆中に何度も不安に駆られたのを覚えています。<br />
そもそもの設定としても異質ではありますが、双子の関係性が他とは違い、三角関係として強調されているのも異質だったのかも&hellip;&hellip;と今更ながら。黒双子を書くときは「全員幸せにする」が基本形なので、三角関係っぽいものはともすると避けがちですが、本作はそれらが両立した珍しい例です&hellip;&hellip;(＾＾; )<br />
何か裏話の一つでもないかなとプロット（とは呼べない欲望の塊）を開いてみたところ、以下のような本作ならではの三人がいましたので献上いたします&hellip;&hellip;。「勝手に黒様って呼ばないで！」からの流れのようです。<br />

<div style="margin: 1rem; padding: 0.5rem; border-left: 5px solid #a0a0a0; font-size: 90%;">こんな感じでケンカになると、ユゥイのほうが口が立つ（？）ので、ファイが先にうるうるし始めます。涙に弱い黒様はファイを抱き寄せて慰めるのです。「なんだよ、いっつもオレが悪者じゃない。ファイばっかり可愛がってさ&hellip;&hellip;うう」とユゥイも自在に涙を流し始めるので困る黒様。よしよし、と片手を伸ばしてみるもパチンとされます。理不尽。「おてて痛いねぇ黒たん、よしよしー。嘘泣きさんはほっといてオレのことだけ見て、ね？」「&hellip;&hellip;ファイって可愛い顔して何気にひどいよね」「それはユゥイでしょ」</div>
はい&hellip;&hellip;( &acute;┌` )（吐血）<br />
こっちのユゥイさんはインフィニティファイさん（※ただし黒たん大好き）のイメージだったりするので、アブなくてやらしい感じの色香を隠し切れないのだと思います&hellip;&hellip;。<br />
そこに野生児くんの野性味と、ほわほわファイさんのピュアすぎて自滅している感じが加わるので、三人揃ったらいやらしくしかなりませんでした&hellip;&hellip;。私も&hellip;&hellip;若かったのです&hellip;&hellip;。<br />
野生児黒様は絶対に二人の見た目が好きです(:3_ヽ)_もう本能で欲しているんだと思います。好きにしてぇ&hellip;&hellip;（二人を）<br />
あっ、なんと、裏表紙の「KFY」に気付いてくださるとは&hellip;&hellip;！ ありがとうございます。これまでPDF化したものは（一応）黒ファイばかりだったので、表記をどうしようかなぁと迷った挙句、捻りもなくあんな形に。よく見てくださっているのが伝わります&hellip;&hellip;感謝です。<br />
こちらのほうこそ、拙サイトという地の果ての限界集落に辿り着いてくださり、そのうえ長い間ともに歩んでくださり、本当にありがとうございます。分かち合える方がいなければここまで続けてこれていないです(T-T)<br />
歴が長くなるにつれ私の中での黒ファイが独自の進化を遂げてしまっており、世の一般的な（？）黒ファイから乖離してしまっている自覚はあります。自身の特殊な痛覚の所為で、大勢の人が集まる場にこそ近付けなかったりするので、それがさらに孤立を助長している&hellip;&hellip;と分かっていながらも、もう諦めの心境で自ら限界集落化してきました｡&deg;(&deg;＾&omega;＾&deg;)&deg;｡<br />
そんな中、一部分でも共鳴できる方との出会いというのは本当に貴重で、日々感謝してもしきれません。たぶん、ですが、たとえば私がイベント等の開かれた場に自ら足を運んでも、出会える方というのは今とさほど変わらない気がしています。人を惹き付ける華やかさの一片もないのはもちろん、そもそも人に認識してもらえる次元に自分はいないと思うので笑、どういう訳かここへ迷い込んでしまったという方だけが拙作に出会ってくれたらそれでいい、と思っています&hellip;&hellip;。<br />
長くなってしまい申し訳ありません(；&ordm;▱&ordm; )<br />
いつもお付き合いいただき、本当にありがとうございます。こうしたやり取りの中でいろんなお考えを知れて嬉しいです。</div>
<div onclick="obj=document.getElementById('open260613').style; obj.display=(obj.display=='none')?'block':'none';" style="color: #a0a0a0; font-size: 80%;">⇅　<span onmouseover="this.style.color='#ffffff'" onmouseout="this.style.color='#a0a0a0'" style="color: #a0a0a0;"><a style="cursor: pointer; border-bottom: none;">返信の表示｜非表示</a></span></div>
<div style="height: 2rem;"></div>]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1022/</link>
    <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 04:15:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大海を知ればこそ ●お返事</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
web再録書庫・月見書房にPDF本を追加してきました。よろしければお手元に置いてやってください。<br />
<br />
実は&hellip;&hellip;正月の酷い感冒の中、時間を無駄にはできないと編集作業をしていたものになりますが、時間が経ち過ぎて過去の自分に対する疑心を拭い切れず、公開直前になっていろいろ手を加え始めるという始末&hellip;&hellip;。<br />
ぱらぱらと読み返し、いやルビ少なすぎじゃねぇか、大丈夫か、となり、お手製の「ルビ基準表」と突き合わせてルビ追加作業をしていました&hellip;&hellip;。毎回思うのだけど、どこまでルビが要るのか本当に分からない&hellip;&hellip;（そして、web・PDFともに、作品ごとにルビの量が違うのは心底すみませんと思っています。その時々の私の気分もあるし、そもそも、ルビの配慮について考え始めたのが最近だという事情もあります）。<br />
<br />
ちなみにルビ基準表、通し番号を振っているのですが、現時点で「ルビを付けるべしと勝手に思っている語」が250個くらいになっています。まぁ&hellip;&hellip;ある作品でしか登場しないような特殊な語や読みもあったりするので、レギュラーメンバーは半分くらいな気もしていますが、この基準表を作り始めた当時の、想定以上の数にはなっていそう。<br />
これからもまだまだブレます。すみません。<br />
<br />
あと、ルビそのものというより、それに纏わる直前突貫作業で他に変な影響が出ていたらすみません&hellip;&hellip;。<br />
そういうときは&hellip;&hellip;遠慮をなさらず&hellip;&hellip;教えていただけると「有難い&hellip;&hellip;」となるタイプですので&hellip;&hellip;どうぞご遠慮なく&hellip;&hellip;（世には「誤字報告してほしくない」という作家さんもいるらしいと知ったので、あえて表明してみました）<br />
<br />
&hellip;&hellip;まぁ確かに誤字報告だけされたら「きー！ 重箱の隅を&hellip;&hellip;」という気分にもなるのかな？ 私は誤字脱字の大王なので逆に気にしないかも&hellip;&hellip;。むしろ、「めっちゃ誤字ってる変な文章読ませてすみません（そうでなくても変だけど）」と思う。<br />
<br />
すべての作業が勢いだからな&hellip;&hellip;。<br />
そして一通り終えると、何事もなかったかのように忘れ去る(:3_ヽ)_<br />
<br />
あ！ そういえば連載中のもの脱稿しました！！<br />
自分で書いておいて、めちゃくちゃ読みたいのですが、他の作業に追われていてまだちゃんと読み直しできていません。だから数年越しに誤字に気付くとかいう事態が発生するのね&hellip;&hellip;知ってる。<br />
<br />
ぼちぼちやります。<br />
拍手ありがとうございます！ 絵文字やメッセージも嬉しいです(♡ˊᵕˋ♡)<br />
<br />
＞黒ファイオンリーが&hellip;&hellip;の方<br />

<div id="open260606" style="display: none; clear: both;">なんと、黒ファイオンリー？！ ひー！ 怖い！（神々の集う聖域に近付くことのできない魔物の図）<br />
教えてくださりありがとうございます！♡<br />
オンラインイベントでしょうか。現代の神々を予習して笑、こっそり覗くくらいはしようかな&hellip;&hellip;詳細調べてみますね&hellip;&hellip;（めちゃくちゃ恥ずかしいんですが、黒ファイが好きすぎて「黒ファイ」って検索欄に入力するのがかなりハードル高い系の拗らせです）（笑&hellip;&hellip;）<br />
&hellip;&hellip;（気付き）<br />
もし、出品者側での参加ということでしたら、全く寝耳に水すぎて、そんなことは考えてもみませんでした。出せる作品もないし、と。イベントに向けて新作を書かれる方々は、それだけでもう雲の上の存在です&hellip;&hellip;絶対私にはできない&hellip;&hellip;。<br />
それにしても、未だにオンリー開催される黒ファイすごいですね。今のファン層ってどんな方なんだろう、と気になります。<br />
外に目を向けるきっかけを与えてくださり感謝です&hellip;&hellip;！（も、もはや参加される方には、この浦島太郎めに御作品を自薦していただきたい心境です&hellip;&hellip;！）</div>
<div onclick="obj=document.getElementById('open260606').style; obj.display=(obj.display=='none')?'block':'none';" style="color: #a0a0a0; font-size: 80%;">⇅　<span onmouseover="this.style.color='#ffffff'" onmouseout="this.style.color='#a0a0a0'" style="color: #a0a0a0;"><a style="cursor: pointer; border-bottom: none;">返信の表示｜非表示</a></span></div>
<div style="height: 2rem;"></div>]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1021/</link>
    <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 07:21:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生命力</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。<br />
『絵にならない話』の続きを上げてきました。<br />
ちなみに脱稿はできていません（やはり&hellip;&hellip;）<br />
<br />
相変わらず「わさび菜美味い」しか書いていませんが笑、ここ最近スーパーで見かけていません&hellip;&hellip;。そろそろ季節的に厳しいものがあるのかな、と思い調べてみるも、栽培自体は年中可能なよう。農家さんの事情か、単に仕入れの問題かなぁ。<br />
ちなみに、火を通さずに生で食べるとピリッとした風味がよく分かります。洗って切ったばかりの葉っぱを味見し始めると止まらない&hellip;&hellip;。<br />
<br />
家庭菜園やりたいなぁと思いつつも、環境的に難しいところ。あと、私も（も）どちらかと言えば根絶やしにする系なので、命あるものとは同居しないようにしがちです。避けられる不幸は避けたい&hellip;&hellip;。<br />
そんなですが、何年か前にはアボカドの水耕栽培にハマっていました。観葉植物としての栽培です。アボカドの種を傷付けずにきれいに取り出して水耕栽培すると、根と芽が出てくるんですよ。ある程度育ったら土に移し替えてやるといいのですが、自宅環境ではそれが難しく、最終的には枯らしてしまいました(T-T)<br />
&hellip;&hellip;ということで懲りてしまい、しばらく命あるものを寄せ付けないようにしています。あと、芽が出るかもしれない種を捨ててしまうのが忍びなくて、アボカド自体買えなくなりました（極端に振り切るよね&hellip;&hellip;）<br />
<br />
はい&hellip;&hellip;。（&larr;傷心）<br />
あ、脱稿はできていませんがいいところまでは進んでいるので、次に書くもののことを考えないといけないなぁと思っています。<br />
月に一度の更新だと、サイト上で完結する頃のことを考慮に入れ、次作を選ばないといけないということに気付きました。季節感ゼロの更新になるのはちょっと&hellip;&hellip;自分が納得できない、という。<br />
あとまた忘れていたのですが（なぜ忘れる）、近日中に次のPDF本を出さなければと思っています。編集作業自体は終えており、あとは公開ページの紹介文周りを整える程度ではある&hellip;&hellip;はず。しばしお時間ください。<br />
<br />
いつも拍手ありがとうございます！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1020/</link>
    <pubDate>Sat, 30 May 2026 15:41:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>毒を食らわば皿まで</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
本館の更新はお休みです。五月末に次を出せたらいいかな&hellip;&hellip;。目標は今月中の脱稿です（かつてその言葉が実現した形跡はない）<br />
<br />
無味乾燥な、サイト管理上の話題にはなってしまうのですが、最近ブログのほうに見慣れないボットが来ているようです。不審なアクセスログが残っていたため調べてみると、Meta社（facebookとかの）の新型AI学習クローラーだということが判明。やめてくれ&hellip;&hellip;！<br />
こんな欲望に塗れた記事を漁っても得るものは何もないぞ&hellip;&hellip;変態AIが爆誕するだけでは。<br />
自サイトの場合は、クローラー（ウェブの海を巡回して、コンテンツをデータベース化するボット・プログラム）を制御するファイル：robot.txtをぶっこんで、ある程度の門前払いができるのですが（※ただし法的拘束力はないため完全な制御とは言えない）、ブログの場合はそれができないのでIPによるアクセス拒否で対応することに。<br />
<br />
&hellip;&hellip;こういうことがあるから、コメントへのお返事をするときもなるべく、いただいた原文を引用したりしないようにしている。自分の意図しないところで、自分の発した何かが「素材」にされるのって嫌ではない？ 私は堅物のインターネット老人なのでちょっと拒否感を抱いてしまう&hellip;&hellip;。<br />
<br />
&hellip;&hellip;というお話でした。<br />
前述の通り、サイト自体はボット系のアクセスを完全拒否しているのであんまりこういうことはないのですが、ブログのほうは気を付けないといけないなぁ。節操のある言動を心掛け&hellip;&hellip;無理だな。<br />
<br />
拍手ありがとうございます！<br />
顔文字コメントも！ 私の変な独り言にリアクションしてくださり嬉しいです！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1019/</link>
    <pubDate>Sun, 17 May 2026 01:23:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">5bitzakki.blog.shinobi.jp://entry/1019</guid>
  </item>
    <item>
    <title>そのために両手を空けた</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
せめて月１の更新ができるよう鋭意執筆中ですが、その作業の隙間に俺得バグが発生したので報告に来ました笑<br />
<br />
<iframe width="400" height="400" style="max-width: 100%; border: 0; width: 400px; height: 400px; border-radius: 20px;" src="https://social.vivaldi.net/@10n1000/116545062365893581/embed" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<br />
かわいい&hellip;&hellip;！<br />
ちなみに一人はメインアバター扱いの∮さん、もう一人はサブアバター扱いの∮さんであると判明。<br />
アバター編集画面から戻ってきたら分身していました&hellip;&hellip;何らかのバグにより、サブアバターが96たんから分身∮さんに置き換わっていた様子。あ、もしかしてもともと双子の片割れが超魔術で黒たん化して疑似同棲生活を演出していたというオチ？<br />
<br />
「ねぇユゥイ～、ちょっとの間でいいから黒たんになってぇ」<br />
「ええ、無理、僕なんかじゃ再現できないよ&hellip;&hellip;」<br />
「できるよ！ 普段あんなにこそこそ黒たんのこと見てるんだから！ その観察データを術に落とし込むだけだって！」<br />
「簡単に言ってくれるなぁ&hellip;&hellip;。それに僕ができないって言うのは技術的な問題じゃなくて&hellip;&hellip;て、照れちゃって&hellip;&hellip;」<br />
「え～～、照れ屋さんな黒たんかわいい♡ なんちゃって同棲したい！」<br />
「絶対、思ってたのと違うってなるよ。大体ね、ガワはどうにかなっても中身は僕だからね&hellip;&hellip;ていうか誰にもあのスパダリは再現できないんだからね&hellip;&hellip;」<br />
「それは承知の上だよう、同棲シミュレーションだもん。オレが照れに負けずに黒たんに甘え倒すための特訓だと思って！ お願い！」<br />
「しょうがないなぁ&hellip;&hellip;。にしても、特訓、かぁ。&hellip;&hellip;ね、ファイ、あとで交代してくれる？ 僕も特訓したい&hellip;&hellip;まずは目を見れるようにならないと&hellip;&hellip;」<br />
「そこから？！ 我が弟ながらあまりにかわいい&hellip;&hellip;｡&deg;(&deg;&acute;&omega;`&deg;)&deg;｡」<br />
<br />
という&hellip;&hellip;なんだこれは。<br />
久々に双子書きました。うーん、黒双子ちゃんを可視化すると本気で両手に花すぎてスゴイ&hellip;&hellip;ってなります。見て！！<br />
<br />
<img src="//5bitzakki.blog.shinobi.jp/File/20260509234229.png" alt="" width="100%" height="auto" /> <br />
<br />
王様だよね&hellip;&hellip;実に羨ましい（）<br />
<br />
はい。バグを利用して黒双子補給をしていたというだけの話でした。&hellip;&hellip;執筆は&hellip;&hellip;？<br />
再起動したら分身∮さん消えちゃうかなぁと心配していたのですが、今朝開いたら消えずにいてくれました。やったー！ しばらく黒双子を堪能するか&hellip;&hellip;。<br />
<br />
ただこれ、アバターのお着替えをさせようとしてアバター編集画面を開いたのち、結局保存せずにお部屋に戻った際に発生したバグなので、お着替えをしてしまうと分身さんが消えてしまう可能性&hellip;&hellip;それが怖くて春服に着替えさせることができません&hellip;&hellip;。<br />
自分が手を下すかもしれないと思うと精神的にキツイものがある。よりによってこの双子ちゃんでそれをやっちゃだめ&hellip;&hellip;拗らせたオタクはバグにさえ一喜一憂し翻弄される末路を辿るのか&hellip;&hellip;この世の真理を見た&hellip;&hellip;<br />
<br />
はい。<br />
続いてどうでもいい小話をしておきますと、連休、帰省先で赤ちゃん服のデザインについて少し盛り上がりまして笑<br />
まさかの、赤子時代の管理人は「怪獣つなぎ」を着用していたことが判明。壁紙＆グッズの某氏じゃ&hellip;&hellip;あれ成人して着てて可愛いんだからフローライト氏は赤ちゃんなのかな&hellip;&hellip;（え&hellip;&hellip;？）<br />
まぁ彼はね&hellip;&hellip;どんな格好してても、甘えてこられたらイチコロですね（黒たんが）<br />
<br />
連休前にふと、完結作品の後日談みたいな、ブログでちょろっと書く感じのネタが降ってきた記憶があるのですが、肝心な内容が永遠に思い出せません。最初から幻だったのかな&hellip;&hellip;。<br />
前もこれで諦めかけていたけれど、何ヶ月も経って思い出したことがあるので、思い出したら書きますスタイルでそっと待ってみます。待てるタイプの低スペックだと思ってください（？）<br />
<br />
拍手ありがとうございます( ˶&circ;꒳&circ;˵ )<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1018/</link>
    <pubDate>Sun, 10 May 2026 03:03:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">5bitzakki.blog.shinobi.jp://entry/1018</guid>
  </item>
    <item>
    <title>掬うだけでは掴めない</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
『絵にならない話』の続きを更新しました。よろしければお付き合いください&middot;͜&middot;<br />
<br />
諏倭さんがド真面目すぎて全然笑わないんですが、彼のポーカーフェイスは生育環境の影響が強そうです。<br />
蛇足と思いつつ補足しておきますと、彼の養父は『春還』で登場する捏造の親族だったりしています。家族って顔（表情）似てくるよね&hellip;&hellip;という。<br />
父上はキャラ的にニカッ！ て笑いそうなので、満ち足りた幼少期を送った世界線の黒様は、気を許した相手にはちゃんと笑うのかもなぁ（不敵かつ不穏な微笑や、苦笑・呆れ笑いの類ではなく）。<br />
なんかファンブックの設定画でちょっとだけあったよね&hellip;&hellip;まぁ原作沿いであの笑顔に到達するには、彼自身がものすごくたくさんのものを乗り越えなければならないと思うのだけど&hellip;&hellip;。<br />
<br />
あと、逆を考えると。ファイさんの場合はへにゃへにゃスマイル一杯ですが、それは彼が自分を包み隠すため（文字通り本心を隠すためだけでなく、関わる人を不幸にしたくないという思いから無意識に&ldquo;唯一使える治癒魔法&rdquo;を表情に貼り付けるようになったんじゃないかなと私は思っている）であり、案外、上手く笑えない・上手く世渡りできない、という状態が素に近いのではないかと。<br />
あのキャラクターは、彼が生存する（※贖罪のため）上で必死に身に付けたものなんだろうなぁ、と考えると、パラレルでの描き方が変わってくるような気がしています。「原作にて表層に表れているものの引用の仕方」というのは、若き自分が捉えていた以上に深く、複雑なものであると、ようやく気付き始めました&hellip;&hellip;。<br />
<br />
はい&hellip;&hellip;。<br />
何はともあれ今日の更新で言いたかったことは&hellip;&hellip;わさび菜美味しいよということです（え&hellip;&hellip;？）<br />
どうでもいい裏話をしますと、地主系ご実家を想像する度、黒たんに農業してほしくて仕方ありませんでした。大工さんもいいけど（原作でもおうち直してたし）、生き物に関わるタイプの肉体労働は、日本国の鬼神という二つ名とギャップがありすぎて好きです。根絶やしにする系が専門なのに&hellip;&hellip;お野菜育ててる&hellip;&hellip;かっこいいよう、という謎の萌え方をします（特に永住編辺りのファイさんが）<br />
<br />
&hellip;&hellip;。今日は変なことばかり語ってしまうのでこの辺にしておきます笑<br />
いつも拍手ありがとうございます&hellip;&hellip;！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1017/</link>
    <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 04:46:43 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>その集合は虚ろでなくて ●お返事</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="400" height="400" style="max-width: 100%; border: 0; width: 400px; height: 400px; border-radius: 20px;" src="https://social.vivaldi.net/@10n1000/116429905003062220/embed" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<br />
ぽかぽか。うたた寝が気持ちいい季節です。<br />
お散歩もいいですね。歩いているうちに暑くなりますが&hellip;&hellip;。<br />
この子たちもそろそろお着替えさせてあげたいです。<br />
<br />
何か書こうとすると愚痴しか出てこないという状態なので笑、今日はお返事だけそっと置いて、作業部屋に籠ろうと思います。<br />
できたら連休前に一度本館を更新したいなぁ。<br />
<br />
プロットに起こす時間がないままずるずると、複数のお話を脳内展開しています。どれも短いお話ですが、かといって軽い訳でもなく、そこに含まれる重さというのは必ずしも字数に連動しないのだなと考えたり。<br />
いわゆる携帯小説時代の（歳がばれる）、改行祭り、ザ・ポエムな文章からの卒業が、私にとってはとてつもなく高い壁であり、これまでは「質より量」で書いてきた部分はあります。でももういい歳なので、そろそろ「量より質」を追求していきたい。<br />
&hellip;&hellip;単純に長文を書く体力がない、&hellip;&hellip;という訳では、&hellip;&hellip;ない（まだ行けます）（言霊、言霊）<br />
<br />
&hellip;&hellip;それを言っちゃあお終いよぉ、ですが、実は改行と空行の多い文章のほうが一般的には多くの人に読まれたりするものです。<br />
どこを目指すか、は大事。二次創作は大衆に向けたものではないので、これでよかったのだと言い聞かせ、私は私の文字集合の世界に生きてゐる。<br />
<br />
拍手ありがとうございます&hellip;&hellip;！<br />
そういえばサーチさん実質消失状態からかなり経っていますね（管理者さんから返信はありません）。そんな中でもこうしてサイト運営ができている私は、もしかしたら世界一幸せなサイト管理者なのかもしれません。そう思えてきました。<br />
ここは閉じた次元のはず&hellip;&hellip;旅のお方、どうやって辿り着かれたのかね、と問いつつ飲み物を差し出す心象風景で、毎度拍手画面を拝見しております。<br />
可愛い絵文字一杯のコメントも嬉しいです&hellip;&hellip;！ ありがとうございます。<br />
<br />
＞新連載の第一話&hellip;&hellip;の方<br />

<div id="open260419" style="display: none; clear: both;">メッセージありがとうございます&hellip;&hellip;！<br />
新連載を始めるときはいつも、読み手さんに受け入れてもらえるかな、次も読みたいと思ってもらえるかな、と不安で一杯なので(・・;)、メッセージいただけてとても嬉しいです！<br />
しばらくゆっくり更新になるかと思いますが、よければお付き合いください&hellip;&hellip;❀<br />
また、お気遣いの言葉もありがとうございます。黒ファイは薬よりも効く治癒魔法なので、癒やされながらも黙々と笑、執筆していきたいと思います。ありがとうございます！</div>
<div onclick="obj=document.getElementById('open260419').style; obj.display=(obj.display=='none')?'block':'none';" style="color: #a0a0a0; font-size: 80%;">⇅　<span onmouseover="this.style.color='#ffffff'" onmouseout="this.style.color='#a0a0a0'" style="color: #a0a0a0;"><a style="cursor: pointer; border-bottom: none;">返信の表示｜非表示</a></span></div>
<div style="height: 2rem;"></div>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1016/</link>
    <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 07:26:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">5bitzakki.blog.shinobi.jp://entry/1016</guid>
  </item>
    <item>
    <title>生らぬ実に名を ●お返事</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
久々に本館のほうを更新してきました。仮タイトル&hellip;&hellip;のようなものですが、『絵にならない話』といいます。よろしくお願いします。<br />
先日も言っていた通り、定期の更新は難しい状況でして、月一更新ができればいいほう&hellip;&hellip;くらいに管理人は思っています。「分かった。待ってやる」というイケメンな方はゆるりとお付き合いいただけますと嬉しいです。<br />
<br />
<a href="https://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1010/">以前</a>言い訳のように書いた、黒ファイちゃんルームとのリンクは&hellip;&hellip;感知していただけるだろうか&hellip;&hellip;<br />
<br />
<iframe width="400" height="400" style="max-width: 100%; border: 0; width: 400px; height: 400px; border-radius: 20px;" src="https://social.vivaldi.net/@10n1000/116344983756595580/embed" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<br />
こんなお顔をさせられるように頑張ります。<br />
<br />
いつも拍手ありがとうございます｡&deg;(&deg;&acute;&omega;`&deg;)&deg;｡<br />
以下お返事です（顔文字コメントも嬉しいです！）<br />
<br />
＞新連載の第一話&hellip;&hellip;の方<br />

<div id="open260404" style="display: none; clear: both;">わあ、メッセージありがとうございます！<br />
楽しみにしていただけていると分かり、背を押されました。作品として成立するものになるか全く先が見えていませんが(；'-' )、書き切れるように頑張ります&hellip;&hellip;！</div>
<div onclick="obj=document.getElementById('open260404').style; obj.display=(obj.display=='none')?'block':'none';" style="color: #a0a0a0; font-size: 80%;">⇅　<span onmouseover="this.style.color='#ffffff'" onmouseout="this.style.color='#a0a0a0'" style="color: #a0a0a0;"><a style="cursor: pointer; border-bottom: none;">返信の表示｜非表示</a></span></div>
<div style="height: 2rem;"></div>]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1015/</link>
    <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 07:35:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">5bitzakki.blog.shinobi.jp://entry/1015</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今日という陽の</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
何ということもないお知らせですが、本館about内、管理人関連リンクの並びに、管理人が運営するDiscordサーバーの案内を追加しておきました。<br />
時々Mastodonでリンクをポストするのはいいが、説明がなさすぎて不親切かなぁと思い立ち。<br />
<br />
実は&hellip;&hellip;できることなら先週にでも公開したい作品（短め連載物の第一話）があったのですが、タイトルが決まらなくてお蔵入り状態になっています。<br />
というか、タイトルを付けられるほどに書き進められていないというだけの話。まだ&hellip;&hellip;二話の&hellip;&hellip;途中&hellip;&hellip;_(:3」 &ang;)_<br />
<br />
公開できたとしても定期の更新は不可能な見通しではありますが、今の季節の空気感の中で世に放ちたいなぁ。「タイトル未定」とかいうタイトルででも出してしまってよいものか笑、個人サイトだと（あとからいくらでも修正が効くから）自由度が高すぎて、かえって発表のタイミングを迷ってしまいます(・・;)<br />
<br />
できることなら早めに一話だけでも投げたい&hellip;&hellip;！<br />
そっと応援してやってください&hellip;&hellip;しかし&hellip;&hellip;年度内の仕事が未だ終わらぬ&hellip;&hellip;<br />
<br />
拍手ありがとうございます！<br />
黒ファイちゃんな絵文字コメントも嬉しいです&hellip;&hellip;♡（元気出ました）<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>tsubasa</category>
    <link>http://5bitzakki.blog.shinobi.jp/Entry/1014/</link>
    <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 09:03:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">5bitzakki.blog.shinobi.jp://entry/1014</guid>
  </item>

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